
ITエンジニアにとって理想的な働き方
システム開発やインフラ構築など、様々なプロジェクトに対して、スキルや経験に応じたポジションで参画する「SES」という働き方。
複数のプロジェクトを通してエンジニアとして成長できる一方で、短期間で離任し別の案件にアサインされることも少なくなく、不安定な働き方や不透明な業界構造などにより、長年「ブラックな業界」として語られてきた。
「残業が多く、休日は少ない。」「給料も低くて、出世も望めない。」そんなネガティブなイメージが先行してきたSES業界に、これまでとは全く異なる新たな動きが台頭している。
エンジニアが自身の望む年収や働き方に対して、主体的にキャリアをデザインし、スキルアップを通じて、それを実現する。株式会社テクニケーションは、そんな「エンジニアの待遇改善」に2019年の創業から取り組んでいる企業だ。
果たして、その働き方の実態とは、どのようなものか。テクニケーションの創業メンバーでもある取締役と、部長を務める3人のエンジニアの話を基に紐解いていく。
目次
1. 適正でシンプルな給与体系!単価アップで年収が上がる「単価給与連動制」
2. 経験値を高めて市場価値アップ!理想の働き方を実現する「案件選択制」
3. 好循環で三方良しを実現!安心してチャレンジできる「チーム制」




単価アップで年収が上がる「単価給与連動制」
テクニケーションは創業時から「エンジニアの待遇改善」を掲げて数々の取り組みをしてきましたが、中でも「単価給与連動制」は、そのベースを成す制度ですよね。
そうですね。他の制度なんかも、私自身がSES業界でエンジニアとして働いた体験を基にしているんですよね。まったくの未経験から34歳でIT業界に飛び込み、自身が納得できるキャリアを築けたのは、SESという業界であったからこそだと感じています。ただ、エンジニアの給与と単価の関係性が不透明で、それが現場で働くエンジニアのモチベーション低下に繋がるケースもあるんですよね。それであれば、予め単価がいくらなら年収がいくらになると明示した方が良いし、プロジェクトへの参画が確定したら単価を開示し、単価が上がれば即時に給与も上がる仕組みにした方が良いじゃないですか。その方がエンジニアも納得感を持って働けますし。
単価というのは、お客様からの発注金額、SES企業にとって「売上」と言われるものですよね。
そうですね。この売上からエンジニアや営業、総務の給与であったり、法定福利費やオフィスの家賃、広告宣伝費などの諸経費を差し引いた額が、最終的にSES企業の利益になるというイメージです。
前職では、マネージャークラス以外のエンジニアに単価が開示されておらず、自分の給与がどういうメカニズムで決定されているのか見えないことにフラストレーションを感じられる方も少なくなかったですね。
単価はSES企業の生命線ですからね(笑)利幅を大きくするにはエンジニアの給与を抑える必要がある。そのためには、単価は隠さなきゃいけないって事情も理解できますが、ふとしたタイミングでエンジニアが自分の単価を知っちゃって「あれ?会社が取りすぎじゃない?」みたいな不信感に繋がる場合もありますよね。まぁ、私の前職での体験なんですけど(笑)
私の場合、エンジニア業務に集中したいって思いが強かったので、自分の給与がどのように決まるのかって深く考えることはなかったんですよね。評価制度に対して疑問を抱くこともなく、経営戦略やバックオフィス業務などと同様、会社に任せっきりにしてました。正直な所、SESにはあまり良い印象がなかったのですが、テクニケーションに転職することで、こういう会社もあるのかと少し衝撃を受けました(笑)
クライアント側は発注単価に見合うパフォーマンスをエンジニアに求める反面、エンジニア側は支払われている給与に見合う働き方になる。そのギャップが、あちらこちらの現場で問題の種になっている現実を見てきました。
SESのビジネスモデルを理解した上で働くエンジニアって多くないと思うんですよね。だから、クライアントとエンジニアの間で「温度差」が生まれてしまうのは、ある意味仕方がない気はします。
エンジニアが現場で頑張って単価を上げれば給与も上がるかといえば、必ずしもそうではない。ここが一番の問題だと感じていました。
SES業界には単価の相場があるので、スキルや経験年数に応じた単価感がわかりますよね。
最近は「市場価値診断」みたいなサービスも増えましたね。市場価値を知ることで「あれ、自分の給与は低くないか?」という疑問も生まれたり(笑)
