雑誌にも取り上げられる大規模システムの業務にやりがい・最新技術をとことん追える環境です
前職も同業でしたが組織が大きくて、小規模なところでやりたいと思っていました。今は希望通りアットホームで風通しの良い中、伸び伸びとやっています。帰社した際は社長ともよく顔を合わせますが、フレンドリーで気兼ねなく話せます。 現在は、全国展開するフランチャイズチェーンの店舗システムを担当しています。客先に常駐してサーバー周りや自社メンバーのマネジメントを行っている他、複数のベンダチームの調整やクライアントへの営業的な提案等、幅広く取り組んでいます。業界の最先端を走るトップランナー企業の大規模システムで、新しい技術を追える仕事にやりがいを感じていますね。 マネジメントで心掛けているのは無理をさせないことと、失敗を咎めないことです。追及するのではなく、次に活かすよう認識を促すようにしています。 我々の手掛けるシステムは、雑誌に取り上げられることもしばしば。この現場に来たならば、技術的な部分は何でも挑戦できます。そんな環境に魅力を感じるなら、ぜひアクセスしていただきたいと思います。!
やりがいも成長もC3indexで叶える 友達にも紹介したくなるような環境
前職は2次請負での製造業のシステム受託開発を行っていました。 C3indexへの転職を決めたのは、環境の良さとプライム案件に携われるというところ。前職は二次請負で間に別の企業が入るため、お客様の声を実現することが難しいことが多くありました。C3indexに入社してからの案件は、お客様と直接やりとりができるため、とてもやりがいがあります。 IT会社といえば、派遣会社が多いですが、C3indexは100%受託案件。派遣と異なり、全ての工程に携われる。だからこそ、圧倒的な成長が出来ます。 もっと成長したいなら、C3indexに来てください。自信を持って言い切れます! オフィスは比較的和気あいあいとしていて、いろいろな方が話しかけてくれます。 もちろん、黙々と作業をしている方もいらっしゃいますし、どんな人でも歓迎してくれる職場ですね。 そして入社して驚いたのが、有給を取得している人が多いこと。正直、「こんなにプライベートを優先していいの?」と思う程。 社員数50人程の規模で、有給を使っている人が毎日2.3人はいます。前職ではあまり積極的にとることはできませんでしたが、C3indexは皆自由に取っています。 実際、私も入社して6ヶ月程で既に数日有給を取りました。 前職に比べ、残業も減り、スキルアップも出来る。この環境に感謝しています。
あっという間に感じた1年目 手厚い研修とチームメンバーとの関係性ですぐに打ち解けました
高校・大学と情報系で進んできた自分は、趣味でもプログラミングをしていました。 コードが書ける会社を探して就活をしていたときに、Paizaというエンジニア向けの学習・就活サイトでタイミングよく求人を見つけたのがC3でした。 写真の雰囲気など良さそうな会社だな~と思っていたところ、C3からスカウトが来たのですぐに返信したのを今でも覚えています(笑) 選考を進める中で人事や社長など出会う方々の人の好さを感じたり、ちょうど大学の講義で上流工程について学び、興味を持ち始めたタイミングでもあったため、ゆくゆくは上流工程にも携われるというC3の魅力に惹かれて入社を決意しました! 入社後のギャップは…よく聞かれるんですが、どれだけ考えてもあまり思い浮かびません(笑) 実は入社前に、アルバイトとして数か月お世話になっていたのですが、社内の雰囲気が良いのはもちろんイメージ通りでした! ギャップについてしいて言うのであれば…1年目はテストが多いのかなと思っていたのに、想像以上に早い段階から設計のお手伝いなどにも携われる機会があったのは良いギャップでした! 入社後にはまず3か月みっちり研修があるのですが、大学である程度勉強していた自分にとってもチーム開発の経験はほとんどなかったため、誰が見ても分かりやすいコードを書いたり、仕様の理解・認識をきちんと合わせてからスタートしたりと、ひと工夫必要なんだなということを学びました。 外部研修後のOJT研修期間では、同期と2人で、C3が作っている既存システムのとある機能を真似て作りました。 1人ずつ年の近い先輩がついてくれて、わからないことはすぐに聞ける環境を作ってくださり、毎日の夕会では進捗共有をしながら、ちょっぴり息抜きにゲームの話もしたり(笑) とても親身にサポートしてくださったと感じています! OJT研修最後の締めくくりは、成果発表会だったのですが、めちゃくちゃ緊張していたことを覚えています…発表は苦手なのでなかなか慣れません…(笑)
