私の入社理由(デザイナーをインタビュー!)
仕事での刺激や経験値を追い求める。自分に合った働き方がフューチュレックにあった。 私はフューチュレックが3社目です。新卒で入社した会社から、ずっとWEBデザイナーとして働いています。実は、転職をする前からフューチュレックとお仕事した経験もあり、自分がゆくゆくやりたいと思っていた領域の仕事をできることに魅力を感じていました。 さらに、フューチュレックでは新商品のキャンペーンなど、短期のプロジェクトを複数担当しながら仕事をすることも可能だと聞きました。フューチュレックに転職すれば、さまざまな案件に携わり、日々の仕事で受ける刺激や経験値が上がるのではという思いがあり、入社を決めました。 実際に入ってみると、私が望んでいたような環境だなと感じており、日々、さまざまな経験を積んでいます。
フューチュレックの仕事のいいところ(デザイナーをインタビュー!)
さまざまな案件に携わるからこそ受けられる刺激やスキルアップがある。 フューチュレックの案件は、誰もが知っている企業の大規模なプロモーション案件もあれば、中堅企業様のサイト制作もあり、お客様の規模もプロジェクトの趣旨もとても幅広いです。 似たような案件や業界にずっと携わってしまうと、その業界の正攻法に囚われてしまい、自由な発想が失われてしまう気がしていて、さまざまな案件に携わることはWEBデザイナーとしてのスキルアップにも繋がるのではないかと考えています。異なる案件に数多く携わることができ、WEBデザイナーとしての経験を多く積めるので、WEBデザイナーのスキルを高めたい方にとっても最適な環境だと思っています。 またフューチュレックでは、社長やリーダーと会話する機会が多くあり、担当したい案件や今後のキャリアについてもよく話をしています。フューチュレックは一人一人の想いにできるだけ応えようとしてくれるので、挑戦する機会を得やすい環境でスキルを磨けると思います。多くの経験を積みたいと考えて転職してきた私は、入社してからどれも全く違う案件に携わることができていて、私にとってどの案件も得るものが大きい案件となっています。
私の入社理由(エンジニアをインタビュー!)
フリーランスでお手伝いの感覚だった私が、気づけば入社12年。やりたいことを追求できる居心地のいい職場。 前職では大手SIerで受託開発をしていました。プロジェクトマネージャーとして、お客様から開発したいサービスの要件を聞き、開発の中身を形作るところから、実際の開発まで行っていました。稼働時間は長くて大変でしたが、自分が成長できる環境がありましたし、道筋を示してくれる上司もいたので、不満という不満はありませんでした。 そのような中で、BtoBの開発がメインだったこともあり、実際にサービスを使うユーザーの顔が見れない中でバグの対応をしなければならないことに、やりがいが感じられないこと思うこともありました。ユーザーの顔が見られるBtoCのサービス開発がしたいという思いが少なからずあったからです。 そんな中、関わりのあった取引先からの紹介でフューチュレックと出会いました。フューチュレックでは、BtoCのサービス開発が多数あり、私が興味のある技術も取り入れていたので、やりたいことができると思い、参画しました。 最初はお手伝いをするくらいの感覚でフリーランスとして入っていたのですが、気づいたら入社して12年間経っていました(笑)
フューチュレックの仕事のいいところ(エンジニアをインタビュー!)
開発したサービスを体験したユーザーのレビューをお客様と共有できる瞬間がたまらない。 お客様に喜んでいただく仕事をするためには、作ろうとしているシステムについてしっかりと理解していただき、足並みをそろえて進める必要があります。当然ながら、技術に対する知識がないお客様も多いので、理解できるような説明をし納得していただくことが、お客様満足にも繋がると感じています。 最近の印象に残っている仕事は、体験型脱出ゲームの開発案件です。実際にその脱出ゲームを体験したユーザーの顔を見ることができましたし、レビューでユーザーの感想を知れたのは印象的でした。ユーザーからのよい評価をお客様とも共有し、お客様が喜ぶ姿が見られた時は、特にやりがいを感じる瞬間です。 テクニカルディレクターとしてできることを追求しながら、最近では自社サービスについても社長と話す機会も増え、その実現に向けて動いていきたいと考えています。
採用担当から一言
当社には「自らで考え、創意工夫することを尊重する社風」があります。 私たちは「クリエイティブの仕事は、個人の柔軟性や高い専門性を活かすことが、良い仕事につながる」と考えています。柔軟な発想や固定概念に縛られてほしくないため、会社として「こうあるべき」という縛りや、縦社会の文化が一切ありません。自らで考え、自身の強みを生かす。自身の成長を楽しみながらいい仕事に繋げていく。そんな仲間が結集して、「目の前のプロジェクトをどう面白いものにするか」を追求しています。 自身のスキルを高めながら、柔軟な発想と創意工夫でチームを更に強くしてくれる方を歓迎します。ぜひ一緒に働きましょう。