ダイナミックに動く業界で新しいものや仕組みをつくりたい人にマッチ。システムの知見を持って提案にも入ってくれる方だと嬉しいです。
大学院で「縮小社会における都市計画」をテーマに研究を進める中、人口減少が進むほどモビリティが重要になるとの考えを深めました。 大学院修了後は、建築会社で設計に5年間携わりました。建築も好きだけど、大学院の頃から持ち続けた「モビリティ分野でも仕事をしたい」という気持ちが上昇して、MaaSの書籍を執筆した井上を紹介してもらいました。ちょうど井上も新しいビジネスを考えていたタイミングで、話す中でAMANEの立ち上げに至りました。 AMANEには母体会社の事業で養ったキーマンとのネットワークがあります。キーマン同志を繋げ、事業を生み出す企画力が強みです。 またモビリティサービスだけでなく街づくりやエネルギー等に裾野を広げ、大きな領域へ派生させているのが特徴。様々なバックグラウンドを持ったメンバーがいるので、業種を横串に刺した提案ができることも強みですね。 社内のコミュニケーションでも、各自の専門知識を融合して考え方を打ち出せる面白さがあります。 今後は自社サービスに力を入れたい。足元ではモビリティハブ事業でAMANEならではのプロダクトやサービスを生み出していきたいです。 ダイナミックに動くアーバンテック領域に飛び込んで新しいものをつくりたいという人、新しい仕組みを考えたりしたい人がやりがいを感じられる会社です。
人口減少の課題に自動車業界のビジネスを進展させることで変化を手助けしたい。専門知識を持って変革に取り組むメンバーが揃っています。
取締役の齊藤と研究室の同期で、AMANE立ち上げに当たり誘いを受けたのがきっかけです。 日本社会が抱える人口減少という大きな課題に対し、自動車業界に起きている技術革新という前向きな変化を合わせて事業モデルを考える面白さがあります。 人口減少が進んだ時、都市はどう変われるか、どうすれば取り残される人が少ないか、生活をどう保つか。そこに対して、自動車業界のビジネスを進展させることで変化を手助けしたいです。 AMANEには専門知識と自分なりの視点を持って、新しいものを生み出そうと取り組むメンバーが揃っています。同じような指向の人、そして業界の曖昧さや変化の大きさを楽しめる人が合うと思います。 各自が管理されることなく、自分で組み立てて自由に進める環境です。自分なりにプロジェクトのやり方を構築して、自分で調べて解決できない時は社内外のネットワークの中で聞くことができます。 新しいことや変革に興味を持ちつつ、マイペースにやっていきたい人にとても合っている会社だと思います。
