エンジニアの技術力と対応力が最大の営業ツール。生涯現役エンジニアが当社のポリシーです。
当社の営業担当は各拠点に1~3名だけで、クライアントとの調整が中心です。 それでも仕事は急増しています。 それは、現場のエンジニアが、お客様が本当に求めていることをくみ取って社内に伝達し、精度の高い提案ができているからです。 エンジニアの技術力と対応力、そしてスピードが当社の最大の営業ツールなのです。ある取引先の場合、担当エンジニア1名から始まって、今ではパートナー社員を含めて120名以上が稼働しています。 質実ともに、全エンジニアで会社を支えている当社では、「生涯現役エンジニア」がポリシー。現場のPGやSEだけでなく、PLやPM、課長など管理職の仕事であっても、プログラム開発力が求められ、新技術や資格を率先して取得させています。 今やっている仕事に必要だからという視点ではなく、開発トレンドを見据えての技術力アップと人材育成。常に自分をバージョンアップさせることができます。エンジニアとして活躍し続けたい人には申し分ない環境だと思います。
仕事の醍醐味と厳しさ
「結果だけでなく、経過も評価してくれる」「評価を会議などでFBしてくれる」という社員の声があるように、経営層が各社員の頑張りをしっかり見るようにしています。誰も気づいていないと思っていた陰の努力を認めてもらえた時は、うれしいものです。 社長や副社長が社内イベントに参加してみたり、取締役がエンジニアの稼働状況を詳しく把握しているほど、経営層との距離は近いです。 設計や要件定義など未経験の業務については、チームの先輩の指導のもと実務を通して学べます。隔週で開催している勉強会や資格取得支援制度など、スキルアップを支援する取り組み・制度も充実。積極的に活用してください。
シンボルマークについて
社名であるGSIのシンボルマークは以下の5つのことを表しています。 ■社名「GSI」の「G」の小文字と「S」のイメージ ■3本のカーブラインは企業と社会を意味し、そのネットワークを表す ■最先端技術と、さらには企業と社会の進展 ■新しい風、情熱的な炎、自由に舞う翼、社会に開く花 ■力強さ、柔軟さ、スピード感を、さらには若さ、実行力、向上心 社会のIT化が浸透した現代では、情報技術は必要不可欠と言っても過言ではありません。 弊社では日進月歩で向上していくIT業界を支えていく企業として、これまでに培ってきた経験と、日々開発される最先端技術を生かし、お客様に更なる価値をご提供していきます。 そして、「IT業界を支えているのは、技術ではなく人材である」という考えのもと、人材の育成にも注力しております。 私どもは、今後更なる進化と発展を遂げるであろうIT業界をリードすべく、起業精神を胸に、進化のスピードを緩めることなく、お客様の信頼に応え、よりご満足いただけるように、更なる高みを目指してまいります。 株式会社GSIの今後の展開に、ご期待ください。
