全員がリーダーであり、全員で豊かになる。僕が求める「当事者意識」について。
僕が一緒に働きたいのは、一言で言えば「向上心と成功意欲の塊」みたいな人です。インピネスは、坪井社長が社員のチャレンジを全力で後押ししてくれる環境。だからこそ、そのチャンスを使い倒して「絶対に成功してやる」と思える熱量が必要です。 ベンチャー企業である以上、一人ひとりの能力がそのまま会社の成果に直結します。指示を待つ受け身の人ではなく、全員がリーダーという意識を持って、自ら稼ぎを生み出す。そんな「圧倒的な当事者意識」を持つメンバーが集まれば、組織としてのパフォーマンスは最大化されると信じています。 僕が前職で営業をしていたときは、テレアポが苦手なら「喫煙所でライターを借りる」ところから関係を築くなど、自分なりに工夫して新規開拓を楽しんできました。今のインピネスがあるのも、そうやって自分で考え、動いてきた結果です。環境に文句を言うのではなく、「どうすればこの環境に希望を見出せるか」を考え抜くことが、当事者意識を持つ第一歩だと思っています。 僕の個人的なビジョンは「自分が幸せになること」ですが、その定義は「僕が与えたことで、周りのみんなが幸せになっている状態」です。 だから僕は、インピネスの仲間で成功したい。一部の人間だけが稼ぐのではなく、今進めているインソール販売などの新規事業も、そこで出た利益はメンバーにしっかり分配したいと考えています。 代表の坪井は、努力家でハングリー精神のある人間を、誰よりも見てくれています。自分の夢と仕事を結びつけ、没頭できる環境がここにはあります。 「自分の力で人生を変えたい」「最高のチームで大きな成功を掴みたい」。そんな野心を持ったあなたと、ぜひ一緒に働きたい。インピネスという舞台で、全員が主役になって、見たことのない景色を一緒に見にいきましょう。
インピネスは、アイデアを即カタチにできる場所。仕事に「ワクワク」を、お客様には「愛」を。
インピネスの魅力は、職種や役職の枠に縛られず、個人のアイデアをすぐに尊重し、挑戦させてくれるところです。店舗の運営はもちろん、マーケティングチームと連携してチラシを作ったり、組織全体を盛り上げる施策を考えたり。「全員で一つのものを作り上げ、結果を出す」というベンチャーならではの熱量に、毎日ワクワクしています。 僕がトレーナーとして大切にしているのは、良い意味で「営業にならない」こと。お客様を「指導対象」ではなく、一人の「友達」として接するように徹底しています。 体を変えることは、人生を変えるほど大きな挑戦です。そんな大切な場面で、お客様が「トレーナーに遠慮して言いたいことが言えない」なんて、一番もったいないじゃないですか。だからこそ、壁をなくし、何でも話せるラフな関係を築く。この「圧倒的なホスピタリティ」が、ジムが愛される理由だと自負しています。 僕が大切にしているインピネスのクレドに「自責と自己愛」があります。自分の行動に責任を持つのはもちろん、「自分の心と体も大切に扱う」という言葉があることに、すごく救われました。自分を大切にできない人に、人を幸せにすることはできないからです。 だから、インピネスに合うのは「今の自分に満足せず、成長することにワクワクできる人」。指示を待つのではなく、自ら考え、熱量を持って発信できる仲間が必要です。 代表の坪井は、数字には厳しいですが、誰よりも人の心を見て「今、欲しい言葉」をくれるポジティブなリーダーです。 そんな信頼できる環境で、僕たちと一緒に刺激し合い、支え合いながら、最高にワクワクする未来を作っていきたいですね!