転職サイトGreen(グリーン)
ログイン会員登録
転職サイトGreen(グリーン)
職種

勤務地

年収

採用担当の方ログイン会員登録

お客様と伴走し、組織改革を支援する。そこで得られるやりがいと未来

PR画像ビジネス本部 カスタマーサクセス部 池田 千紘 2008年新卒入社。広告事業や新規事業立ち上げ、人事などを経て2018年Unipos事業に異動。 現在はカスタマーサクセス部のVPを務める。

カスタマーサクセス部では、お客様に対するUnipos導入初期支援や、中長期的な利活用のサポートを行っています。どのようなお客様にも理想の組織づくりをご支援できるようにするため、カスタマーサクセスの活動としては「成功実績に基づく効率化・最適化と、新しい成功体験を生み出すための個社カスタマイズ」という両側面に組織として挑戦することをテーマに取り組んでいます。 カスタマーサクセスの仕事において大事なことは、お客様が抱える課題の理解です。それも、お客様がUnipos社のサービスを通じて解決できることを期待されている”Unipos社の提供サービスだけを想定した課題”ではなく、事業、組織、経営、現場など組織全体の課題を俯瞰して捉えることが大切です。ビジネスモデルや事業構造、組織体系、どういう人がどんな働き方をしているのか、指揮命令系統はどうなっているのか、その中でどこに課題があるのか。 Uniposの導入初期は部署間の理解を深めたり、コミュニケーション量を増やしたりすることを目的にされるお客様が多いです。そこからUniposの活用が進んでいくと、今度は「管理職とメンバーの関係性を改善したい」「部署を超えた連携を生み出したい」「ミッションやバリューをもっと浸透させたい」というように、理想の組織に向かって目的が次の段階に進んでいきますね。 お客様の組織風土が変化していくには、年単位で時間が必要ですし、うまくいかないことも多いです。 自分の成長や可能性を信じ、バイアスを外して、コンフォートゾーンを抜ける勇気を持てる人と一緒にぜひ働きたいです。新たに加わってくれた仲間が成長できるよう、私も背中を押したいと思っています。

いい事業は、いい組織によってつくられる。「いい組織なら勝てる」ことを証明したい

PR画像ビジネス本部 執行役員 岸川 京太郎 2016年新卒入社。広告事業にて営業を6年経験し、2021年Unipos事業に異動。 現在はビジネス本部 セールス/カスタマーサクセス部門統括者。

ビジネス本部では「お客様の事業成長を実現するための組織戦略の中で、Unipos社の提供サービスがどんな位置づけでどんな価値を発揮できるのか」ということを日々お客様にご提案しています。 「私たちの提供サービスを使って組織をどう変えるのか」とサービスを主語にするのではなく、事業成長を前提として、お客様の理想の組織の実現のために今何に取り組むべきなのか、その中で私たちのサービスが最適な手段になりうるのかという視点でお客様とコミュニケーションを取っています。なので私たちのサービスを売るための提案というよりも、組織改革を一緒に実現するパートナーとしてUniposや他ソリューションを基点にコミュニケーションを取るという感じのほうが近いかもしれません。 Unipos社の各組織は、「事業を成長させることで新しい価値を生み出すこと」を目的に組成されています。私たちはお客様の組織を知るだけでは不十分で、お客様がどんな市場環境でどんな事業を営み、どんな戦略で事業展開しようとしているのか、ということから理解する必要があります。私たちが解決できる領域のみの話をするのではなく、お客様の競争力の源泉は何で、その競争力をさらに高めるためにはどういった人たちが、どのように変わっていくべきなのかという仮説を提示していく必要がある。 Uniposや他のソリューションを掛け合わせることで、これまでよりもよい行動が可視化されてコミュニケーションが増えて、組織が変わっていくスピードが早まるんだということを理解していただけるように、いろいろな角度からご提案・コミュニケーションを取っています。 私たちのサービスを通じて「信頼関係でつながっている組織の中で生き生きと働き、挑戦することを楽しむ人・組織・会社」を増やしたいです。失敗を恐れずトライできる人と組織が増えると嬉しいですね。 そのために「これからの世の中を変えるんだ」という想いを持って先頭を突っ走り続けたいと思っています。自分自身もこれから起こる出来事や困難を面白がりながらチャレンジしていきたいです。

