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株式会社 ノックノートの企業情報

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株式会社 ノックノート

優秀なクリエイター、エンジニアが集い、世界中を熱狂させる大規模メディアミックスゲーム開発に挑戦!

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「一生の思い出に残る」ゲームを生み出す、ゲームクリエイティブカンパニー

「一生の思い出に残る」ゲームを生み出す、ゲームクリエイティブカンパニー”
それが、2016年6月に設立された株式会社ノックノートだ。

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現在は、以下の3タイトルを手がけている。
・大型版権アイドルゲーム(運用中)
・アニメ化、コミック化決定、大型クロスメディアプロジェクト(新規開発中)
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社長を筆頭に、情熱溢れる優秀なメンバーが、丁寧に、入念に、クオリティの高いコンテンツを生み出している。
現在新規開発中のゲームは日本を舞台とし、日本人の主人公が登場するそうだが、この設定にも明確な理由があると、同社代表取締役社長にしてプロデューサーでもある野原 裕太郎氏は語る。
「今、10代、20代に人気があるアニメやライトノベル(ラノベ)には、日本人の主人公が登場しています。なぜなら、感情移入がしやすいから。アニメやラノベとスマホゲームとの親和性は高いため、この関係性はスマホゲームにも当てはめることができる。しかし、市場を見渡しても、オリジナルタイトルで日本を舞台にした大型ゲームはないんです。そこにヒットの可能性を感じています」(野原氏)。

ゲームの中身についてのこだわりも非常に強く、新システムを盛り込みながら、ヘビーユーザーでも十分楽しめるよう、丁寧につくり込まれている。詳細を明かすことはできないのだが、バトルシステムは3人がチームを組んで戦闘や支援、戦略といったバトンを互いに渡し合いながら展開する、今までにない3人対3人のチームバトルを体験できるものだそうだ。

「ストーリーや世界観、ビジュアルなども、明確なビジョンの下、こだわり抜いてつくっています。それができるのも、優秀なエンジニア、クリエイターがそろっているから。ゲームは、企画やアート、BGM、プログラムなどの総合芸術ですが、いずれの分野にも優秀な人材がいる――そこが、当社の大きな武器なんです」(野原氏)。

ヒットのロジックを入念に分析した企画と、ユーザーの心をつかむコンセプト、システム、そして、それらを非常に高いレベルでゲーム化できるエンジニア・クリエイター陣の存在に期待を寄せる企業がいくつもあるからこそ、ベンチャーとは思えないほどの大規模プロジェクトを実現できているわけだ。

更にクロスメディアとして、アニメ化が既に決定しており、ゲームとアニメを同時に配信する。
多くのユーザーの心を鷲掴みにできるか、大規模プロジェクトで勝負にでる。

186911「一生の思い出に残る」ゲームを生み出す、ゲームクリエイティブカンパニー”
それが、2016年6月に設立された株式会社ノックノートだ。
186469代表取締役社長 野原 裕太郎 氏
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オリジナルタイトルは、アニメ化が決定。ゲームと同時配信をする。

「感覚でヒット作をつくっても、それは一発屋で終わってしまいます。ゲームの世界で、これまでヒット作を何本も世に送り出している人は、ロジックでモノをつくっている方ばかりです。論理的に設計して、議論を戦わせながら完成度を高めていくからこそ、高い確率でヒットするものになる。だから、当社では論理的思考力を非常に重視しており、採用面接の際も一つのことについて深く、深く聞いていきます。好きな作品について、理由を掘り下げていっても、ロジカルに考えを構築できている人は、途中で破綻することがありませんからね。また、大ヒットをさせるようなゲーム開発に携わるプレッシャーは相当なもの。それにつぶされないためには、それなりのメンタルの強さも必要になります」(野原氏)。

【ノックノートの強み】
<国内TOPクリエティブ>
・美しく鮮麗されたなアート
・キャラが生きているかのようなアニメーション
・心に残る高品質なシナリオ

<国内TOPテクノロジー>
・Go言語での高負荷分散や迅速なアプリケーション開発
・有名タイトルの開発で培った豊富なPWAゲーム開発のナレッジ
・Webブラウザ・iOS・Android や Unity など多様な環境に対応した効率的な開発

