エンジニアとして絶えずに新しい知識をインプットできることが魅力
アップストリームって新規の案件が多いんです。だからこそアップストリームに入社してから、たくさんのインプットをしているなと感じています。新規の案件が多い分、初めてのことに触れる機会がたくさんあります。これはアップストリームにいる限りこの先も続くと思っているし、そこが楽しみな部分でもありますね。たくさんの知識と触れ合える分、エンジニアとして成長できているなっていう実感があります。 だからこそもっとアップストリームでたくさんのプロジェクトにかかわって、新しい知識を吸収し続けることのできるエンジニアになっていきたいと感じています。
アップストリームに入ってよかったと感じるのは開発に集中できる環境があること
私は開発が好きなので、なるべく開発に集中した環境で仕事したいと思っているのですがアップストリームは比較的それを実現してくれる環境がありますね。仕様書がない時も「何を実現したいか」が明確に存在しているので、それだったらこうすれば良いというイメージが湧きやすいんです。開発規模の大きいプロジェクトも多いのに、その環境があるってすごいなって感じます。多くのプロジェクトがあるので、もちろん中にはそうではないプロジェクトも0ではないですが…。 逆に上流からかかわりたくて、本人にその素養がある人にはエンジニアでもディレクターのような動きをする席が与えてもらえる。 適材適所って言ってしまえば簡単ですが、それを実現できるってすごいことだなって思います。
思った以上にいろいろな経験をすることが出来る環境
自分が思っていた以上にいろんな領域のことをやらせてもらえてるなってことは入社してよかったなと思うポイントですね。 私はバックエンドエンジニアとして入社したのですが、フロント部分の開発にも触れたり、AWSを用いたインフラ部分にもかかわらせてもらったり…。幅広くかかわることが出来ているなと感じています。いろいろな分野にかかわらせてもらっているからこそ理解も深まるし、プロダクトのことをきちんと理解できるようになっていて。これこそ自分がやりたかったことでもあるので、こんなに色々させてくれるんだ!っていう気持ちです(笑)
