PMO、リーダー、マネージャーへ。挑戦するほど、任せてもらえる環境です!
前職でも、インフラエンジニアをしていました。 任された仕事にやりがいはあったのですが、「もっと新しいことに挑戦して、技術の幅を広げたい」という気持ちが強くなってきて。転職活動の中で当社と出会い、面談で「新しいことにも、どんどん挑戦してもらえればいい」と言ってもらえたんです。挑戦を後押ししてくれる空気を感じて、ここなら前向きに働けそうだと思い、入社を決めました。 入社してからずっと携わっているのは、大手素材メーカーのAzure環境への移行プロジェクトです。海外拠点も含めた移行なので、かなり大規模です。当社ではPMOという立場へステップアップさせてもらい、先方の社員の方と一緒に進めながら、移行を担う他の開発ベンダーさんの取りまとめなどを担当しています。 PMOという新しい役割に加えて、Azureやグローバル拠点とのやり取りで必要になる英語など、踏み込む領域も一気に広がりました。一つずつ吸収していくのは大変ですが、その分「できることが増えていく」手応えがあって、いまはむしろ楽しいです。 入社して感じるのは、挑戦する人をみんなで応援する空気があること。 分からないことを聞いても嫌な顔ひとつされず、「じゃあ一緒に考えよう」と付き合ってくれるんです。 新しいことに飛び込みやすい雰囲気だからこそ、役割が広がっても前向きに取り組めているんだと思います。 入社2年目の10月からはリーダーを任せてもらい、現在はマネージャーとして、後輩の指導やチームのまとめ役も担っています。 教える立場になって、自分が先輩にしてもらったように「まず一緒に考える」ことを大事にしています。 これからもっと上を目指して、できることを一つずつ増やしていきたいです。 一緒に成長していけたら嬉しいです!
最新AI技術に没頭できる挑戦ファーストな環境です。
前職ではデータエンジニアや機械学習エンジニアとして開発に携わり、 現在はAIエンジニアとして大手製造業向けのAI SaaS開発などを担当しています。 エンジニアの方が転職を考える際、「結局、現場の無茶振りに振り回されて残業ばかりになるのでは?」という不安があると思います。 でもADiXiなら、理不尽な環境は自分たちで変えていけます。 実際、今の現場でタスク管理が破綻し、頻繁に「突発的な新規開発タスク」が降ってくる問題が起きたことがありました。 その時、私は上司を通じてクライアントに事実ベースで論理的に現状を相談し、 「突発タスクはバグ修正のみ」というルールを明確に合意しました。 気合いや根性でカバーするのではなく、事実に基づき交渉して健全なワークライフバランスを守る。そういう当たり前の自己防衛ができる会社です。 働きやすい環境が整っているからこそ、技術の探求にも全力で打ち込めます。 社内には「AIラボ」があり、実務以外でもAIの最新トレンドや教育に関わることができます。技術志向のエンジニアにとっては、市場価値を高めるためのインプットとアウトプットの場が豊富に用意されている最高のシステムだと思います。 また、キャリアの面でも大きな変化がありました。 前職までは言われたものを淡々と作るだけでしたが、今は顧客と近い距離で「何のために開発し、どう課題を解決するのか」という上流の視点を持って実装しています。 結果として、属人化して遅延していた他メンバーのAI開発タスクを巻き取り、無事にリリースを間に合わせるなど、自分の価値を大きく広げることができました。 今後はAIモデル開発や組織の基盤構築に深く携わり、PM的な立ち回りもできるエンジニアを目指します。 失敗を恐れず、事実に基づいて前向きに挑戦できる方。 私たちがしっかりサポートしますので、一緒にAIの最前線で楽しみましょう!
