"ビジョナリーじゃなくていい"。リクルート出身の執行役員・田口が語る、成果主義の組織Betsの魅力
リクルートでの5年間は、人事採用・経営企画・事業開発・マネジメントと、毎年異なる領域を渡り歩く異色のキャリアでした。「どこでも楽しくやれそう」という理由で同期と違うスタートを切り、新規事業提案制度でグランプリを獲得するなど、ドメインへのこだわりよりも「いかに勝つか」を考え続けてきました。 経営企画室での仕事は、成果が見えるのが7〜8年後というスケール。「20〜30代のうちに、少数精鋭の組織でガンガン事業を伸ばす経験をしたい」という思いが強くなり、転職を考えるようになりました。事業ドメインよりも大切にしたのは「誰とやるか」。前職同期の竪山が代表を務めるBetsに「採用してくれない?」と声をかけ、第一号社員としてジョインしました。 Betsで感じる最大のやりがいは、受注から納品まで「お金になるまで」を一気通貫で担えること。Webマーケティングでは施策を打てば数時間で成果が返ってくるため、仮説検証のサイクルがリクルート時代とは比較にならないほど速く、事業への貢献実感が桁違いです。また、組織として成果に向き合う文化が根付いており、メンバー一人ひとりと向き合う時間を惜しまないことを大切にしています。 「成果のためなら自分のできることを全部やる」「失敗から仮説を磨いてトライし続ける」そんなマインドの方なら、ここで圧倒的に成長できると確信しています。制限のない環境で結果を最大化したい方は、ぜひご応募お待ちしております。
新卒半年でフリーランス、その後Betsへ。エンジニア出身の本田が見つけた"本気になれる場所
大学卒業後、新卒でGA technologiesに入社し、不動産賃貸領域のSaaS開発を担当。しかし入社半年でフリーランスへ転向し、Webサイト制作やSNSマーケティングの受託業務を行っていました。独立後は案件獲得から商談・クロージングまで全て自分で担う必要があり、次第に「営業スキルを含めた総合的なビジネス戦闘力を鍛えたい」という思いが強くなっていきました。 Betsを選んだ理由は2つ。1つは少数精鋭の組織で早期から広い裁量を持てること。もう1つは、リクルート出身の経営陣から直接フィードバックをもらえる環境です。元エンジニアとしての分析思考が活かせるマーケティング職を探す中でBetsに出会い、「ここなら最速で成長できる」と確信して入社を決めました。 入社1年目はクリエイティブ・動画制作をプレイヤーとして担当し、2年目からはチームマネジメントも担うように。経営陣の直下で愚直にフィードバックを受け続けた結果、入社から約1年で月5,000万円の売上を自分で作れるまでに成長しました。「自分の試行錯誤の量がそのまま数値に反映され、会社の成長をも左右する」という実感が、日々の原動力になっています。 今の職場やキャリアに悩んでいる方はぜひ一度話しましょう。ビジネスマンの成長角度は、挑戦の機会と、誰からフィードバックをもらえるかで決まります。"本気になれる場所"を探している方と、ぜひ一緒に働きたいと思っています。
マーケ未経験からBetsへ。元クラシルのディレクターの寺島が3ヶ月で売上を倍増させるまで
前職のクラシルでは、ライフハックからマンガまで幅広いジャンルのWebコンテンツを担当するディレクターとして、「どの言葉をどこに置くとクリックされやすいか」を感覚ではなく理論で突き詰めてきました。 やりがいを感じながらも、第二新卒のタイミングで「個のスキルをもう一段伸ばせる環境へ」と転職を決意。未経験からマーケティング職に挑戦できる求人を探す中で、リクルート出身の経営陣直下で働けるBetsに出会いました。 選考を通じて感じたのは、自分の「越境する姿勢」をポジティブに評価してくれる文化の存在。面接でのキャッチボールのような双方向の対話と、1次面接から内定までわずか6日というスピード感が、「ここなら考え抜いたことを素直にぶつけていける」という確信に変わり、入社を決めました。 入社後に担当した代表直下の新規広告媒体攻略プロジェクトでは、攻略法が定まりきっていない状況の中で、AIツールの導入や作業手順の改善により仮説検証サイクルを最速化。担当からわずか3ヶ月で売上を3,000万円から6,000万円へと倍増させました。未経験でも「成果のために何をすべきか」を考え抜き愚直に動き続ければ結果は出る——この体験が今の自分の土台になっています。 成長に貪欲な方なら、Betsはきっと居心地のいい場所です。未完成な状態でも自分の考えをぶつければ、必ず誰かが受け止めてくれます。ぜひ一度話しましょう!
