ベビーシッター業界ナンバーワン企業へと成長し、2026年、次の成長をどう描くのですか?
事業の“第二創業期”とも言えるフェーズに入り、技術・事業の両面で新しい挑戦が始まっています。わたしたちは、子育て世代のインフラとなるべく、「1分1秒が必ず誰かを助ける仕事につながる」「今日より明日が1mmでもよくなるように」と願い、ビジネスを拡大してきました。 新規事業で新たなステージを目指します! 経営視点で言えば、これで売上・業績だけでなく、サービスの質も安定し、盤石になりつつあるということになりますが、これまでにない大規模な採用を行います。ここからは新規事業の挑戦、さらには子育て世代のインフラとして、子育てにまつわる悩みやタスクを解決できるようなプラットフォームづくりに着手する予定です。
具体的にはどんな新規事業ですか?
たとえば、家事支援やお子さまの習い事など、共働き世帯の方の育児環境や教育環境が整えられるような新規事業を検討していますが、どこから手をつけ、どの順番で形にしていくのか。正直に言えば、まだ正解は定まっていません。いま、最初の一手から一緒に決めていけるフェーズです。技術選定も、プロダクトの形も、事業の方向性も、あなたの意思が事業の未来を形作ります。 今期は、わたしたちとともに、安定的に成長するベビーシッター事業の抜本的な改革や、新規事業に興味のある方になるべくたくさんお会いしたいと考えています!