テクニケーションでは、単価がいくらなら、年収がいくらになるかの一覧表をホームページで公開してるんですよね。なぜかと言うと、SNSなどで還元率やマージン率などが話題になりがちですが、結局いくら貰えるのかが大事じゃないですか。
先ほど話題に出たように、SES業界では経験に応じた単価の相場があるので、単価を指針にして自身が希望する年収を実現するには、どんなスキルを身に付ければ良いのか、キャリアのマイルストーンが見えますよね。
まさにそこがポイントで、再現性高く自身のキャリアを設計できるわけじゃないですか。「これができれば年収がいくらになる」とわかっていれば、あとはそこから逆算して、今の自分に足りないスキルや経験を磨けば、希望を実現できますよね。
年収をベースにキャリアパスを描くことができれば、今、自分が何をすべきかが明確になり、モチベーションを高く保って働けますよね。
エンジニアがモチベーション高く業務に取り組むことができれば、お客様の満足度が上がり単価アップに繋がりますからね。結果として、エンジニアの収入も会社の売上も上がりますよね。
まさに「三方良し」ですね。
管理職の観点から見ると、テクニケーションの給与は100%単価に連動していて、評価が定量的ですよね。「定性評価」というのが管理職にとっては物凄く厄介な要素で、これを取り払うだけでマネジメントの質もグッと高められます。
その気持ち、とてもよくわかります。部内のエンジニアと評価についてのネガティブな会話をしなくて済みますからね。キャリアについてのポジティブな話だけだから、より本質的な部分にフォーカスして向き合うことができてます。
見えないものを評価するのは難しいので、評価する側にもされる側にもストレスとなりやすいですよね。

理想の働き方を実現する「案件選択制」
案件を自由に選べるのも、テクニケーションの特徴ですよね。
案件選択制ですね。これもテクニケーションが大切にしている制度です。案件を自由に選べるのは、先ほどの話にあった「エンジニアのキャリアアップ」に欠かせませんからね。
SES企業では、案件が終了すると、次の案件を営業担当者が探してきてくれる。これはフリーランスエンジニアにはない、SESで働くメリットの一つですが、多くのケースでエンジニアの意向や希望を入れない形で会社によって案件が決められていきます。自動で次の案件が決まるのは「楽」といえばそれまでですが、これはこれで問題をはらんでいますよね。
ITエンジニアは技術職なので、テクノロジーの進歩に合わせて、上手に経験を積み重ねていかないと、気が付けば「市場のニーズと乖離したエンジニア」になりかねません。
レガシーなシステムが完全になくなることはなくても、需要が減ればエンジニア単価も下がるのが道理ですよね。
仕事の合間を縫って、新しい技術をキャッチアップするのは大変ですけど、技術力が追いついていないと、実際の業務で困ることもありますよね。
お客様が求めている技術力を提供できないというのは、エンジニアとしての価値の低下。単価が下がることに繋がりますね。
希望年収を起点にキャリアを描いたとして、そこへ至るにはスキルが必要になりますよね。つまり、スキルアップできる案件で実務経験を積み上げていくことが大事ということです。会社が用意した案件を転々としても、エンジニアのスキルアップが実現するとは限りませんからね。
現場では「何がしたい」よりも「何ができるか」が重視されることもあって、営業が探してくる案件は、すでに持っている技術の現場が多いのは事実ですね。
「ロースキル案件での塩漬け」というのも、SES業界の課題の一つでしょうね。自らの意思ならいざ知らず、会社都合でテスト打鍵やインフラ監視などの下流工程の現場だけを回っていても、市場価値を高められませんからね。
案件選択制とはいえ、キャリア面を鑑みると「この現場、なんか合わないから抜けちゃお」みたいな感じで短期離任を繰り返してしまうのはリスクですよね。
さすがにそれは、無責任ですね(笑)
仕事として取り組む以上は、やり切りたいと考えるのが、エンジニアのプライドですよね。とはいえ、炎上案件は避けたいかな…(笑)
炎上案件は、案件概要を見ただけではわかりませんよね。私も昔、炎上案件で悪戦苦闘した経験があります。テクニケーションは、営業が信頼できるから、彼らと連携して何とか乗り切ったのを覚えています。
どんな現場だったんですか?
