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「自分が中心となってサービスを作り、お客様の困りごとを解決できることがやりがいです。自分に合った働き方でベストを尽くしてください」

PR画像取締役副社長:永嶋 航氏 2014年4月新卒でヘッドハンティング事業を手掛ける会社に入社。ヘッドハンティングの新規営業で、2,500人の経営者に営業。400名中1位の実績を誇る元トップセールス。2020年に営業製作所株式会社を創業。

西島本と一緒に起業した際は、自分達が得意な営業・マーケティングの領域で、世の中のためになるサービスを作ろうということになり、手探り状態ながら、営業代行からスタートしました。そこで色々なサービスを扱い始めたのですが、改めて感じたのは、世の中にはよく分からないサービスが蔓延っているということです。料金体系や契約内容等、わざと複雑にしているのではないかと思うものもあります。もっと分かりやすく、顧客の売上に貢献できるサービスを作れるはずだと思い、模索していました。 そんな中で出合ったのが製造業です。ある製造業の企業と取引が始まったことで、改めて、製造業が抱える問題の根深さや課題の多さを実感しました。問題があまりに複雑すぎるため、そこに踏み込もうとする同業者もなかなかいません。しかし、それだけ課題が沢山あるなら、何かサービスが作れるだろうと思って、製造業に特化しようと決めました。それからさらに製造業の方にお話を聞いたり、サービスのβ版を作って売り込みに行ったりということを繰り返して、2年目の夏頃になってようやくサービス内容が固まりました。それが『Eigyo Engine』です。今はマーケティング支援に留まらず、採用支援などの、製造業の経営課題を一気通貫で支援しています。 弊社が目指しているのは、ありとあらゆる製造業に当てはまる課題を解決できる会社です。そこで重要なのが顧客数です。まずは支援先の数を1万社に増やして、その1万社の経営者が納得する支援サービスを作っていきたいと考えています。 ただ、製造業はデジタルだけで解決できる問題はほぼありません。どうしても人的支援が必要です。今は何でもデジタルで解決しようとするところが多すぎます。しかしそれは無理なのです。だから、1万社に納得していただけるサービスを作るには、その条件を満たせるだけの人的リソースが必要になります。営業や開発を担う正社員の数を充実させていくことがこれからの課題です。 我々が従業員に求めるのは、人間性です。我々が相対する経営者と我々では、相手の方が業界のことを知っているし人生経験も豊富です。そこで重要なのはスキルよりも人間性です。素直で誠実で前向きで逃げ出さない人を求めています。 弊社の仕事のやりがいは、新しいサービスをどんどん作って、お客様の課題を解決していくところです。お客様が困っていることがあれば、自分が中心となってサービスを作り解決していける。それができればお客様から満足していただけますし、自分の幅も広がります。 当社は合理性とシンプルさを重んじる会社です。1日5時間しか働けない人でも、能力があるなら採用しますし、テレワークでできる仕事ならテレワークでやれば良い。サービスも明瞭で自信を持って売れる。今の世の中、扱うサービスも雇用体系も人間関係も複雑な会社が多くて、思い切り力を発揮できない人も多いのではないでしょうか。弊社にはそういったしがらみは一切ありません。我々が目指す方向性と合致するなら、自分が働ける範囲でベストを尽くしていただければ良いと考えています。

