社員の意見が通りやすい会社。研修カリキュラムの作成を担当しているので、新しい技術を積極的に導入したいです。
10年以上トラックドライバーの仕事をしていました。身体が資本の仕事は、年齢を重ねたらできないと考え、IT業界で働くためにスクールに通いました。そのスクールでそのままインストラクターの仕事に就いて、Javaを教えながら様々なプログラミング言語を覚えましたが、会社の経営が安定せず、転職をすることに。SYNCに決めたのは面接の際の感じが良かったからです。 私が入社した当時は、今よりもずっと社員の数が少なくて、代表と古株のメンバー二人しかいませんでした。今はチームでプロジェクトに当たっていますが、私が入った当初は一人で現場に行くことも少なくありませんでした。社内管理システムを作ったり、ECサイトを立ち上げたりと、色んな現場を経験してきました。最近は、大手通信キャリアの案件でRPAシステムを作っています。 大きな現場に入って仕事をすることが多いのですが、クローズドな環境で作業を進めることになり、最新の技術を取り入れるのが難しいという課題もあります。ただ、小さい会社なので社員の意見が通りやすく、研修や自社サービスの開発等で最新の技術に触れることあります。私自身、研修カリキュラムの作成も担当しているので、機会があれば新しい技術は積極的に導入していこうと考えています。
入社した頃は「プログラミングだけを続けたい」と思っていましたが、今はフルスタックエンジニアになりたいと思っています。
2018年4月に新卒で入社した会社をすぐに辞めました。エンジニアになりたかったので、IT部門への配属を希望していましたが、ITとは全く関係のない部署で働くことになったからです。転属を願い出るまでに2年を要すると聞かされ、時間を無駄にしたくないと思って、会社を辞めました。ITの研修会社を経て、SYNCにジョイン。学生時代からITの勉強を続けており、中でもプログラミングが好き。プログラミングに集中できる会社で働きたいと考え、SYNCに入社を決めました。 入社した頃は「プログラミングだけを続けたい」と思っていましたが、今は考え方が変わって幅広い領域を経験して、最終的にはフルスタックエンジニアになりたいと思っています。人数が少ない会社だからメンバー全員の顔と名前が一致しますし、社長もフランクな人柄なので、上も下もないフラットな組織で、働きやすいです。転職活動をしている時に、面接で威圧している社長が多い中で、伊藤代表は穏やかで物腰が柔らか。他社の社長とは一味違って、この会社で働きたいと感じました。
社長も含めて、会社が現場で働くエンジニアのことを見てくれるから、SYNCは働きやすいのだと感じています。
新卒で入社した会社で、海外製のネットワーク機器のセールスと導入を手掛けていました。開発の仕事がしたいと考え、システム開発会社に転職。ただ、ハードワーク過ぎて体調を崩してしまい退職。伊藤代表の飾らない人柄に好感を抱き、社員一人ひとりと向き合ってくれる人だと感じて、SYNCへの入社を決めました。 前職の現場は2次請けだったこともあり、エンドユーザーの声がダイレクトに現場に届かず、間に入っている会社の思惑に振り回されて大変な目に遭いました。SYNCの現場はプライムが大半なので、エンドユーザーと直接話すことができ、無駄な仕事が発生しにくいと感じています。頑張って作ったシステムを使ったユーザーから褒められると達成感を得られます。同じような仕事でも満たされる環境で進めるとこんなにも違うのかと驚きます。社長も含めて、会社が現場で働くエンジニアのことを見てくれるから、働きやすいのだと感じています。 前回の現場で、要件定義から参加させてもらい、エンジニアとしての成長も実感できています。今後はマネジメント職にもチャレンジしてみたいです。上流工程やマネジメントをできるエンジニアになるため、もっとコミュニケーション力に磨きをかけていきたいです。
プログラミングではなくクライアントの要望をエンジニアに橋渡しするSEのような役割をしたいと思いSYNCに入社しました。
大学に通いながら立ち飲みBARの店長をしていました。社会人としてキャリアを築くため、BARの店長を辞してIT業界に飛び込むことに。3カ月間ITスクールに通い、基礎知識を付けSYNCに入社しました。IT業界で働きたいと思っていましたが、プログラミングをバリバリやるような仕事ではなく、クライアントの要望を開発エンジニアに橋渡しする役割をしたいと思っており、将来的にSEのようなポジションで働ける会社を探していたところ、SYNCがそれに該当したため入社を決めました。 現在はRPAポータルサイトの運用と更新を担当しています。クライアントである企業のRPAを導入したユーザーが、RPAを有効活用するための情報発信を目的としたポータルサイトです。ユーザーの話を聞いてRPA活用で困っていることがあれば、サイトで取り上げてユーザーの利便性を高めてもらう仕事です。当社が得意とするWordPressで構築しているため、情報の更新が素早くユーザーのニーズに対応することができています。今後は幅広いスキルを身に付けて、クライアントの要望に的確に応えることができるSEになりたいです。
SYNCのメンバーはみんなとても温厚で優しい人柄。今まで働いてきた会社と比べると「こんな会社があるのか!」と驚きでいっぱいです。
エステティシャン、ホテルのフロントを経て、フリーターをしていました。そんな中、幼馴染から食事に誘われて、その人がSYNCのエンジニアで、話をしているうちに入社を勧められ面接を受けることに。Webディレクターのポジションが空いており、私にチャレンジしてみないかという話でした。 未経験で不安もあったのですが、会社の説明を聞いているとチャレンジしてみたい気持ちが沸々と沸き上がり、入社を決めました。自分がIT企業で働く等、夢にも思わなかったのですが、Webディレクターの仕事はITの知識よりもクライアントとからヒアリングをして、開発やデザインをするメンバーに伝える仕事。これならIT業界未経験の私でもスタートできると思いました。 今はまだ右も左も分からない状態。上司に与えられたタスクをこなすだけで精一杯です。SYNCのメンバーはみんなとても温厚で優しい人柄。今まで働いてきた会社と比べると「こんな会社があるのか!」と驚きでいっぱいです。まずはタマゴを脱するためにITパスポートにチャレンジ中。教材の購入費を会社が負担してくれるので助かります。