お使いのブラウザのバージョンのサポートが終了しました。最新のブラウザにアップデート、またはGoogle Chromeをお使い下さい。

株式会社 ウリドキネットのPR

株式会社 ウリドキネット

買取価格の比較サイト「ウリドキ」、 買取に関心あるユーザーに買取業者や買取のコツを紹介する「ウリドキ ニュース」の2事業を展開しております

296495

営業 田中 貴裕
学生時代はバンド活動に熱中。
医療業界での人材会社の営業を経てウリドキネットの営業として入社。
お客様により良いサービスを提案し、新規受注や既存継続に繋げるフォローなど相手のことを寄り添って考える営業マンとして活躍中。

元バンドマンで時間があればギターを弾いていた僕が、ウリドキで営業する理由

”バンドマンから営業に〜何も知らなかった社会〜”

学生時代から音楽が大好きで、好きなら実際に演奏してみたいと思いギターに触れていました。
当時は生活の一部が音楽活動だったので、他のことは二の次ってくらいハマってましたね。今思うと時間の尽くす限り弾いてました笑。

”人材営業から学んだお客様と寄り添う心”

大学卒業後はバンド活動も終えて、医療系の人材会社に入社しました。
なぜ人材会社に入ったかというと、学生時代から人付き合いが多かったため、仕事をするなら人と関わる仕事がしたいと考えていたからです。
自分はクライアントに寄り添える営業マンになりたかったこともあり、大手の求人エージェントだと扱う商材が多く自分の知識がふわっとしてしまう可能性があったので、業界を絞って医療業界の会社を選びました。
医療業界は人の生死に関わるものを扱うことが多いからかマナーに厳しい業界だったため、相手と接する際の身のこなしや話し方を多く学びました。
自分が入社したところはグループ全体で約2,000人いて規模も大きく体制も整っていました。そこで多くのことを学べたのですが、状況は入る前にイメージしてたものと異なり、自分がなりたかった「クライアントに寄り添える営業マン」には中々なれませんでした。
どうすればなりたい自分になれるのか考え、そのためにやりたい企画を練り、企画を会社に提案したのですが、現実は厳しく企画は採用されませんでした。
それから数週間後、私が提案した企画がプロジェクトとして動き始めていました。
当時の自分はこの企画を奪われたと憤りましたが、しかし、それと同時に自分が考えている営業は間違っていないんだとも感じました。
このことを機に、自分のやりたい営業ができるフィールドで活躍したいと思い、転職を決めました。

”リユースという業界に出会えて、自分が挑戦できること”

正直、次にリユース業界というのは考えておらず、どうしようかと悩んでいるときに友人からウリドキを紹介されたのです。
最初はリユース業界がどんなことかも知らずにただ漠然とした気持ちで面接に行ったのですが、話を聞いていくうちにまだまだ開拓されていない領域ということで興味を持ち、自分が前職から抱いていた“営業マンの価値”を明確にすることができるんじゃないかと思いました。
営業マンのスキルとしてトーク力やコミニケーション能力も大事だと思いますが、私はどれだけ信頼関係を築けてそれぞれの課題にとって適応できるかがとても大事だと思っています。
また、営業という存在は、お客様のサービスを第三者の視点から見て、現状ある課題に対して自社サービスを利用してもらったときにどんな効果を与えられるかを一緒に考えていく存在だと考えています。
お客様に寄り添うことで、第三者の視点を持ちつつも、自分が当事者になって相手が考えていることを理解することがとても重要なのではないかと。それが営業の価値なのではないかと、そう思うのです。
そうした価値を生み出すためには、ウリドキという自社サービスに対しても第三者の視点から見て、どうすればもっと良くなるか考え、周りと協力して作り上げていく必要があります。
この、自分で課題を想定して解決していくことはとても楽しく、やりがいを感じます。
また、そうやって良いサービスを作ったとしても、営業がいなければそもそもサービスを使ってもらえないので、私が担っている仕事は会社にとっても重要なんだなとウリドキに入ってからはより一層感じました。

