入社したばかりの人でも、自分の意見を言えるオープンマインドな会社。意思決定も早く、スピード感もあります。
大学院では「グルメコンシェルジュ」というサービスの事業計画書を作って開発をしていました。「飲食×IT」の領域に興味を持っていたこともあって、DIRIGIOでインターンとして働くことに。美味しい飲食店が潰れない世界を作るという思いは、DIRIGIOの創業時に当社代表が描いたものと同じ。自分の思いも実現できると感じ、新卒入社を決めました。現在は「デザイナー」の肩書で、プロダクトのビジュアルを作るのはもちろん、飲食店やその利用者の顧客体験をデザインして、プロダクトに落とし込む役割も担っています。 DIRIGIOは入社したばかりの人でも自分の意見を言いやすいオープンマインドな会社だと感じています。まだ小規模な組織なので意思決定も早く、スピード感あるプロダクト開発が経験できます。フラットな組織なのでメンバー同士、互いに「仲間」だと思って働いています。顧客体験を大切にしている会社なので、ユーザーが何を思っているのか議論しながら、一緒にプロダクトを育てられる人材と働きたいと願っています。
エンジニアがアクティブに動いて、情報のキャッチアップに余念がなく、今やるべきことを自ら考えて働いています。
システム開発会社で経験を積み、技術力を伸ばしたくてフリーランスのエンジニアになりました。しかし、フリーランスのエンジニアだと、プロダクトやサービス開発の一部を請け負うだけで、ビジネスサイドまで参画できることは少なく、主体的な立場でプロダクトやサービスを開発したいと思い、事業会社にジョインすることにしました。DIRIGIOを選んだのは、風通しが良さそうな印象を受けたから。裁量を持って仕事ができそうな会社だと感じました。 DIRIGIOではエンジニアがアクティブに動いて、情報のキャッチアップに余念がなく、今やるべきことを自ら考えて働いています。『PICKS』にはまだまだ改善の余地が沢山あると考えています。今後もチームを引っ張って課題解決を推し進められるエンジニアになりたいです。DIRIGIOはチェレンジができる会社でもあります。私はフロントエンジニアなのですが、チャンスがあればバックエンドにも挑戦してみたいです。同じ目線でプロダクトをブラッシュアップできるエンジニアと働きたいです。技術的にも切磋琢磨しながらスキルアップしていきたいですね。
メンバーはみんな優しくて温厚。ユーザーにとってのベストを判断基準にしているため、コミュニケーションがスムーズです。
アパレルメーカーでパタンナーを経験後、イギリスとドイツに語学留学。帰国後、半年間エンジニアの勉強をして、DIRIGIOに入社しました。DIRIGIOはまだ発展中の会社。サービスもまだまだブラッシュアップが必要で、エンジニア経験が浅い私も会社と一緒に成長できる機会があると考えて入社を決めました。入社後はiOSエンジニアとして、コードを書いています。受託開発とは違い自社プロダクトの開発では、自分の意見も反映できるのが楽しいです。 DIRIGIOのメンバーは、みんな優しくて温厚な人が多い印象です。自分のことにこだわらず、ユーザーにとってのベストを判断基準にしているため、コミュニケーションがスムーズです。働き方に関しても柔軟な会社で、社員の意見で新しい制度が生まれ、とても働きやすい環境です。リモートワークとオフィスワークを使い分けるハイブリッドな働き方を採用しており、最初は戸惑う部分もありましたが、今はスムーズに働けています。
若いメンバーが中心の会社。これから自分達の会社とサービスどうしていくか、全員で真剣に考えています。
新卒で保険代理店に入社。損保と生保のセールスをしていました。2年半働いて、DIRIGIOに転職。当社代表の本多は、大学のサークルの先輩に当たります。DIRIGIOでもセールスを担当。DIRIGIOは、開発のスピードや柔軟性に優れています。大手のサービスに比べるとクライアントの要望に柔軟に対応します。お客様の立場になって提案ができるので、営業も柔軟に動けるので商談が進めやすいです。 DIRIGIOは、若いメンバーが中心の会社。これから自分達の会社とサービスどうしていくか、全員で真剣に考えています。お客様のことを第一に考えて働いているのも、DIRIGIOのカルチャーだと感じています。風通しが良い組織で、共通した雰囲気を持っています。 働きやすい環境作りも進めています。最近、家賃補助の制度が新設され、社員同士のコミュニケーションを深めるために補助金が出る等、社員が充実して働ける環境を整えています。私達女性社員が率先して動いて、女性が働きやすい会社にしていきたいと考えています。婦人科系の検査を健康診断に組み入れる等、どんどん提案していきたいです。