お客様の成長も、プロナウンの成長も、この手で切り開いていく
当社で手掛けるプロジェクトは、全て直接取引で進めています。そのためお客様の生の声を聞き、自分の言葉で提案できることは一つのやりがいではないでしょうか。 例えばとあるスキンケアブランドのお客様は、自社のブランドイメージを大切にするあまり、思うようなユーザー獲得を叶えられていませんでした。そこで私は、ブランドの世界観がブレないようにしつつ、消費者目線も大切にできるようなユーザー接触の方法をご提案しました。結果的に売上はアップし、お客様も喜んでくださいました。直接向き合うことには難しさも伴いますが、その分、お客様の要望や課題解決を叶えられた時の嬉しさは格別なんです。 また「自分の手で叶える」という意味では、当社の組織づくりに携われることも大きなやりがいです。プロナウンというチームは、今後ますます大きくなっていくでしょう。この大事な第一次成長期をリードする、そんな存在になりたいです。
多様な切り札を持つからこそ、「ブランド成長のプロフェッショナル」になれる
当社の強みの一つは、マーケティング・広告支援において多様な切り札を持っていること。支援側の「売りたいサービス」「頂きたい予算」に縛られることなく、個別最適なアプローチでお客様のブランド成長を支えることができるんです。 そういった意味で、とあるスキンケアブランドの中長期的なファン育成に大きく貢献できました。一度の購入で終わらせず、継続利用に繋げる。そのエコシステムを作ることが、スキンケア商品では特に重要です。そこで私は広告とCRMを並行して支援し、売上に止まらずユーザー満足度もアップさせることができました。 「自分らしく輝いていたい」――そんな切実な思いを支える味方が、スキンケア商品やコスメではないでしょうか。私達はその出会いの場と、その先の深い信頼関係を共に生み出す「ブランド成長のプロフェッショナル」でありたい。誰かの日々を支える素晴らしいブランド達を、私達の手でもっと世に広めていきたいです。
私の夢を「一緒に叶えよう!」と言ってくれた、そんな代表がいます
当社では制作して終了ではなく、リリース後に検証を重ねてPDCAサイクルを回すことができます。だからこそ一層モチベーション高く仕事と向き合えています。 お客様との打ち合わせでは、競合ブランドのデザイン等を研究しながら、お客様のオリジナリティーを出せるよう多様な提案を心掛けています。入社した頃はお客様からのフィードバックも多かったですが、最近は任せていただけることも増えてきました。ブランドの思いを理解し、それを支える存在になれているのではないかと感じます。 このようにデザイナーとして成長したかったのも当社へジョインした理由ですが、実はもう一つあって。私はお笑いが好きで、いつかお笑い芸人と関わる仕事がしたいと考えていました。この夢を話すと笑われることが多かったのですが、代表の加藤は「できるよ、一緒に叶えようよ!」と言ってくれたんです。「この人となら素敵な仕事ができそう」そう心から思い、背中を押されましたね。