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「No.1メディア」といっても、課題はまだまだたくさん。新しいパワーに期待しています

PR画像ビジネスソリューションDiv. ビジネスアライアンスチーム

20~30代男女というさまざまな個人という体制の中の営業部マネジャーとして、営業戦略の立案や実績管理、日々のメンバーマネジメントとともに、プレイングマネジャーとして大型顧客への営業を担当しています。 営業部員としての仕事は、全国の老人ホーム・介護施設とコンタクトを取り、「みんなの介護」への掲載について交渉することになります。 「みんなの介護」は、これまでの努力もあって“掲載物件数No.1”という看板を掲げることができているので、B to B、つまり施設様にとっては入居契約獲得に特化したサービスとしての価値を、B to Cとしては介護施設を探しているエンドユーザーに対して最も情報量の多いサービスとしての価値を、それぞれ評価していただいています。 とはいえ、いざコンタクトが取れた施設様から「満床で、待機者もいるから結構です」とけんもほろろに断られることもしょっちゅうで。なかなか上手くいかない日が続いたりすると悩みの迷路に迷い込んでしまう営業担当者もいます。そんなときに、どうすれば成果が上がるかに相談に乗るなどして実績を残してもらうことが、マネジャーとしては何より嬉しいですね。 直近の課題としては、地方のWebサービスに不慣れな施設様の開拓でしょうか。もちろん、他にもまだまだやれることはたくさん残っていまるので、新しいメンバーにも大いに期待したいところです。自ら周りを巻き込んでいくようなガッツのある方に来てほしいですね。

「みんなの介護」に関わって、Webデザインの本質に近づけた気がする

PR画像システム開発Div. UI/UXデザインチーム

今は、「みんなの介護」のデザイン周りを一手に任せてもらっています。情報設計からはじまってUI、UXを考えて、かつデザイン的な見やすさを追求するためにカラーリングやフォントの選択、文字サイズは1px単位で調整して…と、とにかく細部にまでこだわって作り込んでいます。 会社によって「デザイン」というものへの考え方が違うかもしれませんが、当社における「デザイン」は、ひとことで言えば「問題解決」ということでしょうか。決して美しい見た目を追い求めるのではありません。あくまで問題を解決するということを目的として、もちろんその中で見た目の良さは重要になりますが、大目的がブレることは決してありません。 特に「みんなの介護」は、メインターゲットが40~50代の中高年層ということもあり、パソコンを使い慣れていない世代にも広く訴えかけられて、かつユーザビリティの高いデザインにしなければなりません。私自身はこれまで若者向けのサイトデザインに多く関わってきたので、ターゲットとしては未経験の部分になりますが、おかげで自分自身の引き出しが増えていることを実感しますね。 もうひとつ、当社での仕事に感じる面白みは、大勢を巻き込んで仕事を進めていることの実感ですね。デザインを考えていく中で、開発部だけでなく社内の編集部とも連携して、時には社長や役員も巻き込んで仕事を進めていくので、いろんな人の思いや意見を吸収できるんです。 とにかく刺激が大きい職場ですし、単に“スキル”だけでなく、人として成長できる職場ですね。

システム運用にも自主性を求められるのが、プレッシャーであり、逆に心地よくもある

PR画像システム開発Div. サーバーサイドエンジニア

当社のいいところは、裁量権をもたせてくれるところでしょうか。例えば最新のフレームワークを自分の裁量で導入できるなど、自分の思ったように進めさせてもらえるんです。「このフレームワークを使えば、公開側でこんな動きを実装できる」とか、ワクワクしながら仕事をしています。 それはやはり、自社サービスを展開しているからでしょう。クオリティもユーザビリティもすべてが自分たち次第なので、どんどん自主的に進めていける空気感が楽しいですね。 私自身、技術的に未熟なところもあるのは自覚しています。現状で言えば、いかにシンプルなコードを書いて将来的にも運用コストを下げられるように考えなければ、とか。シンプルなコードほど難しく、作るのに手間もコストもかかるものですが、これからどんどん大きくなっていく当社の土台を築くという意味でも、そこにはチャレンジしていかなきゃ、と思っています。そんなチャレンジも業務として認めてくれるのがまた、嬉しいですね。 チャレンジと言えば…私はエンジニアとして入社したんですが、当社に入社してから「エンジニアはプログラミングするだけが仕事じゃない」ということを実感しています。 というのも、エンジニアという職種が社内に多くいるわけではないので、自然と会社のコアな部分に関わっていくようになるから。いつの間にか会議の中心で会社の成長性について語っているとか、普通にあるんですよ。そんな感覚を持てるようになったのも、クーリエに入社したからだと思いますし、自分自身の変化にビックリしています。

新人の身でも重要な会議に参加できるなど、戦力として重視してもらえる懐の広さがあります

PR画像ビジネスソリューションDiv. セールスプロモーションチーム

面接でも「新人でも会議に参加してもらう。その場での発言も、尊重して聞く」といった話を聞いていましたが、実際に入社して、その言葉に嘘がなかったことがわかりました。社員のやる気を尊重し、会議の場でも発言を促して後押ししてくれるなど積極的に意見を受け入れようとしてくれるのは、新人にはありがたいことですよね。 個人的にはIT業界はまったく無縁でしたし、介護関連の事業ももちろん初めてでしたので、不安が大きかったのは確かです。それでも、チームとして営業戦略を立てたり、実践したりしていく中で、アドバイスをもらったり、他のメンバーのトークスキルを学んだりして、日々向上心をもって業務に臨んでいます。 入社して間もないですが、おかげでお客さまへのご案内もだいぶ慣れてきましたし、少しずつ対応できるようになってきました。もちろん今後も個人的な成長を続けて、会社の成長一翼を担えるようになりたいですし、当社にとって不可欠の存在になりたいです。チャンスがあれば新しい事業も手掛けてみたいですね。

普通の会社じゃ経験できないようなインタビューができるのは、クーリエならでは

PR画像メディア編集Div. 編集者・Webディレクター

「みんなの介護」編集部の魅力は、ひとつには「スケールが大きい」ということがあります。有名出版社ならいざしらず、数あるメディアの中でもホリエモンや田原総一朗、竹中平蔵…といったビッグネームに直接、取材してインタビュー記事を掲載するなんて経験は、なかなかできるものじゃないですからね。そうした人選に賛否あることは承知の上。議論の震源になっている、社会を変える一歩になるかもしれないと考えると、こんなにスケール感が大きくてエキサイティングな仕事はなかなかないと思います。 インタビュー企画「賢人論。」の他にも、「やまもといちろうゼミ」「コータリさんからの手紙」といったコンテンツを発信していく中で、私が常に意識しているのは“アンテナ”です。編集者たるもの、やはり情報感度は高くもっていないと務まりません。何気ないネットサーフィンはもちろん、雑誌を立ち読みしたり電車の中吊り広告を眺めたり、家に帰ったらテレビCMまで凝視したり。それを自分の中の引き出しにしまっておいて、業務についたらその引き出しをスッと開けて企画を進める…といったのが日常です。 社内の編集部の立ち位置が社長直下なので、企画が通りやすく、またそこから実装までのスピードが早いというのも魅力ですね。やりたい!面白そう!と思ったことを実現できる環境は、これぞベンチャー、という感じでしょうか。「会いたい!」「話を聞きたい!」と思っている人がいるのであれば、当社の編集部にぜひ応募してください。

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