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法人営業業務の72%は情報収集や雑務に時間が取られている。SalesNowの導入で、そんな仕事の生産性が劇的にアップします。

PR画像粂 耀介 COO co-founder

当社CEOの村岡とは前職の同期です。人材会社のレバレジーズ株式会社で、私はマーケティング、村岡は法人営業を担当していました。法人営業のさらなる効率化のために、村岡と二人でPythonを使ってSalesNowの原型のようなシステムを開発しており、そのまま二人で会社を立ち上げました。 「業務の72%が情報収集や雑務に時間が取られている」というSalesforceの調査結果があります。まだまだ非効率の残っている仕事で、SalesNowの導入で生産性が劇的にアップします。導入企業からは本当に感謝されています。先日お話しした大手企業の取締役は「営業担当者が3日かけて集める企業情報をSalesNowを使うと1時間で完了した」と喜んでくれました。 現在は、COOとしてビジネスサイド全般を担当しています。特にここ最近、力を入れているのがカスタマーサクセスです。データベースを活用するSaaSの提供が当社のビジネスモデルであるため、カスタマー体験を最大化するカスタマーサクセスは不可欠な存在です。今はセールス担当が兼務している状態なので、早急にCSチームを組織したいと考えています。 SaaS企業でCSを経験した人で、組織の立ち上げを経験したいと考えている人がいれば、ぜひSalesNowでCSチームのビルドアップに参加してください!

全員が同じベクトルを向いて、プロダクト愛を強く持っている会社。メンバー全員がSalesNowの可能性を信じています。

PR画像山本 将嵩 インサイドセールス 2024年5月中途入社

SalesNowの創業者の二人とはレバレジーズ株式会社の新卒同期でした。村岡と粂は先に独立しましたが、私はレバレジーズに残り、新規事業の立ち上げも経験しました。順調にキャリアを築いていましたが、SalesNowが本格的にグロースするタイミングで、代表の村岡から手伝ってほしいと声を掛けてもらい、セールス担当としてジョインしました。入社後は、インサイドセールスを中心にカスタマーサポートも担当しています。 SalesNowは、全員が同じベクトルを向いて、プロダクト愛を強く持っている会社。創業6期目のスタートアップで、まだ20人に満たない組織ですから、プロダクトへの強い想いをみんなが持っています。新入社員の歓迎会などでみんなが集まると、いつしかプロダクトの話に熱中している…そんな光景をよく目にします。メンバー全員がSalesNowの可能性を信じており、少しでも早くSalesNowを世に広めたいと願っています。 セールスやカスタマーサポートとして入社する方には、非効率な法人営業が抱える課題を理解している人がフィットすると思います。自分が営業として雑務に追われてコア業務ができなかった体験は、SalesNowを広めるための原動力になると考えています。

データはデータ同士が繋がることで真価を発揮します。独自の名寄せ技術でSalesNowの大規模データ基盤とユーザのハウスリストを繋げてユーザ価値を最大化しています。

PR画像櫻井 俊輔 ソフトウェアエンジニア 2022年12月中途入社

前職では、BtoCサービスの開発を手掛けており、BtoBのプロダクト開発にもチャレンジしたいと考えていたタイミングでお声がけいただき、スタートアップならではの熱量の高さに魅了されてSalesNowにジョインしました。私が入社した頃のSalesNowは、サービスの土台ができたタイミング。ビジネス領域がバックボーンの二人の創業者がつくったと聞いて、馬力がすごいと感じました。二人とも自ら開発経験をしていたので、開発について理解が深く、仕事のやりやすさにつながっています。 入社後に私が手掛けた仕事で印象に残っているのは、Salesforce連携機能の開発です。お客様が持つ顧客情報をSalesNowのデータと名寄せさせて、データエンリッチを行うことができます。営業はタイミングとデータが大事で、お客様の情報を常に最新に保つことで、ビジネスチャンスを逃しません。 SalesNowのプロダクトは、"セールスの現場の方々"に使っていただくことを第一義としています。余分な機能などは極力削ぎ落として、現場の方々の生産性を最大化するつくりとなるよう心がけています。 プロダクトを届け、お客様の成果が上がる。この瞬間を目の当たりにすることが一番のやりがいです。

「落ちているボールは役割関係なく、拾いに行く」という仕事の進め方はスタートアップならでは。小規模な組織なので業務の幅が広いです。

PR画像石井 雄介 データPdM 2023年7月中途入社

2019年に新卒入社した会社の最初の上司が、代表の村岡でした。インターン時代も含めると、1年半ほど一緒に仕事をさせてもらいました。村岡がSalesNowを立ち上げるために独立した後も、私はレバレジーズに残り、新卒採用のリクルーティングアドバイザーとしてキャリアを積みました。3年目・4年目にはリーダー・マネージャーを任され、辞める直前は40名のチームを率いていました。 30歳にもなっていない私に大きな仕事を任せていただき、ありがたい反面、もう少しプレイヤーとして活躍したいという考えもあり、転職を考え始めたタイミングで、村岡に声を掛けてもらいSalesNowに移籍しました。 セールスがマーケティングにチャレンジしたり、マーケティングの人材がカスタマーサポートに携わってみたり。まだ小規模な組織なので業務の幅が広いです。担当が明確に決まっていなくて、「落ちているボールは役割関係なく、拾いに行く」という仕事の進め方はスタートアップならではだと思います。今のフェーズのSalesNowは、ビジネスがグロースする瞬間を経験したいビジネスパーソンに最適な会社だと思います。

営業一筋25年。「骨を埋める覚悟」で選んだSalesNow──データ×仲間×スピードが噛み合う、エンタープライズ営業としての“最後の挑戦”

PR画像小島 洋一 アカウントエグゼクティブ 2025年4月中途入社

前職ではエンタープライズ向けのIT営業を長年担当し、転職にあたっては「キャリアの集大成」として、骨を埋める覚悟で挑める環境を探していました。外資ではなく、ゼロから価値をつくる日本のスタートアップ──そう思って出会ったのがSalesNowでした。 決め手は、社員の皆さんが自然と共有していた「コト志向」のカルチャー。掲げるだけで終わっていない、"誰のために仕事をするのか"という視点が、本当に一人ひとりの言葉ににじんでいたんです。年齢も立場も関係なく、地頭の良さと思考の深さを持つメンバーと出会い、「この人たちと一緒に働きたい」と強く感じました。 加えて、SalesNowが独自に構築してきたデータベースの強さも印象的でした。これからのAI時代において、優れたデータを持っていることは何よりの競争優位。その土台の上で営業ができるというのは、営業として非常にワクワクします。 現在は、エンタープライズ領域を担うAEとして、新規獲得をミッションに活動しています。個人で成果を追うだけでなく、チームで商談戦略を壁打ちし、勝ち切る体制を重視しています。某大手グループ企業を担当し、マーケティングやADRと連携しながらイベントの企画から実行までを手がけるなど、横断的に動けるのもこの規模ならではの面白さです。 入社後に驚いたのが、プロダクト開発との距離の近さ。現場の声がすぐに反映され、目に見えるスピードで改善が進む。自分たちが実際にSalesNowを使い、価値を体感できているからこそ、営業として自信を持って提案できる。この循環が、強い営業組織を支えていると実感しています。 今後は、確実に営業目標を達成しながら、エンタープライズ攻略における“成功パターン”をつくることが目標。年齢を重ねても、まだまだ成長できると感じています。大切なのは、経歴よりも謙虚さと誠実さ。学び続け、前向きに向き合える仲間と、一緒に走っていきたいと思っています。

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