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アンカー・ジャパンの最後の砦。コーポレートコミュニケーションのプロ意識に迫る

PR画像社員インタビュー①

Ankerグループは、「Empowering Smarter Lives」というコーポレート・ミッションの達成を目指し、チャージング関連製品やオーディオ、スマート家電などの多様な製品群をより最適に消費者へ届けていくために4つのブランドを展開しています。弊社のブランドや組織を社外へ発信し繋がりを作っていく重要な役割を持つコーポレートコミュニケーションチーム。リードシニアアソシエイトを務める中村にアンカー・ジャパンでの仕事の面白さについて聞いてみました。 - アンカー・ジャパンの最後の砦 - 中村「コーポレートコミュニケーションチームでは、主に会社としてのニュース発信であるプレスリリースの作成やメディアリレーション構築をベースに各ブランドの認知や製品情報だけでなく、コーポレートメッセージを含めた幅広い内容を社外へ発信し、PR活動を通じたAnkerグループの認知度の向上、企業イメージの形成に携わっています。メディア向けイベントの企画運営や川崎フロンターレのスポンサーシップ関連、最近では講演会の依頼等もいただくので、その調整も行っています。また、攻めの広報だけでなく、危機管理広報のような守りの広報も行っています。」 広報として攻めも守りも担っているコーポレートコミュニケーションチームですが、会社の中ではどのような役割を果たしていると思いますか 中村「アンカー・ジャパンが何をやっているかを対外発信していく際は、お客様の目に留まるであろう制作物から、メディアへのプレスリリースまでコーポレートコミュニケーションチームが全て確認しています。最終的に多くの人の目に見えるものをジャッジしていくからこそ、会社の中で”最後の砦”としての役割があると感じています。日本法人として本当に『打ち出していきたいメッセージ』なのか、というところには常に目を光らせて見ていますね。」 - ママにも優しいアンカー・ジャパンの働く環境 - アンカー・ジャパンの産後復帰率は現在100%※1です。中村もアンカー・ジャパンへ産後復帰した一人であり、現在リードマネージャーとして活躍しています。ママという立場での働きやすさについても聞いてみたいと思います 中村「産後復帰する際には人事や本部長とも色々話をし、時短勤務も打診いただきました。しかし、アンカー・ジャパンがフルフレックス制を導入しており、自分で時間を決めて仕事ができるという点があったので、時短勤務ではなく通常勤務で働くことに決めました。」 通常勤務であってもお子さんとの時間もしっかり取れているのでしょうか 中村「はい、朝は早めに仕事を開始し、早めに切り上げているので時間は取れてますね。それができるのは結果やアウトプットにこだわる組織だからこそ、働く時間や場所の制約がないというところが大きいと思います。そういった部分は育休明けの方や自分の時間を大切にしている方にはおすすめポイントです。」 ※1: 2022.6月インタビュー時点 ---------- ※本PR内容は一部抜粋して掲載しています。全文はアンカー・ジャパン採用ページの社員インタビューよりお読みいただけます (https://recruit.ankerjapan.com/interview/0013)

