経営直下で、事業責任者としてのキャリアを。年次に関係なく挑戦できる環境があります。
■ 裁量を持って働きたいのに、歯車でしかいられない違和感 「もっと裁量を持って働きたい」と思いながらも、 実際は意思決定から遠く、仕組みの中の歯車でしかいられない。 —そんな違和感を抱えていませんか? Alphaktは、まさにそういった方に挑戦していただきたい組織です。 私たちは、経営視点で顧客の成功に向き合える「経営者・事業責任者」の育成を本気で目指しています。 だからこそ、事業や業務の設計から実行・改善まで、 すべての仕事が“経営直下”で進んでいきます。 これは単なるポジションの話ではありません。 経営層と直接対話しながら、仮説を立て、判断し、実行し、振り返る。 このサイクルを若手のうちから自分の責任で回せることが、Alphaktの魅力です。 ■ 年次を問わず、数億円規模のプロジェクトで主担当を務める Alphaktは、AI×BPRに強みを持つ次世代型のコンサルティング企業です。 製造・通信・エネルギー・金融など、日本の基幹産業を支える大手企業の変革に伴走し、戦略立案から実装まで一気通貫で支援しています。 AIやクラウドなどの最先端技術を活用し、 業界特有の非効率や属人性を根本から見直すプロジェクトを推進しています。 私たちが大切にしているのは、単なる提案やアドバイスで終わらない「共創型」の支援です。 戦略設計から体制構築、実装、改善の伴走まで一気通貫で関わることが特徴です。 こうした現場の最前線で、年次に関係なくメンバーが主担当を務めています。 入社2〜3年目の若手が、数千万円〜数億円規模のプロジェクトでプロダクト設計や業務改革の中核を担い、顧客とともに成果を出しています。 その背景にあるのは、階層が少なくフラットな構造と、経営直下のレポートラインです。 全メンバーが意思決定に関われる設計になっており、まさに“経営者育成コース”のような環境が整っています。 ■ 責任と向き合うことが、最速の成長への道 PL責任や収益責任を背負うのは、決して簡単なことではありません。 ですが私たちは、「責任との向き合い方が成長を決める」と考えています。 責任を受け入れた瞬間から、困難や壁が目の前に現れます。 その課題を乗り越えようとするプロセスにこそ、本質的な成長があります。 顧客が私たちに依頼するのは「難しいから」です。 だからこそ、困難に向き合う覚悟と責任感がプロジェクトの価値そのものであり、 それを背負うことが「プロフェッショナル」としての第一歩なのです。 ■ 「未来目線・責任感・課題思考」で、事業をつくる側へ Alphaktが求めているのは、「与えられた役割をこなす人」ではなく、 「自分の行動で未来を描ける人」です。 私たちは、人の成長の軸として、以下の3つを重視しています。 ・未来目線:社会や組織、自分自身の“ありたい姿”を見据え、そこから逆算して動けるか ・責任感:自分ごととして結果にコミットし、成果が出るまでやり抜く覚悟があるか ・課題思考:曖昧な状況の中でも、本質的な課題を言語化し、改善策を提案し続けられるか こうした要素を備えた人材が育つよう、私たちはポジションに関係なく、経営と直接やりとりできる構造を整えています。 一人ひとりが“事業を創る側”として、実行と内省を繰り返しながら成長できる環境です。 ■ 一緒に、次のステージをつくりませんか? Alphaktは今、「第2の変革期」にあります。 IPO、売上100億円、営業利益30億円という目標に向け、 組織変革の真っただ中です。 「与えられた業務」ではなく「何を創るか」から一緒に考えてくれる仲間を求めています。 挑戦の中心に立ち、意思決定と責任を引き受ける—そんな経験を積みたいあなたへ。 Alphaktで、次のキャリアのステージを切り拓いてみませんか?