他社のエンジニアが、経験年数の割にスキル不足で。こんなこともできないって経歴詐称じゃない?と言いたくなるレベル(笑)。二人月分のタスクを私がすべて対応することになって。あの時は、さすがに高稼働になりましたね。
あの時は、テクニケーションの営業担当者が動いてくれましたよね。
そうですね。稼働が高くなっているのを察して、クライアントと納期の交渉をしてくれました。そんなこんなで何とかやり切った時は、達成感がありました。
やり切ったのはすごいですね(笑)
幸いにも、お客様から非常に感謝されて、私の評価が大きく上がりました。加えて、自分の中でも大変な案件をやり切ったことで、自信に繋がりました。
案件選択制は、スキルアップやキャリア形成には欠かせません。伊藤さんの例は極端ですが、少し背伸びした現場を選んで働けるのはエンジニアが案件を選べるからです。
自分で選んだら、後に引けないですしね(笑)
確かに、自分で選んだ以上、やり切るという意識はありましたね(笑)
そう思えるのは良いことですが、「ステップアップに向け未知の領域に挑戦した結果、難易度が高すぎた。」「このままでは体調にも影響が出てしまう。」みたいな状況であれば、逆に無理して継続しない方が良い場合もありますよね。どの点が足りなかったか振り返り、しっかり準備した上で再チャレンジするみたいな。大事なのはバランスですね。
私はプログラマとしてエンジニアキャリアをスタートさせ、上流工程にもチャレンジすることでエンジニアとしての市場価値を高めてきましたが、テクニケーションではPMを担うことになりました。プロジェクト管理はやりがいのある仕事ですが、その一方でエンジニアとして開発の仕事もしたいという想いもありました。そこで、現場で複数案件を掛け持ちすることで、PMとSEの業務を同時並行で進められています。同じ現場に参画している社員や営業のサポートもあって、バランス良く配分できているので、現状には大いに満足しています。

案件選択制でスキルを高めて市場価値を上げる。言葉でいうのは簡単ですが、SESで働くエンジニアは「技術力」を求められているわけで、経験の浅い方が単身で良い案件を獲得するのは難しいのが現状。その点、テクニケーションでは「チーム制」を採用していることもあって、フォローを必要とする業務内容であっても、安心してチャレンジできますよね。
実は、テクニケーション最大の強みは「チーム制」だと考えています。つまり、同じ案件にベテラン・中堅・若手のエンジニアがチームで参画し、ベテランや中堅が若手エンジニアをサポートすることで、クライアントに負担をかけることなく、若手の成長に繋げていけるんですよね。
チームで現場に入ると、スキルアップを目指すエンジニア自身の心理的な負担も軽減されると思います。スキルが足りない状態を自覚して現場で働くのは、正直誰しも不安だと思います。
私はテクニケーションに入社してから現在に至るまで、同じ顧客内のAWS設計構築案件に携わっているのですが、AWS経験のある社員だけでなく、元々ネットワークエンジニアでAWSへのスキルチェンジを希望していた社員も参画していたんですよね。最初はフォローが必要な場面もありましたが、3年程経験して今では自身の力でAWS案件を獲得できるまでになりました。
SESにおいて、お客様が重視するのは「経験」ですよね。プロジェクトにエンジニアをアサインする上で、その人がこれまで何を経験してきて、何ができるのか。お客様はその点を見て判断します。つまり経験が浅いとその経験に応じた案件に腰を落ち着けざるを得なくなりがちなんですよね。そういった状況を打破するために、先輩エンジニアがフォローすることを前提にチームで提案することでお客様にご納得いただき、若手のステップアップや、スキルチェンジを実現しているんですよね。
先輩エンジニアからのフォローも大事ですが、事前準備も大事ですよね。
そもそも前提知識が不足していると、フォローを受けられる環境であっても業務についていくのが困難な場合もありますよね。そういった意味では、空いた時間やプライベートの時間を使って、まずは基礎知識を付ける。その上で少しずつ新しい業務にチャレンジし、対応できる範囲を広げていくのが良いですよね。
資格取得補助の制度を活用いただくのも良いですよね。
そうですね。YoutubeやXでも発信していますが、資格を取得し、チームの力で希望を実現した事例なんかは参考になると思いますね。資格学習のナレッジも社内で蓄積されていますし。エンジニアのスキルは、会社の資産になるんですよね。だから会社が補助するのは当然ですし、未来に対する投資なんですよね。
SESで働くポイントの一つに、転職をせずに様々な経験を積み、スキルチェンジやキャリアアップを実現できる点を挙げたいですね。私自身チームのリーダーとして働く中で、若手やスキルチェンジされた方がどんどん新しい業務に挑戦し、スキルも単価も上がりましたからね。
チーム制のメリットとして、社内での成長の循環も挙げられますね。フォローされる側だった方が成長して、いずれフォローする側になる。すると、リーダーやマネジメント領域にステップアップする足がかりになるんですよね。新たな若手エンジニアに対して成長する機会を設けることができますし、この循環を継続することが会社組織を強くしていくと確信しています。
現実的な話ですが、チームで現場に入っていると、プロジェクト内での発言力というか存在感が大きくなるのも事実。それが業務を進める上で、とても大きなプラス要素として働いていると感じています。
お客様にとってもメリットの一つですからね。複数の会社からエンジニアを調達するとなると、各社との契約が必要ですが、1社でまとめられれば楽じゃないですか(笑)契約の窓口が一本化されることで、コミュニケーションコストの削減にもなりますし、調達コストを低減できる。つまり、お客様に対して、他社ではできない付加価値の提供ができますからね。
そうやって、お客様とテクニケーションの信頼関係を構築し続けることが、会社の未来を作りますよね。
テクニケーションの最大の強みである「チーム制」はこれからも力を入れていきたいですね。「単価給与連動制」と「案件選択制」は、どこのSES企業でもその気になればすぐに導入できますが、「チーム制」だけはエンジニアのチームワークを意識した働きと、お客様からの信頼なしには達成できません。叩かれることも多いSES業界ですが、制度設計を見直して、エンジニア・お客様・SES企業のそれぞれがメリットを享受できるバランスを整えると、三方が満足するビジネスモデルになると考えています。テクニケーションでは、今後もSES業界における「最適解」を求めて飽くなき追求を続けていきます。

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