大手案件に、少数精鋭で挑む環境/"この規模でこの案件?"と言われるプロジェクトに挑める理由
当社は設立間もないフェーズながら、 官公庁・金融・インフラ業界を中心とした大手クライアントのプロジェクトを多数手掛けています。 一般的には経験年数を重ねなければ関われないような案件にも、 当社では早期からチャレンジできる環境があります。 “ただ常駐する”のではなく、 要件定義・設計・構築など上流工程まで携われる機会が豊富です。 「市場価値を高めたい」 「より難易度の高い案件に挑戦したい」 そんな方にとって、成長実感を得やすい環境です。
IPOを目指す変革フェーズの組織/「完成された会社ではなく、“創る側”として働く」
シーフォースは現在、事業・組織ともに急成長中。 IPOを見据え、組織基盤・制度・カルチャーを整備しているフェーズです。 まだ完成された会社ではありません。 だからこそ、現場からの提案や改善がそのまま会社づくりに反映される環境があります。 “出来上がった組織に入る”のではなく、 “会社を創る側として関わる”経験ができることは、 このフェーズならではの魅力です。
キャリアは“待つ”ものではなく“掴む”もの/年功序列なし。挑戦する人にポジションが生まれる
当社では、年齢や社歴に関係なく、 成果・挑戦姿勢を評価する文化があります。 実際に、若手メンバーが早期にリーダーやマネージャーへ抜擢された事例もあります。 また、 • 技術を極めるスペシャリスト • 組織を率いるマネジメント どちらのキャリアも目指せる環境です。 「キャリアを会社に決められたくない」 「自分の意思で成長したい」 そんな方にフィットする組織です。
主体性が評価されるカルチャー/指示待ち”ではなく、“自ら価値を生む”人が活躍する
シーフォースで活躍しているのは、 “言われたことをこなす”だけでなく、 自ら考え、行動し、価値を生み出せる人材です。 ベンチャーフェーズだからこそ、 一人ひとりの裁量が大きく、任される範囲も広い環境です。 その分、 受け身ではなく主体的に動ける方には、 圧倒的に成長できるフィールドがあります。
一緒に働くのは、挑戦を楽しめる仲間たち/成長意欲の高い仲間と切磋琢磨できる環境
当社には、 “現状維持”ではなく“成長したい”という想いを持ったメンバーが多く在籍しています。 互いに刺激を受けながら、 技術・ビジネス・組織づくりの面で高め合える環境です。 また、拠点や案件が異なっても、 社内コミュニケーションや交流の機会を積極的に設け、 帰属意識を持てる組織づくりを進めています。
