協調性を捨て、個性を取る。 唯一無二のクリエイターとともに生み出すワクワクする世界。
マーケティングとプロダクション、それらをマネタイズする広告ソリューションを 一気通貫で提供し、それぞれのパワーを最大化することでクリエイター、ファン、クライアントに対して価値貢献します。 【クリエイターの総フォロワー数3000万人を突破!】 わたしたちは、単純な“フォロワー”ではなく、質と純度の高いファンを獲得するための独自のメソッドとクリエイターファーストのマネジメントによって、複数のSNSにおいて日々フォロワーを増やし続けています。 また、私たちは【クリエイターの “個”が消費される世の中を解決する】というビジョンを掲げ、デジタルとリアルを越境した「デジタリアル」の領域に挑戦し続けています。 SNS全盛のこの時代、才能あるクリエイターが社会の意図に振り回されず、自分自身の可能性を最大化できる仕組みを、ファンコミュニティの形成を軸に創り出していきたいと思っています。 個人が情報発信できるようになったことで、個人がメディア化し影響力を有する時代に変化しています。それに伴い、クリエイターとの歩み方、SNSを飛び出したリアルなコミュニケーションの提供など、プロダクションの在り方、ビジネスモデルは大きく変化しています。 個の人財を「LC」を通して最大化する、これまで数多のクリエイターサポート、企業様のPR戦略の立案を実施してきた弊社だからこそ、新たなコミュニティの開拓者になりたいと思っています。
会長メッセージ【デジタルとリアルを越境した 「デジタリアル」の確立】
20歳でエンターテインメント企業を設立し、年商120億の事業に成長させた後、新会社Leading communication(以下LC)を立ち上げる。現在はLCの会長を務め、SNSマーケティング、プロダクション、ライブ配信アプリ、医療クリニック等の事業を展開。ユニークな経歴で培われたファンコミュニティ形成のノウハウを活用し、さらなる価値提供ができる新規事業の立ち上げに奮闘中。 LC最大の強みは、単なるフォロワーにとどまらず、より熱狂度の高いファンを作り、コミュニティ形成していくことです。このファン作り、コミュニティ形成に僕自身20年近くずっと向かい続け、独自の「カスタマージャーニーマップ」や「ファンコミュニティ理論」を構築、これらはどんなコンテンツにもクリエイターにも水平展開が可能な独自の戦略として、LCのクリエイター育成の基盤となるものです。 今後も常識やバックグラウントに縛られず、個性を大切にし、さらなる価値提供を追い求め、TIkTokを主軸においたSNSマーケティングの高みを目指してまいります。
社員インタビュー①
ー 転職理由とLCを選んだ理由を教えてください。 転職した(LCに入った)のは去年の8月なのでちょうど1年前です!正直にいうとその時期に転職は全く考えてなかったんです(笑)。ウォンテッドリー は登録してたんですがフリーランスの方と繋がるために登録してただけで、企業さんからのスカウトなどは基本返信してなかったです。でも「TikTokを活用した企画営業職」というタイトルに興味を持ってスカウト文を開いてみたんです。そこから求人票やHPを見て、なんだか楽しそうと思って軽い気持ちでカジュアル面談を受けてみました。そして話を聞けば聞くほど面白そうで、2次面談では社長とお話しさせていただき、ビジョンだったり直接求められてる感があって「いいかも!」と思うようになりました。 ー LCでの業務内容とやりがいはなんですか? ポジションは企画営業職です。売る商材は決まっていなくて、企業さんの抱えてる課題に対してTikTokでこの施策を打ちましょう!と提案します。インフルエンサーを活用したPR投稿や、企業の公式チャンネルの運用サポート、運用型広告などです!自分の考えた企画が数百万再生してバズったり、課題に対して数値に見える成果をあげた時が企画営業としてやりがいを感じますね。あと、インフルエンサーとつながってコミュニケーションを取ったり、多種多様のブランドさんとお仕事させていただくので、知識が増えるのが楽しいです!今は六本木ヒルズにテナントを出されてる企業さんの案件をやらせていただいているんですが、プライベートでも六本木ヒルズに行くことが増えました!日常生活のレベルが一個上に上がった感じがします、ミーハーです(笑) もちろん大変なこともあります。限られた予算の中で最大限の効果を出すにはどういう企画がいいんだろうととても悩みますし、トラブル発生もありますし、成果が出なかった時は落ち込むこともあります。ただロジックを立てながら企画を組んで、ダメだった場合は次に活かせると思うのでまだまだ頑張ります! ー LCの魅力はなんですか? LCの魅力は3つあると思います!「人、文化、きちんと評価してくれるところ!」そこが私は魅力だと思っています。人についてですが、一言でいうと「素直」な人が多くて嫌味な人がいないので働きやすいですし、プライベートの相談にも相談したら親身になってくれます。和気藹々な雰囲気ですが仕事には真面目に本気で取り組んでいて、無邪気感というか少年感というか、若い人が多いのもありますが清々しい会社です!文化の面でいうと「ポジディブ思考、責任感、Fuck the dream killer」という文化が浸透しているなと感じます。 責任は与えられるものでなく取りに行くという社風なので裁量権はものすごく大きいと思います。どんどん提案できる環境なので仕事の幅、クライアントさんに対する提案の幅も広がります。評価に関していうと、成績をあげる方にはきちんと評価するというシステムが整えらえれています。もちろん営業なので目標を達成するためにどうするか考えて、上司の方も週一面談で一緒に考えてくれます。よく個人主義なのか、冷たい会社なのかみたいなこと言われるのですが実際働いている私からすると本当に全員に目標を達成してほしいという営業部長(イノッチさん)の優しが伝わります(笑)、ときには厳しいですが部下大好きなの知ってます。 ー どんな人と仕事したいですか? 個人的には「謙虚なナルシスト」が一番いいなって思っています!女性も男性も関係なく、ちょうど良いナルシストだけど腰が低い方って魅力的だなと思いますし仕事できる人が多いイメージです。LCで活躍してる人の共通項にもなっているなと思います。 ただ環境で人は変わると思うのでたくさんの方に一度会社に来て欲しいな!と思っています!
