挑戦したいという気持ちを尊重してくれる場所
新卒でブライダル業界に入社し、ドレススタイリストとしてお客様の特別な一日をサポートしていました。その後、自動車業界で広報事務を経験し、SNS運用や広報業務に携わる中で、「もっと会社や働く人の魅力を発信したい」という想いが強くなり、採用広報という仕事に興味を持ちました。 IT業界は未経験でしたが、マノア・リノの面接で感じたのは、とにかく「人の温かさ」です。面接というよりも、私自身を知ろうとしてくださっているような雰囲気で、「ここなら安心して新しいことに挑戦できそう」と感じ、入社を決めました。 現在は採用広報として、SNS運用やWantedlyの記事制作、社員インタビュー、採用イベントの企画・運営に加え、応募者との面接や面談も担当しています。会社の魅力を発信するだけでなく、一人ひとりと直接お話しし、「この会社で働きたい」と思っていただけるような採用活動を心がけています。 IT業界の知識はゼロからのスタートでしたが、社員の皆さんが丁寧に教えてくださるおかげで、日々新しい知識を吸収しながら成長しています。最近では、IT業界の情報を自ら学び、それをSNSや採用コンテンツとして発信することにもやりがいを感じています。 マノア・リノの魅力は、挑戦したいという気持ちを尊重してくれることです。「やってみたい」と伝えると、年次や経験に関係なく挑戦する機会を与えてもらえます。また、社長との距離も近く、部署を越えて相談しやすい雰囲気があるため、一人で悩みを抱え込むことがありません。 社員同士のコミュニケーションも活発で、仕事の相談はもちろん、何気ない会話で笑いが生まれることも多く、自然と居心地の良さを感じられる会社です。新しいことにも前向きに挑戦できる環境があるからこそ、自分自身も日々成長を実感しています。 これからも採用広報として、マノア・リノで働く人や会社の魅力を発信するとともに、面接を通して一人でも多くの方とお会いし、「この会社を選んでよかった」と思っていただけるような採用活動に取り組んでいきたいと考えています。
会社のビジョンをしっかり話してくれた、その姿勢に感銘を受けました
新卒で遊技機のメーカーに入社し、3Dデザイナーとして勤務。退職後は派遣やフリーで主に映像関係の仕事を経験しました。マノア・リノを知ったのは、ハローワークで紹介されたのがきっかけ。5社ほど面接を受けたのですが、会社が描くビジョンをもっとも明確に話してくれたことに感銘を受け、入社を決めました。またビジョンだけでなく、しっかりと現状を伝えてくれるところにも魅力を感じ、この会社なら隠し事もなく、腹を割っていろんなことが話せるのではないかと感じました。 入社後はソーシャルゲームの開発会社に出向し、エフェクトデザイナーとしてゲーム制作に関わっています。フリーランスの時に興味を持った仕事で、スキルアップしたいと相談したところ、会社が案件を用意してくれて実現できました。 マノア・リノのいいところは、働く人たちの人柄の良さです。誰とでもオープンに話せますし、人間関係の不安が全くないので、余計なことを考えずに仕事に集中できます。そんなに頻繁に本社に顔を出すわけではないのですが、全社の売り上げなどの情報もしっかり開示してくれますし、会社の成長も感じられて、安心して働くことができますね。