未知のものへのチャレンジを楽しめる方を、仲間としてお迎えしたい
「日本経済に、パラダイムシフトを。」という理念に惹かれて応募した私は面接の際、当時の代表の野原に、具体的にどうするのか質問しました。すると、ある程度ロードマップはあるもの「まだ分からない」という回答が返ってきたのです。正直な言葉に「それはそうだろう」と納得しました。こうすれば必ずできるというものではありませんから。でもそれは逆に言えば、これからいくらでも軌道修正をしながら理念の実現に向かえるということでもあります。そこに私は魅力を感じて入社しました。 これから入ってくださる方も、未知のものへのチャレンジを楽しめる方であってほしいです。今までの経験は経験として持ちつつ、自分のキャリアをリセットしてコンサルタントとしてチャレンジする、という心構えが大切になります。当社には事業会社から転職してきたコンサルタント未経験者が多いので、彼・彼女らと一緒にチャレンジしてほしいですね。