役職や職種関係なく、みんな気軽に話せるあたたかい雰囲気です。本当に「エンジニアファースト」な会社だと実感しています。
大学卒業後、長い間、IT業界でエンジニアをしてきました。 一瞬だけ、販売業で営業へと転身しましたが、それがいいリフレッシュになりました。そして、再びエンジニアに戻るため、エイシルへ転職しました。 転職する際は、複数の会社を検討しました。その中で、エイシルが一番「社長と社員の距離が近い会社」だと感じたんです。一次面接から社長を含む役職者が揃い、ざっくばらんに話をすることができ、リラックスしてコミュニケーションがとれる会社なんだと実感しました。 実際、社長は本当に気さくな人で、いつでも話を聞いてくれて何でも話してくれます。私はフットサル部に所属しているのですが、社長もたまにフットサルに参加しています。 入社後は、長く同じクライアントの現場で働いています。大手物流会社系SIerに常駐して、エンドユーザーから要件をヒアリングしてシステム設計・プログラム設計に落とし込む仕事を担当しています。この部分で、営業時代の経験もいきていると感じますね。 上流工程に参加できるチャンスがあるので、開発エンジニアとしてスキルを習得したい方にはピッタリな会社だと思います。 エイシルは、役職や職種関係なく、みんな気軽に話せるあたたかい雰囲気です。 そして、本当に「エンジニアファースト」な環境なので、入社いただく方は自身のエンジニアキャリアを確実に成長させられると思います!
前職で経験がない技術領域での業務。先輩エンジニアのサポートで、スキルシフトができている実感があります。
新卒で、東京のシステム開発会社へ入社し、ネットワークエンジニアとして働いていました。しかし、30歳を目前に、ネットワーク以外の領域でスキルを習得したいと考えました。 前職では、プロバイダーでコンシューマ向けの回線や機器の接続をしていたのですが、今後のキャリア考えた時、自分の市場価値を更に高めたいと思ったことがきっかけです。 ちょうどその時、エイシルで営業として働いていた友人から声をかけてもらい、入社することになりました。ご縁ですね。 入社後は、幕張にある現場で、自治体向けのクラウドサービスの構築と運用を手掛けています。上流工程から参加することになり、前職で経験がない技術領域での業務ですが、先輩エンジニアのサポートのお陰で、この一年着実に成長できています。AWSに携るチャンスもあって、スキルシフトができていと実感しますね。 会社の雰囲気としては、役職や年齢関係なくエンジニア同士、仲良くさせてもらっています。先輩エンジニアも優しくて、不安なことも、雑談ベースで細かくケアしてくださっています。 また、営業の方もマメにエンジニアを気遣ってくれて、現場での働きをきちんと見てくれています。心強いですね。 待遇面に関しても、シンプルな評価制度で、働いた分だけしっかりお給料面に反映されるので、もっと頑張ろうとモチベーションに繋がります。 エイシルは、エンジニアキャリアを形成し成長したいと思う人を最大限応援してくれる会社ですし、そういう人が活躍できる「エンジニアファースト」な会社だと思いますね。
未経験で入社しましたが、沢山の案件を経験することができました。営業担当も、常にエンジニアのキャリアを考えてくれます。
業界未経験でエイシルに入社しました。面接の際に、とても雰囲気が良くて、ここでなら落ち着いて働けると思いました。実際に、入社して6年が経過していますが、今後もこの会社で成長していきたいですね。 当社のエンジニアの中には、一つの現場に腰を落ち着けて働く人もいますが、私は経験が浅いとの自覚があったことから、可能な限りいろんな現場で働いて経験を積んでいきました。そして、パッケージの導入や基幹システムの保守、プログラマとしてスクラッチ開発の案件に参加するなど、手広く案件を手掛けました。現在は、システム保守を担当していた会社からの受託案件にプログラマーとして参加し、千葉にあるエイシル本社オフィスに出勤している形です。 エイシルは、すごく落ち着いた雰囲気で、とても過ごしやすい会社だと感じています。営業担当とも密にコミュニケーションをとっているので、キャリアや案件について相談もしやすいです。エンジニアへの相談なしに次の案件が決まることはなく、エンジニアの将来を見据えて仕事を選別してくれます。 人に教えるのを苦にしないタイプなので、今後はスペシャリストとしてスキルを磨きながら、後輩エンジニアの育成にも関わっていきたいと思っています。過去に携った案件でとても頼りになる先輩エンジニアがいて、非常に助かったので、私もそんな人になれたらいいな、と憧れています。
SES営業はエンジニアの人生を左右する重要な仕事。エンジニアとクライアントの双方が満足するように仕事を進めています。
エイシルで営業担当をしています。前職も都内のSES会社の営業でしたが、エイシルは社長がエンジニア出身ということも手伝って、エンジニアの気持ちに寄り添っている会社ですね。私自身も、入社の際はそういった社長の人柄に惹かました。 また、営業とエンジニアの距離が近く、コミュニケーションを密にとることで、エンジニアの希望を営業が的確に把握して動いています。 現在はどこの企業もエンジニア不足で、売り手市場となっているのがIT業界の現状です。エンジニアの希望を叶えやすい状況であるのは喜ばしいことですが、クライアントの要望あってのお仕事なので、ハレーションが起きないように、私たち営業は、バランス調整しています。エンジニアファーストの会社ではありますが、そのエンジニアはクライアントに価値提供するからこそ評価してもらえますので。個々のエンジニアが高単価で働けるようにキャリアを一緒に作るのも営業の役割だと考えています。 SES営業はエンジニアの人生を左右する重要な仕事だと認識しています。エンジニアが豊かな人生を歩むにはキャリア構築が大切で、参加する案件によってそのエンジニアの将来が決まると思っています。ですので、案件やクライアントのアサインには細心の注意を払い、エンジニアとクライアントの双方が満足するように仕事を進めています。そして、このスタイルは今はじめたものではなく、元々のエイシルでの文化なんです。