【ノックノートの事業戦略】
<大型クロスメディアプロジェクト事業>
・アニメ化、舞台化、コミック化
・リアルイベントで思い出の最大瞬間風速を創る
・プロジェクト規模は20億~30億規模

<200万MAUのPFと連携したHTML5事業>
・HTML5(PWA)だからこそできる施策
・少数精鋭で新しい遊びを生み出す
・200万MAUのゲーム配信PFと連携し、ユーザーを獲得

186471ゲーム開発については、意見交換も活発に行われている。
186522論理的に設計して、議論を戦わせながら完成度を高めていくからこそ、高い確率でヒットするものになるという。
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論理的に言語化することを徹底し、 若手でも理解しやすい指導を心がける

代表を務める野原氏は、14歳からプログラムを書き始め、現在も技術面のチェックを自ら行う技術者だ。そのため、エンジニアにとって居心地がよく、活躍しやすい環境づくりには気を配っている。
「若手メンバーにもゲームの根幹に関わる部分の開発を任せていますし、3本走っているプロジェクトの1つは、エンジニアがプロジェクト・リーダーを務めています。先進技術の導入についても先行投資を積極的に行っていて、社員からの提案で取り入れた技術がいくつもあります。独自のフレームワークも持っていて、これが大規模開発を受注できた理由の一つでもあるのですが、技術レベルはかなり高いものがあると自負しています。エンジニアの場合、クリエイティブなセンスに自信がないという人がいるかもしれませんが、その点も心配はありません。センスあふれる社員がすでに何人もいますし、彼らから学ぶことでいくらでも伸ばすことができます。ある社長の言葉ですが、『センスは、努力次第で、最も伸びるもの』で、当社にはセンスを伸ばすノウハウがあります」(野原氏)。

育成に関しては研修制度があるわけでもなく、人に依存している。「そこが弱いところ」だと野原氏は言うが、その一方で、着実に若手が成長しているのも事実。それは、リーダーがメンバーのアウトプットに対して論理的にフィードバックすることを徹底しているところが大きいといえそうだ。
「アウトプットが良くても、悪い場合でも、フィードバックするときはその理由を必ず論理的に言語化させます。それによって、メンバーは納得しやすいし、リーダーの物事の考え方などを吸収しやすくもなる。だから、人が育つのだと思います」(野原氏)。

社内の雰囲気も明るく、社員同士の距離感も近い。加えて、ゲーム開発に関しては、コンセプト設計に時間をかけて、メンバー全員が共有しているから、意見交換も活発に行われている。こういった建設的な議論によって、自身の考えを深める機会がふんだんにあることも、成長を促進する糧になっている。

「世界一有名なゲームを世に送り出したいと思っている人は、その夢を当社で具体的な目標にしてみませんか。また、多少のことではあきらめないほど大きな夢を持っている人も歓迎します。その夢の実現と当社に接点があるなら、一緒に前へ進んでいきましょう」(野原氏)。

186477世界一有名なゲームを世に送り出したいと思っている人にとって最高の環境があると言えるだろう。
186536オフィス風景
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企業情報

会社名 株式会社 ノックノート
業界 IT/Web・通信・インターネット系 >  インターネット/Webサービス・ASP
マスコミ・エンターテイメント・メディア系 >  ゲーム・エンタメ
IT/Web・通信・インターネット系 >  モバイル/アプリサービス
企業の特徴
  • 上場を目指す
  • 平均年齢20代
  • 自社サービス製品あり
  • グローバルに活動
  • 残業少なめ
設立年月 2016年06月
代表者氏名 代表取締役社長 野原 裕太郎
事業内容 スマートフォンアプリの企画、開発及び運営事業
株式公開(証券取引所) 非上場
従業員数 100人
平均年齢 28.0歳
本社所在地 東京都目黒区 目黒 2-10-11 目黒山手プレイス3階
187312

株式会社 ノックノート資本金設立年月日2016年06月従業員数100人

優秀なクリエイター、エンジニアが集い、世界中を熱狂させる大規模メディアミックスゲーム開発に挑戦!

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