サービスのゼロイチ段階を経験できる貴重な機会。裁量の大きさが一番の魅力!
会社もサービスもまだスタートアップ段階。開発も決まったやり方はなく、裁量の大きい点が一番の魅力です。会社によっては、「このフレームワークで」などとやり方が決まっていますが、当社は全て開発者に一任。分業するほど人もいないので、企画から設計開発まで全てに関わります。華々しい仕事ばかりではありませんが、それを楽しみ、自分のペースでコツコツやれる人なら、サービスのゼロイチの段階を経験できる本当に貴重な機会を得られると思います。 一を十にする量産段階では、人も沢山入り、仕組み化された中の一人になってしまいますが、ここは正真正銘のゼロイチ。でも今、DL数も投稿数も自然に増え、手応えは十分に感じています。絶対にスケールさせます。目標は、『XZ(クローゼット)』を大半の女の子が知っているサービスにすること。加えて、裏側では一般人の私服データがブランド横断で蓄積される稀有なサービスなので、様々なビジネスの広がりも考えていきたいです。
僕らが作ろうとしているのは世の中にないサービス。社会的意義も自分で創る刺激的な仕事。
中学生の頃から個人で様々なプログラミングをしてきました。使った人の反応が楽しく、社会人になってからも、いつかBtoCのサービスを自分で作ろうと思っていました。30歳を機に次のフェーズを考えたとき、当社を知り、社員2名でサービスも未熟であることを、むしろ魅力に思って参画しました。 現在は執行役員CTOとして、『XZ』の開発、設計のほか、時には記事を書いたりメディア全体を見たり、ユーザーサポートまで何でもやっています。元々全てやることが好き。ターゲットであるF1層の女性の悩みと解決方法、どんなサービスが喜ばれるかを知るには、常に全方位にアンテナを張っていなくてはいけないからです。技術だけ見ていても、作ったものが使われなくては意味がありません。 僕らが作ろうとしているのは世の中にないサービス。つぶやくだけのTwitterが社会インフラになったように、社会的意義も創り出す本当に刺激的な仕事だと思います。