大手企業のDX最前線で、AIを実装し成果を出す力を磨く。充実した育成とプロジェクト遂行で、市場価値の高いキャリアを築けます。
■AI×BPRで、テクノロジーを前提にした事業変革をリードする 「AIを業務で使いこなせるようになりたい」 「でも、今の環境では実践の機会がない」 そんな思いを抱えている方は少なくありません。 Alphaktは、AI×BPRを強みとするコンサルティング企業。製造・通信・エネルギー・金融など、日本の基幹産業を支える大手企業の変革パートナーとして選ばれています。戦略立案から業務設計、システム実装・定着まで一気通貫で支援し、「現場で使われ続ける仕組み」をつくることにこだわっています。 単なるシステム導入ではなく、業務プロセスそのものを再設計し、「時間あたりの付加価値」を最大化する。そのために、若手でも経営層と直接対話し、戦略から実装まで一気通貫で関わることができます。 この「上流から下流まで経験できる環境」こそが、Alphaktで得られる最大の価値です。 ■研修×現場の両輪で、どこでも通用するスキルを磨く Alphaktの大きな特徴は、プロジェクトでの実践に並走するかたちで、「育成」に本気で取り組んでいることです。 元・外資系コンサルファームの育成責任者が設計したオンボーディングプログラムをはじめ、入社後すぐから多段階の育成カリキュラムを提供しています。 ・AI・PM基礎: G検定を超えるAIリテラシーとプロジェクトマネジメントの実践スキル ・データ活用演習: 需要予測や数理最適化など、実ビジネス課題で学ぶ分析力 ・仮想プロジェクト: エンジニアと連携し、アイデア検証(PoC)から小規模実装まで体験 ・AI開発実習: 生成AI(LLM)の構築やアプリケーション開発の基礎を習得 ・コンサルスキル: ロジカルシンキング、資料作成、会議ファシリテーション など すべてのカリキュラムが「実務で使えるアウトプット」を前提に設計されており、未経験でも入社3ヶ月でクライアントプロジェクトに参画できるレベルまで成長できます。 ■独自のAI基盤とナレッジが、成長スピードを底上げする Alphaktでは、独自開発の生成AI基盤「PERKS AI」やスキル学習支援システム「スキルバAI」を全社員が日常的に活用しています。 調査・分析・要件整理・資料作成など、従来は数時間かかっていた作業を、AIとナレッジを組み合わせることで大幅に効率化。高品質なアウトプットを、より短時間で生み出せる環境が整っています。 体系化された社内ナレッジベースも充実しており、「過去の事例を確認→仮説を立てる→AIで検証・深掘り」という効率的な業務プロセスが組織に定着しています。 一人ひとりがAIとナレッジを使い倒しながら、複数プロジェクトを並行しつつも成果を出し続けられる環境です。 ■20代からPM・育成側へ。挑戦の連鎖をつくるキャリア Alphaktでは、育成や仕組みの支援を「受ける側」にとどまらず、「つくる側」にも若手から挑戦できます。 実際に、入社2年目で複数プロジェクトのPM(プロジェクトマネージャー)を担当し、新人育成にも携わるメンバーが複数名います。 「学ぶ→成果を出す→チームに還元する」というサイクルを実践し続けることで、自分のキャリアがどの方向に伸びているのか、その手触りを持ちながら働けるのが特徴です。 社会やテクノロジーが大きく変化するなかで、今何ができるかだけでなく、これからどこでも通用する力をどう磨くかが問われる時代。 Alphaktには、その両方に応えられる土台と、挑戦の連鎖をつくる仲間がいます。 次は、あなたがAIを使いこなし、大手企業の事業変革をリードする番です。
顧客視点を起点に、学び続け、助け合い、高速で行動する。現場で本当に使われる仕組みを生み出す、Alphaktの実践的な組織文化。
■顧客の成功のために、自分を変革し続ける Alphaktが最も大切にしているのは、「顧客の成功」です。 顧客の事業課題や目標を正確に捉え、その達成のために必要な提案をし、すり合わせ、実装までやり切る——この徹底した顧客視点が、すべての起点です。 顧客視点を失えば、「自分たちが売りたいものを売る」プロダクトアウトに陥り、 真の課題解決から遠ざかってしまいます。 だからこそAlphaktでは、顧客の成功のために自らを常にアップデートする「学び続ける姿勢」をカルチャーの核に置いています。 たとえば、AIが顧客の業務改善に役立つと判断すれば、すぐに最新の論文や技術書を読み込み、仮説を立て、プロトタイプまで作り上げる。こうした行動は、誰かに「やらされている」のではなく、「顧客の成功に貢献したい」という想いから自然に生まれています。 ■「利他即利己(相手を思いやる)」というスタンス VALUEの柱のひとつが「利他即利己(相手を思いやる)」です。 これは自己犠牲ではなく、「まず相手の成功に貢献する」ことで、結果として自分とチーム全体の価値も高まっていくという考え方。Win-Winの関係を生み出すサイクルを大切にしています。 具体的には、以下のような行動が日常的に見られます。 ・担当外のプロジェクトでも、メンバーが困っていれば時間を割いてサポート ・Slackでの質問には、背景を理解した上で具体的なアドバイスを即座に返す ・顧客にとってベストな選択肢が他社サービスなら、正直にそれも含めて提案 「まず相手のために動く」——この姿勢が、役職や年次に関係なく組織全体に浸透しています。 「自分は何を受け取れるか」ではなく、「自分は何を貢献できるか」——この姿勢が、社内外からの信頼を生み、チーム全体の成果を最大化させています。 ■目標8倍・即レス即実行。行動量で差をつける AlphaktのVALUEには、「目標8倍の法則」と「即レス即実行」という行動規律があります。 