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価値あるコンテンツを自らで成長させるやりがい。フラットな環境も魅力です

PR画像マーケティング部 明石 幸太郎氏(2025年入社) 教育の大手企業に新卒で入社しマーケティングに従事。将来を見据えた時にWebマーケティングを学ぶ必要性があると感じ、ステップアップに向けて転職を決意。かねてより憧れていた河野氏率いるStardyに入社。

河野さんが作った教材を全国どこでも受講できる、そんなオンライン教材に大きな価値を感じ、その教材を自分の力でもっと広めたいと思ったことが志望理由です。前職は紙ベースの業務だったので入社時点ではWebマーケティングは未経験。そんな自分にも、入社後すぐ新しい広告チャネルの開拓という大きな仕事を任せてもらいました。責任と不安を感じつつも、上長をはじめ皆さんがサポートしてくださり、仕事が楽しくなりました。 現在はYahoo!広告を中心に全チャネルのディレクションや売上管理、戦略立案等、幅広く担当しています。いろいろな脳を使って試行錯誤しながら成果に繋がるのが嬉しく、また顧客の声を聞く機会もありとてもやりがいを感じています。 当社は、年齢や経験に関係なく「良い提案がきちんと採用される」フラットな組織です。非合理なことや理不尽なことがなく、皆が目的のために最善の手段を考えて動いている。 そんな「”人”の良さ」も魅力だと思います。

手がけたシステムをユーザーに直接届けられる開発は最高にワクワクします!

PR画像開発部長・坂本 敦士氏・2023年10月入社 勤怠管理システムのエンジニアをしていたが、大学時代に教育学部で学んでおり教育に関わる仕事をしたいという思いが忘れられず、Stardyへの転職を決意。

開発部は、当社のサービス全ての開発を担う部門です。『河野塾』では動画販売システムの開発から新機能の開発、実装、運用後の改善まで携わることになります。『KONO模試』のように新たなサービスもどんどん誕生していくので、サービスの立ち上げからその開発に関われるという魅力があります。それに、ユーザーの声に触れる機会があるのも嬉しいポイントです。前職はBtoBシステムの開発ということもあって、エンドユーザーの声を耳にすることはあまりありませんでした。 でも、当社のサービスはオンライン予備校等の誰もが通る“学び”を提供するものなので、私も親戚や前職の先輩のお子さんが『河野塾』を利用している等、結構身近にユーザーがいたりするんです。ユーザーの顔が見えるというのは、エンジニアにとって大きなやりがいだったりします。これまでユーザーが見えない環境で開発をしてきた方はもちろん、すでにエンドユーザーと接点のある開発を経験されてきた方にとっても、当社ならではの面白さややりがいをさらに感じていただけるはずですよ。

やりたいことやアイデアを実現できる環境、それがStardyです!

PR画像教務部長・田中 邦治氏・2023年2月入社 当初は自身でオンライン学習塾の立ち上げを目指していたが、同時に挑戦したStardyの講師選考を通じて、Stardyの描くビジョンと自身の教育観が重なることを実感。現在は講師と教務の両面から教育に携わっている。

私は前職で塾の個別指導と対面のクラス指導の両方を経験してきました。 そこで強く感じたのは、合格というゴールに最短で到達するためには、従来の指導方法には多くの改善の余地があることです。 個別指導の現場では、率直に言って学習習慣が身についていない生徒さんも少なくありません。宿題もやらぬまま次の授業を迎えることも珍しくなく、結局は前回の内容から教え直すという非効率な時間が生じてしまいます。 一方で対面の大人数のクラス授業では、個々の理解度に合わせた指導が難しく、インプット授業は映像授業の方が効果的だと感じていました。 Stardyに入社して間もなく、新サービスとしてオンライン個別指導の企画が提案された際、私は「1対少人数」かつ「宿題に映像授業を使った演習特化の授業」形式が最も効率的だと提案しました。 この意見に対し、河野社長はすぐに前向きな姿勢を示し、「最適な人数」を模索する機会を提供してくれました。 この取り組みが形になったのが、1対8のオンライン少人数クラス授業『KONO式』です。 Stardyでは、メリットや優位性が認められるアイデアであれば、柔軟に対応し、提案者に主担当として大きな裁量を与えてくれる社風があります。 教育に情熱を持ち、新しいことにチャレンジしたい方にとって、ここは理想の環境だと自信を持って言えます。

裁量を任せてもらえる喜びと、その苦労や失敗が全て成長に繋がっています

PR画像マーケティング部 西澤 彩氏(2024年入社) 2023年10月に広報部のインターン生としてジョインし、Instagramの運用やメディア記事作成、広告運用等を経験。裁量権の大きさやマーケティングを学べる環境に魅力を感じ、2024年4月に正社員になる。

現在『河野塾』のディレクションや各プロジェクトのマーケティングを担当しています。実際に自分が生み出したものが講座購入に繋がったり、ユーザーの心を動かすきっかけになったりと、「人の行動を変えられた」と実感できることがやりがいです。 今まで一番印象に残っている仕事は、初めてPMを任された時。それまではPMの下でタスクを遂行していましたが、実際に自分がPMの立場になるとなかなか上手くできなくて、皆さんに助けてもらいながらいろいろ学ぶ機会になりました。その経験が成長に繋がったと思いますし、今の仕事に生かせています。 私自身、インターン生の時から裁量を持たせてもらうことができ、FBをしっかり頂ける等社員と同等な立場で扱ってくれることがとても嬉しく、そんな環境と人の良さに惹かれたことが入社の決め手でした。年齢や職歴に関係なく何でもやりたいというチャレンジ意欲のある人が向いている職場だと思います。

ここで何ができるか、何をしたいか。会社を起点に自分の可能性を探る楽しさがあります

PR画像経営企画室 荒波 結実氏(2025年入社) これまでに制作会社でマーケティングやコンテンツ制作、アパレルのバイヤー・販売業に従事。その後、自社プロダクトを持つ企業の経営や組織構築、教育分野への関心からStardyに入社。経営企画室立ち上げから携わる。

入社後は経営企画に関わる仕事を一通り経験したいと思い、新規事業の検討といった事業計画から、社内整備やHR領域、マーケティング分野まで幅広く携わっています。入社後の主要なプロジェクトとして、人事評価制度の構築には1年間かけて取り組みました。前例のない仕事や0⇒1に向き合うことが好きですが、制度をイチからつくる経験は初めて。こうした新しい挑戦ができるところも当社の魅力です。 また、当社にはハングリーさと心の余裕・穏やかさを持ち合わせている社員が多い印象です。これはスピードを求められる中で重要な要素の一つ。メンタル面の配慮まで自然とできる社員との日々の連携が、働きやすさに繋がっています。 私自身も会社への理解、社員一人ひとりの個性を理解する努力を日々続けています。社員が自分に合った仕事ができる環境があれば、それが一番良いこと。そのためにも経営的な視点を養いながら、事業成長のために自分ができることを探していきたいと思っています。

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株式会社 NEXT ONE
あって良かった、そう思われる会社でありたい。関わる全ての人々の人生に価値を加え、論理と挑戦で社会課題を解決する存在価値を追求します。
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荒波 結実
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