「最先端技術の領域と成長できる環境」を求めてCLUEへ。成長欲を持つ人が、未開拓市場で挑戦し続ける理由とは。
私は新卒でリクルートに入社し、営業としてマネジメントや実績づくりに打ち込んできました。その後、自分の営業スキルが「看板なし」でどこまで通用するかを試したくて転職を決意。未開拓市場かつ最先端技術を扱う会社を探す中で、出会ったのがCLUEでした。 CLUEはドローンというまだ市場が成熟していない領域で、業界を切り拓いている会社です。営業としての難易度は高いですが、そのぶん得られる成長ややりがいは非常に大きいです。私たちの仕事は単にプロダクトを売ることではなく、「それを使うことでお客様がどう変わるか」という未来まで想定した提案も行います。深い課題への理解と対話を重ねることで、1社1社に最適な提案を届けています。また、チームで強くなる文化も根付いています。情報や知見を共有することで、個人だけでなく組織としても成長できるのがCLUEの面白さです。組織規模もまだ大きすぎないからこそ、自分の成果がそのまま会社の資産になる実感があります。 今後は、ドローンに限らず、さまざまな技術で社会の課題を解決していく会社へと進化させていきたい。世の中の“イシュー”が自然と集まるような企業にしたいと、本気で思っています。だからこそ、今一緒に働きたいのは「困難を楽しめる人」。正解が見えない中でも手を止めず、自分の仮説を持って前に進める人となら、きっと面白い未来がつくれるはずです。成長意欲が高く、挑戦にわくわくできる方に、ぜひ仲間になっていただきたいです。
「現状の枠にとらわれず、“あるべき姿”を創造する──エンタープライズ企業の変革に挑むCLUEの仕事とは」
CLUEに入社して以来、フィールドセールスやエンタープライズセールスなど、専門部署の立ち上げに関わってきました。現在はエンタープライズ部の部長として、大手企業のお客様の課題解決に向き合っています。 エンタープライズ企業は、ドローン活用のスケールも課題も大きく、導入から全社展開まで数年かかることも。だからこそ、お客様のビジネスや組織構造を深く理解し、CLUEにしかできない提案を一緒に形にしていく──この難しさと面白さに日々やりがいを感じています。 私たちは、ただサービスを提供するのではなく、必要があればプロダクトの機能開発にまで踏み込んで提案を行います。お客様の「本当の理想」に向き合い、ときには厳しいフィードバックを受けながらも、粘り強く伴走する。その先にしか見えない価値があると信じています。 今は少数精鋭のチームですが、営業・カスタマーサクセスなど幅広い業務を自分の裁量で担うことができ、成長機会にあふれています。キャリアや専門性を広げながら、チーム全体の成果をつくっていけるのもこのフェーズの醍醐味です。 これから仲間になってほしいのは、課題に対して「何かできることがあるかも」と常に考えられる人。創造的に仕事と向き合い、社会課題の解決に挑戦していきたいと思える人です。変化の激しい環境だからこそ、組織の力を借りながらポジティブに前へ進む。そんな仲間と一緒に、新しい価値を創っていけるのを楽しみにしています!
ドローンの可能性を拡げ、未来を形にする。新卒から挑戦を重ねるPdMが語るCLUEの魅力と仲間に求める想い
「お客様の景色が変わるようなサービスを作りたい」そんな想いから、私はCLUEに新卒で入社しました。現在は、DroneRooferとドローン施工管理くんという主力サービスのプロダクトマネージャーを務めながら、床下点検ロボットの開発や遠隔点検の仕組みづくりにも携わっています。 学生時代にAIロボット研究用のクラウドプラットフォームを開発しており、技術の力で業界や世の中の在り方を変えるようなサービスを作りたいと考えていた私にとって、CLUEは理想的な環境でした。「新しいロボットサービスを作りたい」という想いを選考中から伝えていたところ、入社後すぐに新規ロボットサービスの開発を任され、驚きと同時に強いやりがいを感じました。 CLUEの開発は、常に「ユーザー目線」が出発点。現場の声を聞き、必要な価値は何かをチームで考え抜きます。また、チャレンジングな領域も小さなハードルから徐々にトライできる環境も特徴です。プロダクトの実装だけでなく、プロダクトビジョンの策定から必要な機能の要件整理なども初めての経験でしたが、部署を超えたフォローも受けながら最後までやり切ることができました。 私が一緒に働きたいのは、「技術が好きで、最後までやり抜き、前向きな人」です。成長の意志があれば、CLUEはチャレンジを支えてくれる環境です。 CLUEは、自分の手で未来を形にしたいと願う人にとって最高のフィールドだと思います。皆さんと一緒に、社会の「当たり前」を変えていけることを楽しみにしています。