カルチャー変革の市場をつくり育て、お客様自身が変わるための良きパートナーであり続ける

PR画像ビジネス本部 カスタマーサクセス部 屋久 凌馬 2022年中途入社。人材派遣会社で4年間、営業に従事し、Uniposへ入社。カスタマーサクセス部のマネージャー兼プレイヤーとして勤務。

学生時代、「仕事を通じて誰かの人生に深い影響を与えられるか」を軸に据えて就活をしてきました。人の「はたらく」に携わることで、誰かの人生に深い影響を与えられると思い、人材派遣会社を選んで就職しました。求人を通じて、はたらく人の人生に伴走したい。そんな思いで4年間、前職を経験しました。しかし前職での営業活動を通じて、人がはたらく「器」である会社をより良くする支援は、社会貢献度も更に高いのではないかと思ったんです。 そこで出会ったのがUniposです。Uniposへの入社を決めたのは、組織をより良い方向に導く、HRテック系のサービスであれば自分自身の想いも乗せられるし、課題設定から入り、絶対解の無い組織の課題解決のためにアクションすることで、自分の営業としての幅も広がると考えたこと、自身がユーザーとして心から使いたいと思えるサービスへの共感の強さ、何よりも私自身に興味を持ってくれて、パーソナリティをしっかりと見てもらえていると感じた、圧倒的な面接体験の良さが理由でした。 日々の活動でやりがいを感じるのは、Uniposの取り組みを始める前は自社の課題にばかり目が向きがちだったお客様から、「最近会社が明るくなった気がする」「全社発信へのリアクションが増えた」など小さくてもポジティブな変化をお話いただけるようになった時です。一緒に取り組んできたお客様が報われた気がして、私自身もうれしく感じます。 「ピアボーナスのプロダクトを提供している会社」ではなく、「良い組織を作っていくパートナー」として認識していただけたときも、本当にうれしく思います。お客様のありたい姿は?を基点に考え、どんな内容にすべきかを何度もすり合わせてきたことで、「この人はうちの会社のことをわかってくれている。更に任せても良さそう」という信頼、期待につながっているのだと思います。前職からの転職理由だった「潜在的なニーズを見つけて課題を設定し、お客様のために提案できるようになりたい」を、ここでまさに実現できていると実感しています。 組織や個人の可能性に興味を持ち、そこを伸ばしたいと思っている人、Unipos社のパーパス「『最高の集団を自らつくる』時代をつくる」に共感していただける人と、共にはたらきたいと思っています。何より、私たちがお客様の組織を変えるのではなく、お客様ご自身が変わるための支援をするのが私達の立場であることをしっかりと意識できる人。また他者に求めるだけでなく、自分ができることに集中でき、良い意味で「これは自分のおかげ」と思うことも大事にできる人。そんな人を求めています。 カルチャー変革の領域はまだまだ発展途上です。未成熟な市場を育てていく過程を体験できるのはまさに今だと思います。

挑戦に失敗はない、挑戦しないことが失敗。呼吸をするように挑戦し続けたい

PR画像コーポレート 経営管理部 経理・IR統括室 兼 契約・基幹システム統括室 古沢 麻希 2019年中途入社。2022年に一度Uniposを離れ、翌年に再度ジョイン。 現在は経営管理部にて、内部統制業務と事業法務を兼務。

現在、経営管理部にて、経理・IR統括室と契約・基幹システム統括室の2つのチームで兼務しています。両者ともに、会社の事業を実行するためのプロセスを適切に働かせる機能です。 経理・IR統括室での主な役割は、内部統制です。組織内の各業務プロセスにおいて、効率的かつ低リスクの仕組みを構築・監視する役割です。 契約・基幹システム統括室では、お客様との契約条件を管理する事業法務の役割を担っています。具体的には、「お客様側のご要望」と「そのご要望を受けることで、お客様へ最良のサービス体験を提供できるか、また社内の業務プロセスが安全に機能し続けられるか」を適切に議論し決定するプロセスを管理しています。 管理部門と事業部門との仲介役である私は、オフィスでは事業部エリアに座って、極力対面で会話をしたり、周囲の会話に耳を傾けるようにしています。直接話すと担当者のパーソナリティもわかりますし、事業部側の悩みも理解しやすくなります。仲介役として、会社もお客様もWin-Winな状態にしたいと思っています。 私はUniposの「意志をもって決断し、道を切り拓く」というバリューが大好きです。意志を持つのも決断するのも、道を切り拓くのも自分自身。ただ、行動するためには想いが必要です。Uniposというプロダクトは、まさにそうした意志を持つ人の行動を助けてくれるアイテムだと思っています。 誰かの意思ある行動に対して、「ありがとう」や「よかったよ」というUniposが贈られる。それを真似したいと思う人が出てきて、前向きな発信をする人がどんどん増える。Uniposによって、より良い行動指針が世の中にあふれていく、そんな社会になっていくと思っています。 私も日々挑戦する中でうまくいかないことはたくさんありますが、「挑戦し続けている限り失敗はない」と思っています。というのも、私は「挑戦しないことこそが失敗」だと思っているからです。ダメ出しされることは失敗ではないし、失敗したとしてもそこから挑戦することで、次の成長があると思っていす。 私にとっての挑戦とは、自分で意志を持って決断し、発信する意志を持つことです。厳しいことであっても、それが必要ならきちんと表現し、自分自身で決める。それが大事なんだと思います。そんな思いに共感してくれる方と、ぜひ一緒にはたらきたいと思っています。