成長環境で育んだプロ意識。オフライン販路の若手リーダーから見たアンカー・ジャパン

PR画像社員インタビュー②

オンライン市場を軸に販売実績を積み重ねる一方で、近年の大きな成長ドライバーとなっているのがオフライン販路です。その役割を担うリテール&エンタープライズチームのリーダーである一杉 悠平は、成長環境に飛び込んだからこそ営業の楽しさに気づけたと話します。何が彼を変えたのか。成長の理由に迫ります。 - R&Eチームが切り拓くオフライン市場 - 事業戦略本部に属するリテール&エンタープライズ(以下R&E)は、アンカー・ジャパンの成長ドライバーとなっているチームの一つです。もともとアンカー・ジャパンは、Amazonや楽天市場、Yahoo!ショッピングなどのECプラットフォームをビジネスの主戦場としてきました。そしてオンライン市場で着実に存在感を高め、強固な事業基盤を築く一方、さらなるビジネスの成長を目指すべく2015年から着手したのが、家電量販店を中心としたオフライン販路の開拓です。 Ankerグループは現在、日本市場においてAnker / Soundcore / Eufy / Nebulaという4つのブランドを展開しており、取り扱っている製品カテゴリはチャージング関連製品からオーディオ製品、ロボット掃除機、スマートプロジェクターまで多岐に渡ります。最近では家電をオンラインで購入する方も増えてきましたが、やはり家電量販店の店頭で実物を確認し、比較検討しながら自分に合った一台を選びたいというお客様は少なくありません。そのニーズを形にしていくのがR&Eチームが担う主なミッションです。 一杉「2018年に私が入社したとき、家電量販店や専門店の売り場に並ぶAnkerグループ製品は主力のチャージング関連製品がほとんどで、その他の製品の取り扱いはあまり進んでいませんでした。しかしこの1、2年で状況は大きく進展し、オーディオ製品やロボット掃除機、プロジェクターなどもそれぞれのコーナーで展開されるようになってきています」 大手家電量販店の販路開拓は落ち着いたという一杉。「あとは売り場面積をいかに増やしていくかだ」と、新たなフェーズに入ったと手応えを感じています。 一杉「売り場面積を増やすには提案力が鍵となります。売上を最大化するために、充実した製品ラインナップと店頭での販売促進の企画アイデアを組み合わせて、いかに魅力的な提案ができるかということに注力しています」 ---------- ※本PR内容は一部抜粋して掲載しています。全文はアンカー・ジャパン採用ページの社員インタビューよりお読みいただけます (https://recruit.ankerjapan.com/interview/0006)

常にチャレンジできる環境。アンカー・ジャパンでのキャリアパス

PR画像社員インタビュー③

世界No.1モバイル充電ブランド(※)「Anker」のPowerHouseシリーズはアウトドアや災害時に活躍するポータブル電源です。PowerHouseを扱う新規事業本部パワーストレージ事業部 兼 プロジェクター事業部でリードマネージャーを務める植田に、アンカー・ジャパンでの仕事の面白さやキャリアパスについて話を聞きました。 - スキルアップに選んだ先はアンカー・ジャパン - 現在、アンカー・ジャパンでリードマネージャーとして活躍する植田にアンカー・ジャパンへの入社経緯や現ポジションに至るまでのストーリーを聞いてみました。 植田「前職は、広告代理店で約6年半ほど勤務しており大手企業のクライアント様を中心にデジタル広告の提案から運用、チームマネジメントを行っていました。また、社外システムの導入や社内システムの開発企画など、業務の標準化を通して組織力を向上させるプロジェクトにも携わりました。」 広告代理店でキャリアを歩んでいた中で、なぜ転職を考えたのでしょうか。 植田「とある案件を担当した際にクライアント様が目標としていた売上の達成に貢献できなかったことがあり、率直にとても悔しかったんです。その経験から、スキルを磨き、自分が関わる事業と人により貢献できるようになりたいと思ったことがキッカケです。当時、広告中心のアプローチに偏っていたこと、顧客の先にいる消費者との距離が遠いことに課題を感じていました。それらの課題を解決するために、消費者と近く、戦い方の選択肢が多いフィールドに進みたいと思いECに強みを持つ事業会社への転職を決意しました。」 ビジネスインパクトを与えられる環境は数多くある中で、アンカー・ジャパンに入社する決め手はどんなところにあったのでしょうか。 植田「ECの王者といえば『Anker』という評判をよく耳にしていたのと加えて成長スピードがとても速い点です。EC業界に身を置くのであれば、EC業界のトップを走る会社でスピード感を持ってノウハウや経験を得たいと思いました。」 ---------- ※本PR内容は一部抜粋して掲載しています。全文はアンカー・ジャパン採用ページの社員インタビューよりお読みいただけます (https://recruit.ankerjapan.com/interview/0016) (※)出典:ユーロモニターインターナショナル 2020年の小売販売額ベース、2021年11月に実施された調査に基づく。 モバイル充電ブランドは、小売売上の75%以上を携帯電話充電器製品が占めるブランドと定義する。携帯電話充電器製品には充電器、ワイヤレス充電器、モバイルバッテリー、充電ケーブルが含まれ、これらの製品は、他の家電機器にも使用可能なものとする。

