今までにないサービス。事業の将来性・可能性は大きいです!
以前から、スポーツとテクノロジーを組み合わせて新しいサービスを作ることに興味がありました。技術を使ってスポーツ界をもっと盛り上げることで、海外のように市場規模を大きくしたいと考えていました。ビジネスアイデアを持ち寄るイベントに参加した際に、代表の高久と出会い、話すうちに自分のやりたいことと高久がやっていることの将来性が似ていることに気付き、Sportipの仕事を手伝うようになったのが入社のきっかけです。 Sportipのビジネスの面白さは、今までになかったサービスを作っていることです。スポーツや、リハビリテーション、トレーニングといったものは、身近なものであり、研究はすごく進んでいるにも関わらず、その成果が現場ではあまり生かされてないと感じていました。私達は知見をベースに指導できるようになるサービスを作っていますが、それによって誰もがレベルの高い指導を受けられるようになり、社会的にも意義があると考えています。広げられる領域が沢山あるので、事業の将来性や可能性はすごく大きいと思います。 高久の原体験から生まれた会社ではありますが、その他の社員も含めて、個人のミッションが会社のミッションと合っていることが多いんです。だから方向性にブレが生じにくく、変な擦れ違い等も起こりにくいため、すごく働きやすいですね。 スポーツやフィットネス等への関心も大事ですが、自分の力で組織を作っていきたい人や、サービスを育てていくところに貢献したいというような思考をお持ちの人には、ぴったりの会社だと思います。
日本が抱える地域課題の解決にも関わっていける仕事です
前職もエンジニアで、機械学習や画像処理に関わる技術開発の仕事をしていました。趣味がスポーツ観戦なので、「機械学習の技術」と「スポーツ」を組み合わせることで、新しいサービスやアプリケーションを作れないかずっと考えていたんです。これまでも会社で働きながら自分でプロジェクトを立ち上げる等、色々進めてみたものの、その他のプロジェクトとの兼ね合いで形にするところまではできませんでした。そんな時にSportipを知り、「自分のやりたいことができる会社だ」と思えたのが入社のきっかけです。 私の生まれ育った場所は高齢化や過疎化が進む田舎で、社会人になった時に「地元に貢献できる仕事がしたい」と思っていました。Sportipでは、今後は介護向けのビジネスにも領域を広げていくので、例えば将来的に介護施設で当社のサービスを使ってもらうことで、高齢者の方々の健康寿命を延ばすところに貢献できるかもしれません。地元の活性化にも繋げられる可能性のあるビジネスだと感じていますし、やりがいは大きいですね。 当社の環境は、技術が好きで、議論が好きで、自分達で話し合いながら一緒に新しいものを作っていきたい人には、すごく働きやすいと思います。今はスタートアップで規模も小さいですが、会社をスケールアップさせていこうとしている段階です。今後は大変なことも多いとは思いますが、会社と個人の成長を感じられる場面が沢山あるはずですので、そういう環境を楽しめる人にはぴったりの職場だと思いますね。