営業・経理・人事を経てマーケターへ転身。Betsへの入社を通じて変わった仕事観とは
新卒からマーケターを目指しながらも、あえてその道を選ばなかった。「顧客や事業の仕組みを理解してこそ、マーケティングの精度は上がる」——そんな確固たる考えのもと、前職では営業・経理・人事と幅広い経験を積み、2年間で会社全体の構造を掴んできた佐藤。「いよいよ次はマーケターとして挑戦したい」という思いが高まったタイミングで出会ったのがBetsでした。 入社の決め手は、選考体験と経営陣の人柄です。Wantedlyのメッセージングや社員インタビュー記事、面接での向き合い方が他社と別格で、会社への信頼感が一気に高まりました。代表・竪山のロジカルさと熱量、執行役員・田口のやわらかい言葉で的確なことを伝えるスタイルに触れ、「この人たちと一緒に働きたい」と率直に感じたことが最後の一押しになりました。 入社後は動画広告チームに配属。未経験から"売れる広告"を掴むまで、口コミサイトを読み漁ったり、ターゲットに近い知人へのヒアリングをしたり、「使えるものは全部使う」スタンスで徹底的にリサーチ。試行錯誤を重ねる中で言語化力を磨き、「なぜヒットしたか・どこを改善すべきか」をクリアに言語化できるようになったことで、成果への実感が一気に変わり、個人で過去最高益を更新するまでに成長しました。 Betsに入って最も変わったのは、仕事への向き合い方です。以前は「仕事はやらなければいけないもの」という感覚でしたが、今は「仕事は人間として成長できる手段」とポジティブに捉えられるようになりました。称賛文化・フィードバック文化が根付いた環境で、本気で向き合う仲間と日々過ごす中で、少しずつ自分の仕事観が変わっていった実感があります。「自分という人間を高めたい」と本気で思っている方には、ぜひ来てほしいですね。
マクドナルド副店長からマーケターへ。異業種転身を決意した門川が、Betsで手にした"自分の成果"とは
「自分が動かした施策が、直接数字に返ってくる仕事がしたい」——その一心で、安定したキャリアを手放す決断をした門川。日本マクドナルドでは副店長として、店舗の売上改善から人材育成・PL管理まで幅広く担い、現場でPDCAを回すことにやりがいを感じていました。一方で、大きな組織ゆえの裁量の限界や不規則な勤務環境への違和感が積み重なり、「自分の仮説と行動が直接成果につながるフィールドで勝負したい」という思いが強くなり、マーケター職への転身を決意しました。 Betsとの出会いは転職エージェントからの紹介でしたが、入社の決め手は最終面接での代表・竪山からのフィードバックでした。初対面にもかかわらず、自分の考えの甘さや言語化能力に対して踏み込んだ指摘をもらい、「日常的に本質的なフィードバックがもらえる環境がここにある」と確信。加えて「今考えているキャリアのスピード感を3倍で描いた方がいい」という言葉が、自分の成長を前提に語ってくれている実感につながり、入社への気持ちが一気に固まりました。 入社後は動画広告チームに配属。PCをほとんど使ったことがないところからのスタートでしたが、経営陣や責任者にその場で質問できる環境と質の高いフィードバックのおかげで、迷いなくアクションに集中できています。自分で制作した広告の数値が翌日には返ってくる環境は、前職で求めていたものそのもの。試行錯誤の結果がダイレクトに成果へ反映されるからこそ、「次はこうしよう」という思考が自然と止まらなくなりました。 今後は1年以内に動画広告チームの責任者を目指しています。異業種からの挑戦に不安を感じている方へ、門川はこう語ります。「20代のうちは挑戦のハードルはまだ低い。やってみたいと思ったタイミングで動いてみることをおすすめしたいですね」。