【感動コンテスト】
PDPが独自で開発している「感動の技術化」の理解と浸透を目的とし、社内コンテストを開催。ホテル、レストラン、ウェディング、バンケット、フラワー、キッチン、パティシエの7つの部門に分かれ、事前の書類審査と、数百もの応募から勝ち残ったメンバーがプレゼンテーションを行う、本格的なコンテストです。 「感動は、偶発的に起こるものではなく、必然的に起せるものである」という難易度の高いテーマではありますが、感動の技術は浸透し、多くのお客様の幸せのために、「感動の技術化」は着実に息づいています。
【メンバーが誇れる会社へ】
PDPでは、社員こそが最も重要な経営資源であると考え、人材を会社の財である「人財」と定義し、「人財」が最大限の力を発揮し、世の中に多くの感動を生み出せるよう、社内の環境整備や制度の拡充に努め、事業方針のひとつに、「誇りを持てる会社」になることを掲げてきました。 そのひとつが、事業や役職を超え、メンバー全員に活躍できるフィールドを提供することです。PDPでは、所属する事業所や役職の垣根を超えたプロジェクトチームを編成しています。「自らが考え行動していく」という考えをメンバー全員が実行し続けた結果、既存の事業部内での縦構造だけでは得られないものが期待されることと同時に、メンバーも自身の新しい可能性を発揮できる相乗効果を生んでいます。