”伝えたいこと”

ウリドキはスタートアップベンチャーということもあって、スピード感があり、一人一人に裁量を与えてくれます。また、様々な領域のスペシャリストが多くいるので、部署を越えて盗めるものも沢山あります。
これから成長したい、違うフィールドで活躍したい方にはとてもおすすめです。
未経験でとりあえず入りたいではなく、ウリドキでやりたいことを見つけて成長したいと考えている方であればこれほど面白い環境下はないと思います。
困っていることがあればフォローもできますので、まだまだ開拓されていない業界で新しいプラットフォームを一緒に創りましょう!皆様からのご応募お待ちしております!!

290555

エンジニア 石橋 凌
エンジニアを目指し新潟から上京。
現在は、新サービスの開発周りやウリドキの開発周りなど担当。
エンジニアのルーキーとして日々奮闘中。

未経験だった僕がエンジニアとして活躍・成長し続けられるワケ

”チームで実現させなければ良いサービスは生まれない”

今は新サービスの開発周りを担当しています。実務的な作業も初めてだったので、まずは何をしていいかわからないところもたくさんありましたが、次第に仕事をしていくうちにいろんなやり方があって、そのどれが最善の策になるのだろうと考えていました。
しかし、ウリドキには経験豊富なメンバーが揃っていて、わからないことや困ったことがあれば、共有を繰り返してズレを起こさせない文化があったので、安心して仕事に取り組めました。ここで重要なのは自分は何をしなくてはいけないかといことです。自分はエンジニアが意識してサービスに取り組むことが、サービス向上の一番になると思っていますし、常に時代やニーズに敏感であることも今後のエンジニアにとっては必要なことと感じています。
実践して再確認できたことは、自分で考えることももちろん重要ですが、考えを実現させるには周りとの意識をしっかりと共有して「チームで実現させなければ良いサービスは生まれない」と思います。

正直、入社前はウリドキのサービスを知りませんでしたが、他社サービスや買取店など普段から生活の中にリユースの文化はありました。自分はモノを貯め込むタイプではないので、使わなくなったら新しいものを買う為に売ったりしています。
実体験があるからこそ、ウリドキがどんなサービスでどういう人たちに対してアクションをかけているのかは純粋想起できましたね。
実際に入社してみると、エンジニアとしてもサービスに強く関わっていることが感じられました。ウリドキの良いところは営業、マーケティング、エンジニアなど職種関係なく、より良いサービスを求め、自分もユーザー側の立場に立って課題に取り組むメンバーが揃っています。

”エンジニアの枠を超えてサービスに携われる”
エンジニアもインフラ、サーバーサイド、フロントとそれぞれの分野がありますが、ウリドキではそれぞれに触れられる環境です。もちろん分野ごとに得意な方もいますが、決してやってはいけないということはありません。手を挙げればやらせてもらえますし、それが今後の良い経験にもなります。しかし、任せてもらうということは同時に責任も問われるということ。考えてやり通す力やタスク管理が必要になりますし、オーナーシップを取って動かさないといけません。ですが、一人で全て抱えることはなくマネージャーや頼りになる先輩方がいるので、果敢に挑戦することが可能なことがウリドキの強みだと感じています。

そして、一番大事なのは自分のマインドをしっかり持っているか。今は会社のフェーズが早く、やることもたくさんあります。ですが、今だからこそ成長できる環境でもあります。
一人一人の成長スピードも早いし、サービスにここまで近いエンジニア環境は他にはないと思います。もっと今より成長をしたいと感じているエンジニアの方と一緒に働けることを楽しみにしています!

