自らサービスを育てている感覚が持てるのがやりがいです!
前職ではBPO系スタートアップで営業をしたあと、人材サービスの新規事業立ち上げ責任者をしていました。新規開拓営業がメインだったため、もう少しお客様と長いお付き合いをする営業をしてみたいと思い転職を考えるようになりました。 当社では、新規獲得営業もしていますが、既存のお客様に対して導入店舗を増やす深耕営業も行なっています。お客様から「こういうことはできないか?」といった相談やご依頼を受け、開発部と相談しながら機能のカスタマイズを行うといった、私がやりたかったスタイルの営業ができ、やりがいを感じています。 当社では、営業と開発の距離が近く、お客様の声や自分の意見を伝え、機能追加などにダイレクトに反映させることができるので、自らサービスを育てている感覚が持てるのが特徴だと思います。 また社員同士のランチやディナーの費用を補助する「yokusiru」という制度があり、代表の磯本や開発部のエンジニアなどと食事に行きます。役職や職種を超えて食事に行くのも、会社の一体感に役立っていると思います。 『matoca』『yoboca』は、LINEミニアプリを使った順番待ち/呼び出しではNo.1で、利用している店舗やユーザーの満足度も高いサービスです。 しかし、LINEミニアプリ以外も入れた順番待ち/呼び出しサービス全体では、先行するサービスが存在します。追い付き追い越せでトップになることが、私個人の、そして会社の目標です。 ベンチャーならではの変化に柔軟に対応していける方で、一緒にサービスを育てていける方と働けたら嬉しいです。ご応募お待ちしています!
フルスタックエンジニアとして幅広く経験できる環境があります!
前職はSESエンジニアで、30人程度のプロジェクトでの分業体制だったため、自分の仕事の影響度がわかりにくく、ユーザーの声が届きにくい状況でした。そこで、自分にある程度の裁量があり、ユーザーの声をダイレクトに聞きながら開発してみたいと思うようになり、転職活動をしました。 実はLINEミニアプリについては、入社するまでよく知りませんでした。ただLINEは、日本一使われていて、私自身も中学生の頃から使っていたので親しみがありました。そのLINEのプラットフォームを使ったミニアプリについて、今はとても可能性を感じています。 当社の魅力はスピード感です。 利用店舗とユーザーが多く、窓口となる営業やサポート担当もいるので、機能をリリースすると、すぐに導入店舗やユーザーからレスポンスが届き、次の改修に繋げることができます。 またスピード感を持った開発を行うために、新しい技術を積極的に吸収していく風土があります。しかも少人数なので、フロントエンドやバックエンド、インフラにも関わることができ、フルスタックエンジニアとして幅広く経験したいと思っている私には最適の環境です。 さらに開発部の雰囲気は、オープンで風通しが良いのも特徴です。 私はまだ社会人3年目ですが、周囲の方はそんな私のアイデアにも耳を傾けてくれます。年齢や立場、経歴に関係なく、気兼ねなく質問や発言できる環境は当社の魅力です。 今は新しい経験の毎日ですが、いずれ専門性を確立し、「●●と言えば倉本」と社内外から言われる存在になりたいと思っています。その点当社には、LINE API Expert として LINE Developers Community での登壇も行っている取締役の加川澄廣というお手本がいるので、勉強になります。 改めてですが、ユーザーの声がダイレクトに届く場所で自社サービス開発に携わることにやりがいを感じています。 自社サービスを磨き上げていく上で、ユーザーの声を聴いて柔軟に反映させていける人や自分のアイデアを発言し取り入れられる人と、ぜひ一緒に働きたいです。