他者の意見を尊重しながら多面的に物を見て考えていく風土。プロジェクトを引っ張っていくような人に出会いたいです!
新卒で通信系企業に入社し、Web動画の広告営業に携わりました。一部上場のいわゆる大手企業だったのですが、入社して割とすぐに何年か後のゴールが見えてしまいました。そこで、1年半で辞めアメリカに約3年間留学しました。現地で、スタートアップの活発さを肌で感じましたね。 帰国して、これからどこで働こうかと考えている時、中学からの友人だった代表の原口に声をかけられまして、色々なことができそうだと入社を決めました。 現在は、電子チケットシステムを主軸とするチームの統括と、社内の人材・資産を組み合わせてお客様に提供していく業務を主に行っています。やっていないことにもどんどんチャレンジできる環境下で、自分で考えてチョイスしていく面白さがありますね。 当社は、自分の意見を持っている人が多く、他者を尊重しながら多面的にものを見て考える社風です。会社が大きくなっていく中で、プロジェクトを引っ張れる人材を探しています。当社の中核になってください!
社風はイケイケですが私自身は新しいことをやるより裏で支えたい派。多様なタイプのメンバーがそれぞれ居心地よく働ける環境です!
某ファーストフード店の店長を長年やっていました。大学でコンピュータを専攻していたのですが、バイトが楽しくそのまま本業にしたんです。しかし、子供が成長するにつれ土日に休めない飲食業はツライなーと転職しました。 当社を選んだのは、お客様との打ち合わせが多いから。人と接するのが好きでしたし、やり取りの中でニーズを拾い上げてシステムに反映していくのがとにかく面白いですね!お客様は、様々なご要望を持っています。それを実現して「本当にこんなことできるんだ」と驚かれた時は、本当に嬉しいですね。 社風はイケイケですが、私自身は新しいことをどんどんやるというよりは、それを裏で支えたい派。 なので、新しいことを作り出していくメンバーを、技術的なツールの開発などで後方から支援していきたいです。社員間の距離が近くて意見を言いやすいですし、皆でワイワイしながらやりたいことを実現していきたい人にピッタリな会社ですよ。
「人と機会を結ぶ。」という企業理念に共感して入社!論理立った意見交換が出来る環境で働きやすいです!
前職はインテリア店の販売員でした。人と接することやインテリアは好きでしたが、経営状況に違和感を覚えて転職を考えました。原口とは以前からの友人で、声をかけてもらったのがきっかけです。とはいえ、企業理念に共感したのが、入社を決めた一番の理由です。 現在はレンタルチームでお客様とやりとりを行い、納期に合わせ機器を手配するのが主な業務です。お客様のご要望に応じられた時、そしてお褒めの言葉を頂いた時に喜びを感じます。前職ではPOSを使う側でしたが、現在は提供する側となり、さらに勉強してスキルを高めていきたいですね! 社風は、和気あいあい。もちろん厳しい部分もありますが、論理立った意見交換が出来る環境で働きやすいです。代表をはじめ、ひとりひとりとの距離が近く、様々な提案がしやすいのも特徴ですね。まだまだ小さな会社ですが、継続的に成長中です。一緒に盛り上げていける人に来てもらいたいです!
小さな夢から、大きな未来を創るエンジニアになるために
ドラマや漫画で真っ黒な画面に向かって英数字を入力し、エンターキーを押すとすごいことが起こる。それがエンジニアへのイメージでした。中学生の頃にSNSが普及してきて、ITのプロダクトによって今までの当たり前だったコミュニケーションの形態を変えることができることに感動し、エンジニアに興味をもちました。大学在学中にリテールテック企業でインターンをしていました。小売のデータ解析をし、機械学習によって最適な販売方法をはじきだすといったサービスの開発です。卒業後にユニエイムと出会い、柔軟な考え方を持ち、それでいて分かりやすい話し方をしてくれる役員がいることに惹かれました。 専門的な分野は難しく言おうと思えば、いくらでも言うことができるのにそうはしなかったんですよね。考え方も自分と似ていて、信頼できる人だと思いました。入社して2年目ですが、今でも常に学び続けることを大事にしています。日々変わっていくことを取り入れていこうという姿勢でいます。そして取り入れたことを実務で活かしていける方法を探していくことも大事ですね。できることを学んで増やし、コードを書いてそれが世に出ていく。そしてサービスを使ってくださる方々の生活の役に立つことができる。これがエンジニアのおもしろさでありやりがいを感じる部分です。
変化していく組織と、進んでいく開発
入社してからいろんなことが整ってきていると感じています。毎日のスタンドアップミーティング、マニュアルの本格的な整備、リードエンジニアとの1on1、オペレーションチームとのリリースやテストの連携。仕事をしていく上でのボトルネックは、例えば個人的な経験不足だったり、開発チーム内、対非開発メンバーとのコミュニケーションの仕方だったり色々ですが、一つずつ足りないところにアプローチしてみると、着実に変化していることが感じられて楽しいです。1年前を振り返ると全然違うなと思います。 中には雑談のように短期間で話しながらも決めたことを実際に導入していることもあります。どうすれば効率的に業務がまわるか、これから実装したい機能をみんなで話している時は楽しいですね。あと、開発した管理画面をセールス側が便利になったと嬉しそうに使用しているのをみるとやりがいになりますね。事業部のみんなでひとつのテーブルに座っているので、セールスを通してお客様の声も聴くことができます。