ベンチャー企業の成長性も、上場を目指す企業の安定性も掴めます
2019年設立のベンチャー企業ではありますが、企業の安定性には自信があります。今まで資本による資金調達はしておらず、全て自社の利益からプロダクトの開発資金を捻出してきました。デジタルフォレンジック調査は、社会的な影響や責任が大きく、調査の質やスピード感を求められますが、ひとつひとつの案件に真摯に向き合ってきたことが徐々に評価されてきており、比例して業績も伸びています。今後はソフトウェア単体でのマネタイズを目指しており、将来的には上場できるように体制を整えています。 当社の強みは、デジタルフォレンジック調査を実施するコンサルティング集団でもあり、調査に利用するシステムを開発するベンダーでもあるという、二つの軸があるところです。調査で明らかになった課題をシステムに反映させ、調査の質を上げたり、調査で培ったノウハウにより、ハラスメント予防プロダクトのクオリティ向上を行ったりと、好循環が生まれる体制となっています。 人材採用において重視しているのは、知識よりもマインド面。自分の活躍できる範囲に限界を作らず、貪欲に成長できる人を求めています。デジタルフォレンジックという、耳慣れない技術を使っている会社ですが、誰でも最初は素人。成長したいという想いがあれば、間違いなく当社のコアになれますし、そういう人財を当社は正統に評価します。当社がまだスタートアップである今がチャンス!ジョインをお待ちしています。
クライアントからの厚い信頼を、日々感じています
会社の顔としてクライアントと接する中で、当社の実績と信頼は大きなものだと自負しています。 営業の仕事は、デジタルフォレンジック調査の提案から、スケジュール調整等の案件管理、終了後のフォローアップまで。 新しく取引を始める企業は、クライアントからご紹介いただくことがほとんど。中には大手の調査系企業と取引していたところから、当社へ目を向けてご相談くださる企業も。悩んでいたクライアントから「foxcaleに頼んで良かった」という言葉を聞けた時は本当に嬉しいですね。まだまだ設立間もないベンチャー企業ですが、やはりこれまで代表の小池が積み上げてきた実績が大きいと感じています。 今後は当社としても、近年中の上場を目指しているところです。そのためにも、私がさらなる実績と信頼を積み上げ、クライアントと社内の双方へ貢献していきたいと考えています。