誰もが輝けるチャンスがある場所、アンカー・ストア

PR画像社員インタビュー④ ※アンカー・ストア株式会社

アンカー・ストア株式会社はAnkerグループ製品を取り扱う直営店「Anker Store」を全国で運営し、年々店舗数を拡大し続けています。今回は「Anker Store」で店長として活躍するT.Kに、仕事のやりがいやキャリアパスについて話を聞きました。 - チームワークが鍵、アンカー・ストアの店舗づくり - 店長として業務する上で、意識していることなどあれば教えて下さい T.K「お客様に対して真摯に向き合いプロフェッショナル意識をもって接客することはもちろんですが、スタッフ間のコミュニケーションも非常に大切にしています。ちょっとした会話の中からびっくりするくらいアイディアがたくさん生まれてくるんですよ。」 具体的にどんなアイディアが生まれたんですか T.K「スタッフがとあるヘッドホンのケース (ホワイト) がかわいいと言っていたんです。今までヘッドホン本体のみの展示は行っておりましたが、ケースの展示はしていませんでした。その声をキッカケに『ケースの展示をしてみたらなにか変わるんじゃないか?』と思い、ケースを目立つ配置に変更してみました。ちょうどその時、一番人気のブラックが完売してしまっていたんですが、設置したホワイトのケースを目に止めていただいたこともあり、ホワイトの売上が伸び、ブラックの売り逃しを防げたことがありました。」 スタッフの意見がちゃんと反映される環境なんですね T.K「直接お客様と話しているスタッフの声は凄く大切ですし、何気ない会話の中から新しい気付きや改善点があります。ここはAnkerグループらしさだなと思いますが、合理的な理由や必要性があれば、誰の意見でも反映される環境ですし、私自身もそういった意見をできるだけ吸い上げて反映していきたいと思っています。」 ---------- ※本PR内容は一部抜粋して掲載しています。全文はアンカー・ジャパン採用ページの社員インタビューよりお読みいただけます (https://recruit.ankerjapan.com/interview/0017)

一緒に働きたい人がいる、新卒でアンカー・ストアを選んだ理由

PR画像社員インタビュー⑤ ※アンカー・ストア株式会社

アンカー・ストア株式会社はAnkerグループ製品を取り扱う直営店「Anker Store」を全国で展開し、拡大を続けています。今回はアンカー・ストアに新卒で入社し店舗スタッフとして活躍するM.Tに、入社理由や「Anker Store」での仕事のやりがいやキャリアパスについて話を聞きました。 - お客様に愛される接客ができるアンカー・ストア - アンカー・ストアの業務でどんなところに面白さを感じますか M.T「POP作成や展示配置の検討ももちろん面白いのですが、接客業の醍醐味として『お客様に一番近い立場』でお客様の生の声を聞ける部分やお客様の製品選びのお手伝いができるところが楽しく、やりがいがあるなと感じます。」 具体的なエピソードがあったら教えて下さい M.T「イヤホンを探しているお客様とのエピソードです。そのお客様へ今回購入したいイヤホンのニーズヒアリングや製品のご紹介、私も一緒にその場で悩んだりしていました。いざレジに向かうと、お客様から『実は... 1年前にお姉さんに接客してもらって買ったイヤホンがあったんだけど、失くしちゃって。もう1回お姉さんに接客してもらって買いたくて。わざわざ来ちゃいました。』と言ってくださったんです。今でも強く印象に残っていて、やる気の源であり、頑張る糧になっています。」 店舗に足を運ぶ価値があるプロの接客、すごすぎますね。 M.T「働きはじめて間もない頃に来ていただいたお客様だったので、すごく嬉しかったです。私だけでなく、店長や他のスタッフにもリピーターで毎回店舗に足を運んでくれるお客様もいます。店舗で働いているからこそ生まれる繋がり、出会いだなと思いますし、お客様のライフスタイル提案ができている点にとてもやりがいを感じます。」 ---------- ※本PR内容は一部抜粋して掲載しています。全文はアンカー・ジャパン採用ページの社員インタビューよりお読みいただけます (https://recruit.ankerjapan.com/interview/0018)

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