社員インタビュー②
-LCに入社したきっかけを教えてください。 LCにインターンとして入社したのは大学4年生の秋頃です。 新卒としてコンサルティング企業に内定を頂いて、入社するつもりだったんですが、社会人として働くことが現実的になるに連れて段々と迷いが生じるようになりました。 自分の性格上、大きな組織の一部として仕事をするより、正解がない中で挑戦できるベンチャー企業の方があっているんじゃないかという思いが拭えなかったんですよね。 そこからインターン先を探し始めて出会ったのがLCの社長室インターンの募集でした。 社員として働くことを見据えて入社先を決めたいと思っていたので、社長との面接の時に「3ヶ月で成果を出せたら社員として入社させて欲しい」という条件を交渉して承諾してもらいました。 ーなかなかチャレンジングな賭けに出ましたね。現在入社されているということは目標を達成できたということでしょうか? 与えられたミッションの内容は、LCが運営するクリニックのPRを目的として、「3ヶ月間で◯十名の方に来院してもらう」という目標が設定されました。社内の過去の事例から考えると高めのハードルだったようで、達成するためには1週間で100人のペースで声をかける必要がありました。 進め方は自由だったので、インスタグラムでクリニック近くの観光地の投稿をしている人を地道に探しました。初めのうちは順調に進んでいたんですが、対象となる人がどんどん枯渇してきてしまって。 危機的状況に陥っていたので、最終手段を取ることにしました。クラウドワークスを使って、調査を手伝ってくれる人を探したんです。会社に決済をもらってなかったので実費でやってました(笑)高い金額ではなかったですし、これを成功させないと評価されないわけで、今後の人生を考えたら安いものだと思って依頼しました。当時仮に提案してたらクラウドワークスで発注すれば僕いらないじゃんってなってしまうと思って、今まで誰にも言ってなかったのでここで始めて言います。すみません(笑) そのおかげで無事に目標達成できたんですが、社員の方たちにはできるわけないと思われていたんじゃないかと思います(笑) 調査を手伝ってもらっている間に自分のリソースが少し空くことになったので、その時間を使ってKGIやKPIなどの基本的なことから経営についての勉強をするようになりました。そこで得た知識が今の業務に繋がっています。 ー入社されてからも順調に成果を上げられたのでしょうか? なかなか順調にとはいかず、壁にもぶつかりました。社長室の業務として庶務や秘書系の業務、社内の環境整備などの細かい業務を行っていたんですが、自分が直接的に売上を作っていないことに面白みを感じれなくて、モチベーションが下がってしまっていたんです。仕事なので当然楽しいことばかりではないと分かってはいたのですが、この先続けていけるのか、と心の中で葛藤がありました。 そんな時にターニングポイントになった出来事があったんです。社長から「クリニック事業に関して課題抽出をしてほしい」というタスクを任されました。もちろんやったことのないタスクですが、自分なりに調べて、契約に至るまでのステップを細かく分解してどこに課題があるのかを抽出していきました。看護師さんへヒアリングしたり、広告のROASを改善するために何が必要か分析したり。分析の結果を元に立てた仮説を事業部の目標に落とし込みました。そこから2ヶ月後に売上目標を達成させることができて、初めて社長室としての役割を果たせていると実感できました。 ー応募を検討している方にメッセージをお願いします! SNS市場は変化のスピードも早く、事業が“将来的にこうなっていく”と言う明確な予測を立てることは難しいですが、そこに面白さがあると感じています。正解もなく、誰もやったことがないことを模索しながら勝ち筋を見つけていくことに楽しみを感じる方はぜひ一緒に働きましょう。少しでも興味があればぜひ面談にご応募ください!
事業拡大を牽引いただける方を募集!
LCでは様々なバックグラウンドを持った社員たちが活躍しています。 一人ひとりがこれまで培ってきたスキルやノウハウを存分に活かしています。 非常に個性的なメンバーが集まっていますが、それぞれが自身のアイデアを発信できる環境が整っており、SNSメディアという特性上、その領域で経験を積んでいる社員はもちろん、大学生インターンの意見も積極的に取り入れることで、流行の変化に柔軟に対応しています。 エンターテイメントが大好きな人。 面白いことに興味がある人。 世の中を変える仕事をしてみたい人。 新しい価値観を作ることにワクワクする人。 そんな仲間と出会えることを、一同楽しみにしています!