自分ほど「お客様と仲良くなる」に注力している人はいないと思っています。
SNSコンサルタントは、コンテンツの企画からお客様への提案、撮影、動画の品質チェック、投稿後の数値分析まで一連の業務を担います。良い反響が出てお客様が笑顔になってくれたときや自分の立てた戦略で目標に近づく数値が出たときは嬉しいですし、やりがいを感じます。実務だけではなく思考を深めるという部分も随分鍛えられました。 私は、日頃からお客様に熱意を伝えて、明るく盛り上げながら仲良くなることで信頼関係を築いていくスタイル。仲良くなると撮影や調整がしやすくなりますし、現場の雰囲気の良さがコンテンツの伸びに直結します。一緒に飲みに行くようなお客様もいて、そんな関係を自分の接し方次第でつくっていけるのはとても楽しいです。 自分で判断して物事を進めていくことになるので、「自分はこう思う」という意見を持って「とにかくやってみる」という意思が大事。その方が成長も早いですし、そんな人と一緒に働きたいと思っています!
遠くにいてもSNSなら力になれる。信頼されるコンサルタントを目指して。
単なるSNS戦略立案に留まらず、現場理解を深めてお客様と伴走するという点に強く共感したのが入社の決め手。代表の「出会いと感謝を何よりも大切にしている」という想いを感じて、一緒に働きたいと思いました。 皆さんとてもあたたかく、役員の方とも距離が近いのでリアルな声を聞けますし、方向性を確認しやすい環境です。判断は冷静ですが高い熱量を持って仕事をしていて、公私のメリハリもある尊敬できる方ばかり。「お客様ファースト」が根付いているからか相手の気持ちを考えられる方が多く、それが会社のあたたかい雰囲気に繋がっていると思います。 まだまだ勉強中ですが、「この会社に頼んで良かった、あなたに頼んで良かった」というのはもちろん、「次はこれをお願いしたい」と言ってもらえる頼られる存在になるのが目標。お客様が気づいていない新しいニーズを引き出して、「この人に任せたい」と信頼されるコンサルタントになりたいと思います。
仮説を立てて再現性のあるものを作る。難しいですがやりがいも大きいです。
SNSを情報発信の場としてだけではなく、企業の採用や集客といった課題の解決に繋げる運用をしている点に、他社にない魅力を感じたことが入社の決め手です。 企業のSNS運用は初めてでしたが、“広告”という大きな枠で捉えたときに前職と違うのは、「SNSは良い意味で型がない」ということ。制限がほぼない自由さがある反面、企画や撮影等一つひとつに意味を持たせ、企業の課題解決に繋げるためにどう再現性を出していくかを考える難しさがあります。 でもお客様主体で分業制だった前職とは違い、今は提案から企画・実行・改善まで一貫して携われるので、自分のアイデアがダイレクトに反映されて結果に繋がるのは大きなやりがいです。 当社は「まずやってみる」という風土。私は入社2か月で3社の担当になりました。これから企画力をさらに磨いて、企業の魅力を最大限に出しながら課題解決に導けるパートナーとして信頼される存在になりたいです!
「お客様を深く知って、好きになる」自分もずっと大切にしていたことでした。
入社の決め手になったのは、「お客様のことを本気で深く知って、調べて、好きになる」という当社の特徴が、私がずっと大切にしていたことだったからです。「お客様にとって誇りになる仕事をしたい人に来てほしい」という代表の言葉にも惹かれ、役員の方をSNSを通じて知っていたのも後押しに。前職が大手だったのでベンチャーで挑戦したいという想いもありました。 バズ狙いではなく、企業の価値や本質をしっかり考えて動画にしているという点は、色々な事例を見てもその視点や発想に凄いなと感じることが多いです。社内コミュニケーションも取りやすく、目を合わせてハキハキ話す方ばかり。そんなところにもお客様に対する姿勢が表れていると感じます。 私は今までも「いつでも相談できる人」になることを目指してきました。結果や利益を出すのも大切ですが、それ以上に「信頼を得る」ことが大切。その先にマネージャーというポジションがあると思っています。
