チームコドモンをみんなでつくる
ミッション実現のために、それぞれの強みを集結できるフラットな組織「チームコドモンをみんなでつくる」ことを目指しています。 ■フラットな関係性 「ミッションのもとでは全員が横並びである」という考えの元、代表を含むコドモンの全メンバーは部門やレイヤーの違いを問わず、それぞれがミッションを実現するために割り当てられた役割であるという認識を持っています。 ■認識を揃える・情報格差をなくす 評価や個人情報、経営上の機密情報等以外は、部門間での連携や、メンバー同士の円滑なコミュニケーションを維持するため、社内の誰もがアクセスできるように公開しています。
リモートワーク/フレックスタイム制など柔軟な働き方
コドモンでは労働時間の長さよりも時間あたりの生産性の向上を重要視しており、メンバーの能力と生産性を常に最大化できる働き方を模索し、推進しています。 ■リモートワーク 働く場所を選ばずにそれぞれのメンバーが最大限パフォーマンスを発揮できるよう制度化を進めています。 部署や役割にもよりますが、北海道や九州などの遠方からフルリモートで働いているメンバーもいます。 バーチャルオフィスも活用しており、オフィスに近しい形で気軽にコミュニケーションを取れる環境になっています。 ■フレックスタイム制 11:00~15:00をコアタイムとするフレックスタイム制を導入しています。 子育てをしながら働いているメンバーも多く、突発的なお休みや早退などもメンバー同士でフォローし合いながら対応できるような環境です。
新メンバーの各種オンボーディング施策を実施
コドモンでは、新メンバーが早期に会社に馴染んでもらえるよう、各種オンボーディング施策を用意しています。 ■ウェルカムランチ制度 新メンバーの入社日に、チームメンバーが歓迎の気持ちを込めて一緒にランチをする制度です。新メンバーが入社してすぐに心理的安全性を確保できるように、また、チームや社内メンバーとの円滑なコミュニケーションが取れるようにするために実施をしています。 オフライン、リモートどちらでも実施可能で、ランチ代は会社が補助します。 ■バディ制度 新メンバーに、普段は業務上で接することが少ないメンバーとバディを組んでもらう制度です。社内での交友関係を広げることや、他部署のメンバーたちと関わることで、会社の全体像を知ることを期待しています。 また、定期的にコミュニケーションをとれる相手がいることで、気になっていたことを解消できる機会としても活用してもらっています。 バディ交流補助という、バディとの交流費用も用意しており、コミュニケーションを深める機会として積極的に利用されています。
社内コミュニケーションを円滑にする制度や補助
コドモンでは、社内でのコミュニケーションを促すための様々な制度、取り組みを行っています。 ■クラブ活動/補助 ボードゲームやフットサル、数学好きが集まる同好会など、趣味の合うメンバーが集まって運用しているクラブ活動があります。 アイス好きが集まりお勧めのアイスを試食しあう「アイス部」など、誰でも気軽に参加できるようになっており、メンバーからも好評の制度です。 ■コミュニケーション補助 社内での懇親を深め、日々のコミュニケーションを活発化させるために、事業部やメンバーの自発的な懇親会の費用を補助する制度です。 四半期に一人最大4回の利用が可能で、決起会や慰労会、宮崎/東京の両オフィスを跨ぐ懇親会などに活用されています。※任意参加 リモートも柔軟に選択できる社風である一方で、オフラインのコミュニケーションも大事にしています。 ■Office Journey補助 東京オフィス・宮崎オフィスの2拠点からなるコドモン。 この制度は、業務上の理由が無くても、コミュニケーションを目的とした東京⇔宮崎 各オフィスの交通費・宿泊費の補助が利用できるものです。 オフィスを越えた交流の機会を設け、会社としての一体化を図るとともに、発見の機会を作り、より円滑に業務を行えるようにする目的で作られました。 制度利用者も多く、利用した後は、Slack上で感想や御礼をシェアし合っています。 両オフィス間の距離がグッと縮まったとの声が多い、自慢の制度です!