「在宅勤務と時短で子供達の成長を間近で見守りながら仕事をしています。お客様と温度感が共有できていることを実感した時が嬉しいです」

PR画像カスタマーサクセス:Y氏 サービス業の管理職として40名のスタッフを束ねる。育児期間を経て、2021年3月に営業製作所株式会社に入社。

以前、管理職として働いていた会社は、結婚、出産を機に退職しました。退職後も、パートで販売接客業等に携わっていましたが、在宅勤務で子供達の成長を間近で見守りながら仕事ができるところに魅力を感じて、営業製作所に入社しました。 最初はパートとして入りましたが、3カ月後に正社員になりませんかというお話を頂きました。子育てをしながらの正社員はなかなか難しいので、これまでは選択肢に全くありませんでしたが、在宅勤務で時短勤務も可能ということでしたので、やってみようと思いました。 私の仕事は主に、マーケティングスタッフの管理と顧客窓口としてお客様の満足度を高めるための仕事をしています。スタッフの方々には、まだまだ助けていただくことも多いです。マネジメントというよりも一緒にやっている感覚です。初めてのことばかりですので、代表の二人に直接教えていただくことも多いです。 お仕事をしていて嬉しいのは、お客様の声が聞けることです。私達がマッチングした先と商談をされて受注が決まるとわざわざお電話をくださるお客様もいらっしゃいます。ありがとうとおっしゃっていただいて、私達もありがとうございますと返す。すごく良い瞬間だなと思います。まだまだ慣れない中でも、お客様に対しては100%以上、ご満足いただけるよう、お客様の会社の一員になったつもりで、理解を深められるよう努めています。同じ温度感でお仕事ができていることが実感できた時はとても嬉しいです。

「急成長している企業だからこそ自身が急成長できます。」

PR画像営業:A氏 2017年4月新卒で地方銀行に入社。 法人担当として地場の中小企業の相手の融資を担当。 2023年に営業製作所株式会社に入社。

■入社の決め手になったポイント/会社を選んだ理由/なぜ転職したのか? 当社のサービスを利用して喜んでいるお客様の声を聞き、自信を持って提案できる商材だと感じたからです。まだ若い会社でしたが、右肩上がりで成長している途中であり、そのような環境でチャレンジすることで自分自身の成長にもつながると考え、決断しました。 前職は銀行でしたが、”お願い営業”も多くなってしまいお客様にとって最適な提案ができているかと悩む時期も増えていました。 また、将来を考えた際に業界としても伸びにくいため、新たなステージで仕事をしてみたいと考え、転職しました。 ■現在の仕事の内容・魅力・やりがい 営業職をしております。中小企業の製造業の社長へ向けて毎日新規営業とクライアント様の支援を行っています。 1日に4-5件、営業を行っており現場での営業力はめきめきとついている実感があります。また、企業の代表者との商談を毎日行うことで自信の成長にも繋がっていると考えます。 やりがいは何といってもクライアント様が受注することです。初めて自分自身の営業で受注をしたときも嬉しかったのですが、支援先であるクライアント様が「受注したよ」とか「契約しました」と言って喜んでいただいているのを聞くと、一生懸命やってそれが成果に繋がってよかったなとやりがいに感じます。 ■入社後に最も成長を感じた経験 1回で受注ができた時です。相手にとってもタイミングが良かった話ではありますが、会社に訪問をしてその場でお任せをいただいたときは成長しているなと感じました。 基本的にははじめましての相手に商品説明と提案を行い、温度感を上げていただいてからまた別日の次の商談でクロージングという流れが理想です。3回目にずれ込むこともあります。 1回で受注できた理由としては商品や提案だけでなく、相手の課題に対してしっかりと向き合い議論ができたからだと考えています。1歩踏み込んで議論を行い、相手の社長から「やってみたい」と仰っていただけたのには成長を感じました。 ■入社前のイメージとギャップ 商材が良いのは分かっていたので、商材が良くそれに価値を感じてもらっている会社が多いからクライアントも増えてきているのだとイメージをしていました。 もちろん商材に価値を感じてもらうのは大前提あるのですが、営業における準備や考え方という部分もとても大事にしているということがギャップでした。 商材が良くて、相手もタイミングが良くて受注できるのはせいぜい2割程度。営業製作所として伸びているのもそれ以外の潜在ニーズをもった企業に対して、必要性を考えてもらうために全員が準備をきっちり行っているからだと気づきました。 ■営業製作所の魅力は? やればやるほど評価をされるということです。今急成長している会社でまだまだ若い会社なので声をあげれば自分のチャレンジしたいことに挑戦ができる環境にあります。 また、若い従業員が多く1年に満たない営業担当でもどんどん受注をしております。営業をしたことがない者もおりますが全員が成果を上げられるような教育体制も整っています。 私は前職でも営業をしておりましたが、具体的に営業のノウハウを学んだ事はなくいつも先輩の真似をしているだけでした。ですが営業製作所では、営業をやったことがない人や苦手な人でもそれを改善できる環境が整っているので、営業に興味がある人は絶対に成長できます。 ■仕事を通して目指していることは何ですか? それに向けて挑戦したいことは何ですか? 自己成長です。銀行にいたときも、野球ばかりしてきて世間知らずでした。特段やりたいことも明確にない中で様々なことを学んで成長したいと考えて入行し、実際に多種多様な業界の社長と話ができる機会が多く、成長に繋げることができたと考えています。 営業製作所は会社としても急成長しているところであり、そのような環境に身を置くことで、自分自身としてもさらなる成長ができると期待しています。 今後さらに新しい部署やサービスの展開があると思いますので、それらの立ち上げや部署を任せていただけるような存在になりたいです。 新しいことには積極的にチャレンジをして部署の責任者として会社を牽引したいと考えております。