290554

編集・ライター 鈴木 菜那

ウリドキニュースの編集・ライターとして買取ニュースメディア「ウリドキニュース」の運営やコンテンツの開発などを担当。

書くことが好き!だからいろんな可能性があるメディアにしたい

「書くことの面白さを感じ、ライターの道へ」

メディアを通して「知らない世界を見て、自分の言葉で表現したい」と思っていところ、ウリドキニュースを見つけました。メディアの中でも「リユース」に特化した媒体は聞いたことがなく、リユース×〇〇のようにいろんな記事が書けると頭の中に浮かび、それを考えるうちに面白みを感じていました。ここでなら自分らしい表現もできるし、新しいことにも挑戦できるなって。また、面談と体験入社をした時に「人を尊重する風土」がすごく感じられて、ここで頑張りたい!と思い入社しました。

”未経験から学べる楽しさ、それに伴う挑戦できる環境”
前職でプレスリリースなどの文章作成などは経験していましたが、編集としてのライティング経験はありませんでした。入社当時から続けていますが、編集やライティング以外にもマーケティングやSEOなど常に勉強しながら仕事をしています。また、記事は読者にどう読みやすく伝えるかを意識しながら、買取の良さを伝える為に日々奮闘してます。

”「買取」という今までのイメージを変える記事を作りたい”
現在の仕事内容は基本的に2つの記事に分かれており「広告記事」と「特集記事」を取り扱っています。
広告記事は、営業から受注をいただいたクライアントの為に、集客を促すことを目的とした記事です。ここに対しては営業チームと密にコミニケーションを取って、先方の希望や目標など常にヒアリングを行い、クライアントに合った内容を提案しています。
特集記事とは、どうやってより多くの読者に読まれる記事を書くか自分たちで構成などを考える記事です。ここでは自分らしく表現できる記事も書けるので、今まで自分が経験してきたアパレルやホテル・レストラン業界のようなリユースと関わってこなかった業界などにも紐づくことができるような、独自性ある記事を今後発信していきたいと思っています。
どちらにも言えることですが、常にSEOを頭に入れながら記事を書いています。「どうやれば見やすく面白い記事になるか」「買取に興味を持ってもらえるか」「どうすれば話題になるのか」そんなことを様々な視点から考え、記事に落とし込んでいます。

”会社としての一体感、そして優秀なメンバーと一緒にいることで自分も成長できる”
ウリドキネットは、今までに他社で多くのことを経験してきたスタッフが多くいます。その為、私は今でも多くのことをスタッフから学んでいます。これは一緒に働いてみて感じましたが、一人一人のパフォーマンスが高く、常に挑戦できることがスタートアップベンチャーの良さだと思います。コミニケーションが取りやすい環境でしか生まれないことだったり、クオリティを早く上げることができるのも常に全員がベンチャーマインドを持っているからこそ可能にしていることだと思います。

”自分が持っている力を存分に発揮できる環境”
ウリドキネットは一人一人を大事にしている会社だからこそ、挑戦や裁量を与えてくれます。仕事に対して常に疑問を持っていたり、やりたいことを自主的にやりたい人にはとても良い環境だと思います。仕事内容に関しても、職種以外のことも経験させてくれる環境。なので、リユースやITの枠に捉われることなく、ユニークな発想や感性をお持ちの方はやりがいのある仕事ができると思います。
私達と一緒にITでリユース業界を変えませんか?

この企業が募集している求人

Bnr sp354 11

成長企業の求人を多数掲載!

成長意欲の高い方へ。Greenではそんなあなたにぴったりの求人を取り揃えています。

プロフィールをしっかり入力していたせいかたくさんのスカウトが届いて、その中の一社へ転職することができました。
システムエンジニア 28歳
他の転職サイトに比べて今話題の会社がたくさん載ってるなという印象です。成長意欲の高い人にはおすすめですね。
マーケティング 29歳
職歴のサンプルを編集してそのまま入力できるので、煩わしいプロフィール入力もストレスを感じなかった。
新規事業企画 30歳
スマフォサイトの求人情報も見やすく、機能が充実していて、私の転職活動はほぼスマフォで済みましたw
企画提案営業 26歳
メールでお知らせしてくれるおすすめ求人がすごくマッチしてました。毎回メールが来るたびにチェックしています(笑)
Webデザイナー 28歳
求人ページの下や応募完了ページなどに表示されるおすすめ求人の精度が高く、応募したい求人が多かったです。
プロジェクトマネージャー 32歳
×