一人ひとりにあったキャリア選択が可能
エクストリームでは、社内勉強会やナレッジ共有、資格取得支援など、学びを支える仕組みが整っています。 また、キャリアの方向性は会社が一方的に決めるのではなく、ご自身の目指す方向性や強みを踏まえながら、一人ひとりに合った形で検討していくのが特徴です。 たとえばシステムエンジニアとして入社した場合でも、キャリアの広がり方は一つではありません。 技術をより深く追求し、SE(スペシャリスト)として専門性を高めていく道もあれば、サーバーやネットワーク、クラウドなどの基盤領域に関わり、インフラエンジニアとして活躍の幅を広げていくこともできます。 また、開発経験を活かして、チームやプロジェクト全体を推進するプロジェクトマネージャーを目指すことも可能です。 エクストリームでは、これまでの経験や得意分野、今後挑戦したい領域に応じて、エンジニアとしての成長を多様な方向から支援しています。
技術職の為の評価制度
エクストリームでは、大きく「定量評価」と「定性評価」の観点から人事評価を行っています。 定量評価は、いわゆる数字の評価です。各社員が担当しているプロジェクトの収支金額などを社員の勤務データとして落とし込み、それをAI解析によるデータに基づいた評価を行っています。 定性評価は、主に勤務姿勢に関する評価軸です。チャットの返信内容やスピード、レポートなどの内容やスピード等々。あらゆる情報をビックデータに蓄積しており、これもAI解析によって客観的評価をしています。 その他には、「技術情報共有サイト」を導入しています。 技術的なヒントやアドバイス・FAQ資料などを自由に閲覧できる「技術情報共有サイト」となります。知識や情報・体験といったナレッジを蓄積することで、社内におけるエンジニアやクリエイター同士の情報共有をサポートしています。 業務中の気づきや疑問にも自然と目が向けられる風土があり、新しく入社した方も安心して業務に取り組めます。
手厚いサポート体制
エクストリームは技術者の皆さんが安心して働けるよう、営業担当・キャリアアドバイザー・技術職責任者の3名体制でサポートしています。 それぞれの立場から多角的にフォローするので、働き方や業務内容、キャリアのことまで安心してご相談いただけます。 ◆営業担当 雇用条件や契約内容、常駐先とのやり取りなど、待遇面・契約面をフォローします。 ◆キャリアアドバイザー キャリアや将来の目標、働き方の相談など、皆さんに寄り添ってサポートします。 ◆技術職責任者 ※1on1ミーティング 現場経験を持つ技術のプロとして、業務内容やスキル面をフォローし、具体的にアドバイスさせていただきます。 入社後〜3ヵ月までは月1回、6ヵ月以降は3ヵ月に1回。1回30分程度、実施します。 ※ミーティング内容 ● 雇用条件:入社前の説明とギャップはないか? ● 働き方(常駐):常駐という働き方で困ったことはないか? ● 職場環境:現在の職場に問題はないか? ● 業務内容:担当している業務に問題ないか? ● モチベーション(充実感、満足度):仕事においてモチベーションを得られているか? ● スキル:インスキルと求められているスキルは合致しているか? ● キャリアビジョン:思い描く理想像、願望、目標はあるか? ● 福利厚生の説明 ● 質問事項 ● 要望
社員同士の交流も充実
エクストリームは、プロジェクトごとに働くスタイルでありながら、部署や案件を超えてつながりを持ちやすい環境があります。 新年会や感謝の集い、部活動など、業務外でも自然に交流が生まれる機会があり、「一人で働いている感覚になりにくい」のが特徴です。 たとえば、エクストリームおよびグループ会社の社員、約600名が一堂に会するイベント「社員超会」では、ふだんは関わる機会の少ないメンバー同士でも交流が生まれています。 また、軽音楽部やダーツ部では、終業後の社内での部活動だけでなく、地域イベントへの出演、企業対抗ダーツイベント参加など、社外での活動もおこなっています。 さらに、日常的にランチミーティングなどの機会もあり、一人で抱え込まずに相談できる環境があります。クライアント先のプロジェクトに参画している場合でも、社内のメンバーや担当者とつながりを持てる機会があり、相談しやすい環境づくりを行っている点もエクストリームの特徴です。 なお、こうした取り組みへの参加は任意であり、それぞれのスタイルやペースに合わせて関わることができます。