「新しい挑戦=丸投げ」ではない安心感。クラウド構築の知見を活かし、無理なくマネジメントの幅を広げていける環境です。
これまではAWS基盤の構築などインフラ寄りの経験を積んできて、現在はプロジェクト推進を担当しています。 進捗管理や関係チームとの調整を通じて、プロジェクト全体が円滑に進むようにサポートするのがメインミッションです。 「エンジニアから推進やマネジメントへ挑戦したいけれど、経験がないから不安…」という方も多いと思います。 でも、ADiXiではいきなり無理なタスクを丸投げされることはありません。 実際に推進の業務をやってみて感じるのは、過去のクラウド構築の経験がしっかり活きるということです。 「ここは技術的にこういう影響が出るな」というインフラの知見が、関係者との調整で大きな武器になります。 プロジェクトを進める中では当然壁にぶつかりますが、 私はまず「何が決まっていて、何が分からないのか」をしっかり整理することを徹底しています。 会議でも「誰が・いつまでにやるか」を明確にして、チーム内の認識のズレをなくす。 こうしてタスクを整理・可視化することで、誰か一人に業務が偏って残業が膨らむのを防ぎ、結果的にチーム全員のワークライフバランスを保つことに繋がっています。 ADiXiに入社を決めたのは、IT領域で自分のスキルを伸ばしながら、着実にキャリアアップできる土壌があったからです。最近は生成AI系の新しいサービスも日常的にチェックして、「実際の業務にどう活かせるか?」を常に試しています。 技術志向の方にとっても、新しいツールを実務に落とし込む面白さを存分に味わえる環境です。 今後はクラウドインフラの設計・構築力をさらに高め、技術とマネジメントの両面からプロジェクトを支えられる人材になりたいですね。 自分が過去に先輩社員に助けられたように、今度は私が皆さんの挑戦をしっかりサポートします。 安心して飛び込んできてください!
話している人の表情が明るく、風通しが良い雰囲気です!
SESの会社で2年ほどエンジニアをしていたのですが、その会社の経営層の社員に接する姿勢に疑問を感じ、私だけならまだしも、後輩にも同様にされたことで、会社を変えることにしました。 当社に決めた理由は、代表金沢や採用担当との面談で、フランクで話しやすい人柄に魅かれたことが大きいですね。 現在の業務は、銀行の基幹系システムの運用保守です。 大規模なシステムの一部として、上流でつくられたデータを下流の各部門に流す際、共通の処理を行うといった機能を担当しています。リーダーの人柄がとても良く、働きやすい環境です。現在はこのプロジェクトでサブリーダーを務めています。 当社に入社後、会社に顔を出す機会に感じることとして、話している人の表情が明るく風通しが良さそうな雰囲気があります。また、相談事は定時後も時間を取って親身になって対応してくれます。 今後は、サブリーダーからリーダー、さらにはマネージャーにステップアップしていきたいですね。 そのためにもメンバーとのコミュニケーションを心掛け、働きやすい環境づくりに力を入れていきたいと思っています。そして、スムーズに業務を進めてお客様に貢献することが目標です。 私がメンバーとして一緒に仕事をしたいのは、責任感があるとともに、コミュニケーションが取りやすいタイプの方です。 ぜひカジュアル面談から、お待ちしています!
AIという手段に振り回されず、チームの働きやすさと品質を守るマネジメントを徹底しています。
新卒からIT業界一筋で20年以上、経歴の半分以上は銀行やカード、保険など金融関連の厳格な大規模システム開発に従事してきました。 現在は、小売業向けSaaSのAIパッケージ導入案件のPMを担当し、提案から開発チームのマネジメントまでを一貫して推進しています。 AI企業と聞くと、「最新トレンドばかり追いかけて、地に足がついていないのでは?」と心配になる方もいるかもしれません。 だからこそ、私のような金融インフラ出身のベテランが、プロジェクトの基盤をしっかり守っています。 AIはあくまで「手段」です。 AIが出力したものを「いかに人が判断して精度を高め、QCD(品質・コスト・納期)を遵守するか」が最終的な価値になります。工程ごとの判定基準を厳しくチェックする堅実な進行があるからこそ、炎上を防ぎ、メンバーが安心して働ける環境を維持できるんです。 日々のマネジメントでは、チーム内の「小さな変化」を汲み取ることをすごく意識しています。 リモート会議で「今日は声のトーンが元気ないな」と気づいたらすぐに声をかける。この小さな気配りが、メンバーの疲弊やメンタル不調を未然に防ぐ一番の特効薬になります。ワークライフバランスは、こうした日々の信頼関係の上に成り立つものだと考えています。 ADiXiに入社したのは、金沢社長の熱意に加え、「AI×人」の融合を着実に数値として実績に結びつけている点に惹かれたからです。 綺麗事だけでなく、ちゃんとビジネスとして成立させている土台があるのは大きな安心材料でした。 これから入社される方には、どんなこともを自分事として捉え、 「私が会社を変えてみせる!」くらいの意気込みで来ていただきたいです。行き詰まった時は、私がしっかりバックアップしてチーム全体でカバーします。 安心して飛び込んできてください!