目標8倍の法則とは、最終的に達成したい目標の8倍のアクションプランを設定し、圧倒的な行動量と学習量で差をつけるという考え方。考え抜いたら即座に実行し、フィードバックを受けて改善する——このサイクルを高速で回すことを重視しています。 たとえば ・商談後は、学びや仮説をSlackで即座に言語化し、チーム全体でレビュー ・顧客と会っていない時間も、専門書や業界レポートで最新動向をキャッチアップ ・疑問点があれば即座に質問し、24時間以内に必ず次のアクションを起こす こうした高密度な行動は、根性論ではなく「顧客の成果を最大化するための必要条件」として、組織に根付いています。 ■「使われる仕組み」をつくる仲間と、挑戦の連鎖を生む Alphaktは、明確なMISSION・VISION・VALUEを掲げています: MISSION: 最先端テクノロジーを実装し、世界経済の進化に寄与する VISION: 「デジタル製造業」として、世界経済の進化に寄与する事業を生み出し続ける VALUE: 目標8倍の法則/即レス即実行/利他即利己/使われる仕組みづくりへのコミット これらのVALUEは、スローガンで終わらせず、日々の運営に実装しています。 権限: 若手にも意思決定の裁量を与える フィードバック: 高頻度で具体的なフィードバックを交わす 責任: 結果に対して個人とチームで責任を持つ この「権限→フィードバック→責任」のサイクルを高速で回すことで、学習と成長のスピードを最大化しています。 私たちが求めているのは、こんな方です。 ・顧客の成功のために、最後までやり切る姿勢を持っている ・自ら学び、自ら道を切り拓く主体性がある ・既存の枠組みにとらわれず、新しい価値を生み出したい あなたの意思と行動で「現場で使われる仕組み」をつくり、Alphaktの新しいスタンダードを一緒に形づくりませんか。
年功序列ではなく、成果と成長で評価。透明性の高い評価制度と、権限・フィードバック・責任の三位一体で、若手から市場価値を高められます。
■ 若手でも、挑戦に見合った報酬とポジションを得られる 「成果を出しているのに、年次で評価が頭打ちになる」 「もっと裁量を持って働きたいのに、チャンスが回ってこない」 そんなもどかしさを感じている方にこそ、Alphaktを知ってほしいと考えています。 Alphaktでは、年次や年齢ではなく、成果と成長へのコミットメントを軸に評価します。 関わったプロジェクトで顧客にどれだけ貢献できたか。事業や組織にどんなインパクトを残せたか。 この積み重ねが、ポジションや報酬にダイレクトに反映されます。 実際に、20代のうちから大型プロジェクトの中核を担い、年収1,000万円台に到達しているメンバーも多数います。 ただし、高い報酬は目的ではなく結果。 ・顧客への貢献:クライアントの事業成果に実質的に寄与しているか ・事業へのインパクト:Alphaktの成長にどうつながっているか ・組織への還元:チームやメンバーの成長にどんな影響を与えているか といった視点で見ていくからこそ、短期的に数字だけを作る働き方ではなく、長期で通用する本質的な力が磨かれていきます。 ■ 評価の仕組みではなく、成長ストーリーが見えるように 評価の仕組み自体はシンプルです。マインド(姿勢)・プロセス(取り組み方)・成果(業績)という3つの視点から、半年ごとに振り返りと対話の時間を持ちます。 大切にしているのは、この半期で自分はどう成長したのか、次の半期でどこまでストレッチできるのかが、本人にも上長にも明確に見えている状態です。 若手のうちは、顧客視点で物事を捉えられているか、学びを自分から取りに行き行動量に落とせているか、といった伸びしろにフォーカスします。 キャリアが進むにつれて、どんなプロジェクトをリードしどんな成果を残したか、チームや後輩にどんな影響を与えたか、といった残してきたものも重視されます。 半年に一度の評価は、通知表ではなく作戦会議に近いイメージです。評価理由やギャップを率直に共有し、次の半年でどんなチャレンジをするかを一緒に描きます。 だからこそ、頑張ったつもりで終わらず、何が評価され何を伸ばせばいいかが、いつもクリアになっています。 その積み重ねが、結果としてポジションや報酬の成長曲線を押し上げていきます。 ■ 全員が経営直下。権限×フィードバック×責任で成長する Alphaktは、フラットな組織構造を採用しています。すべてのチームが経営直下で動き、大手企業のAI×DX・BPRプロジェクトにおいて、戦略構想の段階から意思決定に関わることができます。 そのため、若手でも入社1〜2年目からプロジェクトの中核メンバーとして活躍するチャンスが豊富にあります。 Alphaktの特徴は、権限を渡すだけでなく、高頻度のフィードバックと成果への責任がセットになっていること。 具体的には: ・週次での進捗レビューとアドバイス ・困ったときの壁打ち(相談)相手が常にいる ・失敗も含めて振り返り、次に活かす文化 この権限→フィードバック→責任のサイクルが、圧倒的な成長スピードを生み出しています。 ■ 市場価値を本気で高めたい人が集まる環境 Alphaktには、自分の市場価値を本気で高めたいという想いを持ったメンバーが集まっています。 目標8倍の法則や即レス即実行といった行動規律をベースに、互いの成長と成果を認め合いながら、時には厳しくフィードバックし合う。 与えられたタスクをこなすのではなく、この提案は本当に顧客のためになっているか、このプロジェクトはAlphaktやチームにどんな価値を残せているか、と自分に問い続けるカルチャーです。 そのプロセスと結果が、透明性の高い基準で正当に評価される。だからこそ、努力が自己満足で終わらず、キャリアの伸びとして実感を持って返ってきます。 がんばりがいのある環境で、自分の可能性を最大限に引き出したい方にとって、Alphaktは理想的なステージになるはずです。