「Javaの技術力=日本一」断言できる技術力
日本一の技術力とは何か。 それは、何年経ったとしても通用する、技術の核心を突く力です。 新しい技術は日々生み出されていきますが、一方で消えていく技術も多々存在するのも事実です。 長期的に活躍できるエンジニアとなるには、「生き残る技術」を選び抜き、より高いレベルで扱えることが重要と言えるでしょう。 では、何が生き残る技術なのか。なぜ生き残るのか。それを見抜く力を、サクヤではお伝えすることができます。 この技術力があるからこそ、サクヤでは以下のことが実現できています。 ・Javaを使った自社サービスの開発 IT企業の中で、自社サービスの開発を本気で行っていると言える企業はごく一部です。 大半はRubyやPythonといった言語で開発を行いますが、サクヤはJavaという大規模開発で使用する言語で自社サービスの開発を行っています。 なぜ、大規模開発で使用するJava言語を使うのか。 それは、大規模開発で使える言語じゃないと、会社の将来性を縛ることになるからです。 自社サービスが大規模になればなるほど、小規模開発向け言語では様々な問題が発生してしまいます。 なので、サクヤは現時点からJavaを使う選択をしています。 ・少人数での自社サービスの開発・管理が可能 少人数であったとしても、大規模なシステムが構築できる仕組みがサクヤには存在します。 これは、開発にかかる時間のうち、不要な部分を徹底的に削っているからです。 サクヤの開発においては、通常の開発において使用する6割のソースを作る必要がありません。 弊社が独自開発した、自動生成機能を利用してソースを作るからです。 2割は使いまわしができ、6割は自動生成ができ、残りの2割に注力する。 重要な2割の問題だけに集中できる開発環境が、ここにはあります。 この技術があるからこそ、少人数であっても大規模開発向けのJavaを使用することができています。 ・圧倒的なレスポンスの速さ 一覧画面を開くのに、1つ更新するのに何秒もかかるようなシステムではお客様にとっていいシステムとは言えないでしょう。 日々使われるシステムだからこそ、速さは必須。どのように作れば速く動作するのかも抑えています。 どんなに高機能なページでも、一瞬で表示されてこそのシステムです。 仕事をするにあたり、一日に何十回と使う検索ボタンを押したら1回につき1分待たなければいけない業務システムを使いたいと思うでしょうか? 日本の某有名業務効率化システムの場合、100万件レコードの一覧検索は権限管理なしで2秒、権限管理ありだと1分を超えるものもありますが、 弊社のシステムでは100万件レコードの一覧検索は権限管理ありでも0.1秒で返ってきます。 こうした技術を身に着けて、生涯活躍できるエンジニアを目指しましょう!
業界トップクラスの給与水準
エンジニアの給与は業界でもトップクラスの高水準です。 これは ・日々新規顧客(エンド企業)の開拓を続けたこと ・お客様の要望に素早く応えたこと ・成長できる案件にエンジニアを参画し、個人の技術を向上させたこと ・エンジニアの皆さんが現場で結果を残してくれたこと によって実現されている数字です。 信頼を勝ち取り、商流が浅い案件を多く持てるようになったサクヤでは高難度かつ高単価の案件が多数あります。 そこに至るまでのキャリアプランをしっかりと練り、若いうちに多くの経験をして将来的に大きな案件でPM、PLができるようになれば1000万を超える年収も不可能ではありません。 成長を目指すエンジニアに最適な環境を用意してお待ちしております。
若いうちから大きな権限を与えられ、自社メディアサービスのPdMを任されています!
新卒で入社し5年が経ちました。ずっと吹奏楽の指揮者をやっていたので、PMをやってみたいとSIerを志望しました。企業研究をするうちに、ベンチャーのほうが面白そうで自分の将来のためになると感じたのです。サクヤは、滝口のビジョンの大きさと技術力への自信に惹かれました。 現在は自社メディアサービス『請求ナビ』のPdMとして、開発だけでなく、法務面や規約まで担当させてもらっています。また、集客のPDCAサイクルを回し、悪戦苦闘しながら新規顧客の獲得を実現しています。自分の意欲を示すことでこのように若いうちから大きな権限を与えてもらい、何でもやれるのは、大手にはない良さでしょう。非常に身になっている実感がありますね。 サービスを利用するお客様も増え、ご意見やご要望をお聞きすることもありますが、システムとして正しい形を保ちながら柔軟に対応するよう心掛けています。容易にエンハンスできる仕組みがあることもサクヤの武器の一つです。 サクヤにはJavaに関する高度な技術力があり、単に小手先のテクニックを覚えるのではなく、原理的な特性からあるべきプログラミングを追求していける環境があります。同じ処理をするプログラムは何万通りも書けると思いますが、ただ書ければいいのではなく、最も正しいプログラムは何かを突き詰める風土がある。これは本当に勉強になっています。 私の目標は、トップレベルのエンジニアとなって、「これがあったら世界中の人たちがもっと幸せになる」プロダクトを主導してつくること。ぜひ実現させたいと思っています! 何か一発面白いことをしたい方、ぜひアクセスしてください!
