2025年4月入社A「想定以上の裁量がある環境!チーム醸成の一員になれることも一期メンバーならではのやりがいです」
⚫︎入社から3ヶ月、今どんな役割を担っているの? とある高校の未来デザイン科の「AI /データリテラシー」という授業があり、教育コンテンツを作成しています。 実は元々中学の数学の教員で、大学時代も統計や情報系を学んでいたのですが、まさか未経験でデータエンジニアとして入社できる環境があり、さらに大きな役割を担うことが出来て、ここまで裁量があってやりたいことに手を挙げられる環境だとは思っていませんでした! ⚫︎入社を決めた理由を教えてください 2021年創業、新規事業立ち上げというフェーズで、まだまだ人数も少なく、積極的に会社の事業に関わることができるフェーズ・少数精鋭の環境、会社の成長に関わるチャンスがあると感じたので迷いはありませんでした! ⚫︎入社後感じたことは? IT業界はいつも追われているイメージでピリピリしているイメージだったのですが、全くギスギスしていなくて、役員とも普通に会話ができる穏やかな社風ですね。 モチベーションの面では、個々が目的意識を持って進んでいる環境なので、目標や夢が具体的な人ほど成長できる環境だと思います。 ⚫︎CEO洋平さんや上長との関わり 今回の新規事業の責任者であるIさんから日々FBをもらいながら、疑問や困りごとを即クリアにするように、遠慮せずに自分から積極的に話しかけています。 月次の社内イベントは役員陣と直接会話することができる楽しい時間なのですが、CEOの洋平さん、取締役の戸嶋さんのビジネス面での力、今後の会社としてのビジョン、想いを聞くたびに自分自身の今後の目標や、成長意欲につながっています。 ⚫︎どんな自己学習をしているの? 研修も充実しているのですが、とはいえ学ぶことが多いのでPG・サイエンス・統計も改めて学んでいます。 学んでも学んでもどんどん新しい知識が必要になるという感じ。 ほぼ定時で終わるので、週末や終業後は書籍を読んだり、分からない内容をネットで探したりしています。 ⚫︎教員→未経験入社して、今やりがいを感じていることは? 自分で知識を得て上手くコーディングできたり、実装できた時に達成感を感じます。 ⚫︎一期生メンバー同士の関わりは? 普段もヴァーチャルオフィス上で雑談できていて、年代も30前後のメンバーばかりなので、話しやすいですし、先に入社したメンバーが2名いて、積極的に話しかけてくれたので横のつながりはすぐに太くなりました。 ⚫︎どのような方がVillage AIにフィットすると思う? 積極的、能動的に動ける人ですね! 分からないことが多いのは当たり前で、日々新たな疑問が出てくるのは当たり前なので、そこで遠慮して声をかけないで手を止めてしまうと、成長できないので。 意見を出すことも、やりたいことに手を挙げることも、日々の疑問に対しても上長を捕まえることが、まず大切なポイントだと感じています。 あとは、1期メンバー同士のコミュニケーションもすごく上手く取れているので、これからエンジニアチームの組織醸成にも力を入れていきたいね、と話しているところです。 チーム創りに興味がある人にもマッチしているフェースです!
2025年2月入社T「今年は新メンバーみんなで洋平さんの故郷種子島に飛ぶ!」
⚫︎入社を決めた理由を教えてください 元々データ分析に興味があり、データエンジニアとしてやりたいことと、Village AIの環境が一致していました。 世の中の求人の「未経験募集エンジニア」のほとんどが、実際には技術力を問うものだったのでなかなか内定を頂けなかったのですが、Village AIの面接では、技術的な知識の高さではなくコミュニケーション力を評価して頂けたことが大きいです。 ⚫︎入社後、どこで成長を感じている? Python基礎から機械学習の練習問題を提出する研修だったのですが、不明点は積極的に声をかけて聞きに行っています。 この5ヶ月でコードの知識や関数、モジュールの知識がついてきたと実感しています。 ⚫︎未経験でもやりがいに感じているコト、今苦戦しているコト 一歩一歩ですが、データ分析の技術の1つ1つを積み重ねながら、日々成長を感じていて、徐々にDEに近づいている感覚はしています。 苦戦しているのは、専門用語のキャッチアップでしたが、都度覚えながら対応していて、たとえば生成AIに関連した内容であれば、生成AIを自己学習したり、週末はチャットGPTのセミナーに参加したり、BIツールに触れてみたり・・・自然に学習に体が向いていて、苦というより、楽しみながら成長できています。 ⚫︎CEO洋平さんや役員、上長との関係 月1回のオフライン会では、対面で全メンバーに会えて、特に代表の里さんや戸島さんからビジネス面の話や、キャリアについてのアドバイスを直接もらうことができてありがたいし、経営陣との距離がないのでVillage AIが目指している方向性も理解できますし、全員が同じ方向を向いていると実感します。 ⚫︎メンバー全員で種子島へ行きたい!のでイベント合宿も決まったノリの良さ! 正確にはノリが良いというより、どのような意見も役職、入社歴に関わらず出しやすい社風ですね。 種子島計画も、先月のオフライン会でビジョンや地方創生事業について話している中、せっかくであればみんなで手伝いに行きたいね!となり、洋平さんもOKを出してくれたという経緯です。 そのためにもまずは目の前に迫った案件デビューをしっかりとこなして成長したいと思います! ⚫︎どのような方がVillage AIにフィットすると思う? Aさんが回答している通りですが、質問も含めて、自分から声をかけて進めることができる人。 自ら課題を設定して学ぶことができる方、努力できる方。自分に不足しているものは何かを見つけ、学習したり、必要に応じて上長に聞いて学習する意欲がある方ですね! ⚫︎Village AIに興味をお持ちのみなさまに伝えたいこと たくさんありますが、第1期だけの視点で言えることは、新規メンバー同士で社内エンジニアコミュニティーを作りたいと考えているので、チーム作りに興味がある方にもぜひエントリー頂きたいです!