「より多くの人の役に立つプロダクトに携わることは開発を主戦場とするエンジニアからすると、とても魅力的な環境です。」

PR画像開発部エンジニア:S氏 大阪大学卒業後、新卒でSES業界に入社後、ウェブ業界へ転向。 テックリード、スクラムマスターとして受託開発、SaaSプロダクト開発に従事する。プロダクトデザインから運用まで、幅広いスキルを持つ。

■入社の決め手になったポイント/会社を選んだ理由/なぜ転職したのか? 世の中の流れとして、エンジニアリングを重視したプロダクト開発を重視した企業は増えてきています。 しかし、プロダクト開発に携わるエンジニア、セールス、カスタマーサクセスといったヒトを大事にできていない企業も多いと感じています。 営業製作所は、社内の関係者はもちろん、顧客に対しても真摯に向き合い、本当にヒトを大事にする企業です。 モノを作り、サービスを動かすのはヒトであると考え、そのヒトを大事にできる企業です。 営業製作所でなら自分の価値を最大限発揮して、より多くの人の役に立つプロダクト開発ができると考えて、決断しました。 ■現在の仕事の内容・魅力・やりがい 現在は新規事業として展開するためのプロダクト開発を行なっています。 エンジニアリングとしてはすべてゼロの状態から始めておりますので、技術トレンドや将来的な組織構成などを意識しながらのアーキテクチャ選定など、エキサイティングな仕事ができています。 一方で、事業領域としては既に一定の成功を収めており、顧客の声を直接聞くこともできる環境です。 プロダクトマネジメントの観点からはとても恵まれた環境と言えるのではないかと思います。 プロダクト開発を主戦場とするエンジニアからすると、とても魅力的な環境です。 ■入社後に最も成長を感じた経験 まだ入社して日が浅いのですが、一番学びを得られたのはピープルマネジメントです。 過去に「マネジメントはいかに伝えるか、何回も言い続けることが勝負」という言葉をいただいたことがあるのですが、まさしくその通りだと感じました。 同じ志を持っている人と仕事ができる状況もあれば、社外の方との協業のように、そうでない環境もあります。 ここをおざなりにしてしまうと、本来得られたはずの価値がほとんど得られないことも少なくないと実感しました。 ■入社前のイメージとギャップ ギャップは正直あまりありません。 強いていうなら、営業主体の組織ということで、私はこれまではエンジニア主体の組織に所属していたため、今後この点についてのギャップを感じるかもしれません。 ただ、エンジニアリングに対する意識は高く、エンジニアの意見を尊重してくれる組織であることは間違いありません。 ■営業製作所の魅力は? 特徴的な魅力が2つあります。1つはヒトを大事にする企業であるということ。もうひとつは、プロダクトを立ち上げようとしているフェーズであるということです。 そしてこれは私見ですが、この2つが両立する環境は決して多くないと思います。 心身ともに疲弊することなく、プロダクト開発に集中できます。 ■仕事を通して目指していることは何ですか? それに向けて挑戦したいことは何ですか? プロダクト開発は再現性を持たせられるものであると考えており、その体現を目指しています。 そのためには、プロダクト開発のプロセスを明確にし、実行できる組織を作ることが必要となります。 この組織作りに向けて、挑戦していきたいと考えています。

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