理想と信念を持ってお客様に100%向き合う。お客様と長く伴走するからこそ見えてくる未知の景色

PR画像ビジネス本部 営業部 第一営業ユニット 兼 ソリューション事業部 鍋島 大智 2022年中途入社。研修系企業にて3年間人材開発に携わり、Uniposへ入社。 現在は営業部とソリューション事業部を兼務。

営業部とソリューション事業部はどちらもお客様の組織風土変革を支援していますが、営業部は、目の前のお客様に対して最適な支援を行うために、Uniposの持つプロダクト・サービス・コンサルティングを組み合わせて提案および実際の支援体制の構築を行います。ソリューション事業部は、私たちの今のお客様をはじめ、これからより多くのお客様を支援するために、今後必要になるサービスを開発し、実際の提供にも携わりながら、質と量の面で安定的に提供できる状態の構築を行っています。 やりがいを感じるのは、自分が提案をして、それに共感していただけたとき、あるいは、お客様自身が自社の組織課題に共感してもらえる人に社内で出会えたと喜んでくださったときは、やっていてよかったと強く感じます。 何より一番うれしいのは、導入支援事例が記事化したときです。Uniposを導入した結果変化が表れて、担当者の方から「よかった」と言っていただけるのがこの仕事の醍醐味だと思います。また、施策の中でいろいろなトライができるのもやりがいのひとつです。私たちも正解を持っておらず、明確な答え自体ありません。だからこそ、そこにお客様と共に正面からぶつかって解決していくのは、非常に面白い仕事だと思います。 私たちがお客様に対してしっかりと手を伸ばし、なんでもやっていく。そんな風にお客様と私たちが同じ目線で取り組みながら、「組織風土改革はお客様の理想の組織に近づく取り組みなのである」ときちんと大義を持って取り組む。「大手企業の組織風土変革を成功させることで世の中に変化を起こす」という大義名分を持って取り組めるのは、Uniposの営業の醍醐味ですね。 究極的には組織やチームで働くすべての人に、「この仕事は自分が輝ける仕事であり、この組織は自分が輝ける場所である」と思っていただきたいです。仕事をする上で充実感や活力を得て、自分だけでなく周囲も豊かにしていく。そういう連鎖を作りたいですし、Uniposはその出発点になれるサービスです。 Uniposのバリューでもある「顧客を基点に問い続ける」ことが本当にできるのがこの会社です。売り物自体を変えていけますからね。弊社のメンバーは誰もが「正解はない」ことを知っているし、お客様ごとに工夫することに対して前向きな人が多いです。だからこそ、100%お客様に向き合って届けるための工夫ができるんです。思い入れのある企業があったり、そこではたらく人について想像できたりする方。そして、そんな人たちを支えたいと思っている方と一緒にはたらいてみたいです。ぜひ熱意を持った方に来ていただきたいですね。

この企業と同じ業界の企業

この企業と同じ業界の企業:GOドライブ 株式会社
GOドライブ 株式会社
人々の移動と社会が 安心で満ち溢れた未来を作る
👋
Unipos株式会社に興味を持ったら、まずは一度気軽に話を聞いてみませんか?
無料登録して話を聞いてみたい
採用をお考えの方
IT転職に強い求人サイト Green
Copyright© Atrae, Inc. All Right Reserved.
  • 転職サイトGreen
  •  
  • IT/Web・通信・インターネット系
  •  
  • インターネット/Webサービス・ASP
  •  
  • Unipos株式会社の中途採用/求人/転職情報
  •