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【 環境 】国内でも有数のエンジニアファースト環境ラインナップ

PR画像2020年ごろから、弊社エンジニアがメディアに登壇したりする機会が増えてきました。市場価値があがっている証拠です。

取引先を「IT投資を積極的に行うクライアントのみ」に絞っています。 そのため、開発環境は最新。エンジニアファーストな文化です。   ■他社とのちがい■ クライアント直・WEB系の開発を請けている企業はわたしたち以外にも存在します。ちがいは、クライアントを選んでいること。取引先が大手であればどことでも付き合うということではなく、IT投資率が低いクライアントは除外しています。設立当初から、レガシーな開発環境を避け、エンジニアがのびのび働ける最新の開発環境・文化が出来上がっているクライアントを厳選しつづけてきました。 クライアント直は不安なエンジニアさんも多いかと思いますが大丈夫!5年前とちがい、どのプロジェクトにも4人以上の先輩エンジニアがいる状態でサポート体制は万全。クライアントと話すのは先輩エンジニアやPMがやりますし、直接話せるようになりたい!という皆さんには徐々に慣れていってもらえる余裕があります。また、リモートで直接相談できたり、スラックや社内技術ポータルで情報交換も頻繁に行っており「教え合い、育て合う」文化が醸成されています。 むしろ、この環境に慣れると直以外やりたくなくなります。クライアントに喜ばれたり評価されたり、反応が得られる喜びを得ることが出来るからです。クライアントと共に切磋琢磨し合えるって、すごく面白いですよ。

【 環境 】「余裕の表れ」勉強会、活発です

PR画像弊社キータも力を入れて取り組んでいますが、それ以上にディープな技術情報を共有し合う社内掲示板もあります。またSlackなども活発です。

弊社エンジニアいわく 「技術についての情報発信・情報交換が活発かどうかを見れば、その会社に余裕があるかどうかすぐわかる」 まさにまさに、日々活発にコミュニケーションがなされています! ■エンジニア勉強会 勉強会はあるテーマを選定して、1名が30分~1時間程度の時間を取り実施。 Slackの全社チャンネルで全社員に告知、社内のGoogle meetで自由に参加するという流れです。AWSの資格をほぼすべて取ったAWSスペシャリストが、2月頭にAWS資格に関する勉強会開催した回など参加者多数でした。 ■LT(ライトニングトーク) 大会 発表・質疑応答で1人15分の持ち時間×最大6名が参加。 一例として、年末に行われたLT大会のテーマはこちら⇓ - プログラミングの原則を知ってソースコードレビューのレベルを上げよう - シニアインフラエンジニアの考える要件確認の勘所 - OSSコミッターになった話 - ネイティブアプリエンジニアが踏み込んでみるPWA - 機械学習は何を学習しているのか? - マーティンファウラーに学ぶリファクタリングを効果的に実践   ■Qiitaでの投稿 書きたいエンジニアを募り、週1を目処に記事投稿をしています。 https://qiita.com/organizations/is-tech 2021年2月時点で90記事を投稿。「いいね」にあたるLGTMは総数で7900弱。 専用のSlackチャンネルがあり、投稿したら全社に発信します。 「ぼくのかんがえたさいきょうのパスワード設定画面(LGTM 280)」 といったネタ記事から、 「JavaScriptでvarが非推奨な理由を整理してみた(LGTM 650)」 といったまじめな記事まで幅広く、自由に書いてもらっています。   ■社内掲示板 Knowledgeへの投稿 Qiitaよりももう少しディープな技術情報を社内向けに共有する媒体。 直近半年で約50投稿されており、投稿に対するコメントでの反応も活発。 一例として「AndroidエンジニアのためのiOS開発入門」 開発環境、言語の特徴(KotlinとSwiftは非常に近い、など)、view作成方法、通信方法…など、開発をする上での基礎的な内容が書かれており反応も上々でした。 ■その他 ・12月1日~25日は毎年「アドベントカレンダー」を実施。 有志のエンジニアが任意のテーマで毎日Knowledgeに投稿してバトンをつないでいます。少なくともここ2年はバトンが途切れていません。 ・Slack上の専門チャンネル テーマごとに、専門の技術チャンネルがあります。 例えば、アジャイル開発、認証、AWS、DevOps、Docker、JavaScript、techニュースなど。 techニュースでは、直近「CentOS Linuxが終了」というニュースのシェアがありました。  

【 評価制度 】日本一「納得できる評価制度」を開発しようと思いました

PR画像2020年度実績。水準は年々上昇傾向にあり、これもすべて評価制度によるもの。 たとえば、単価によって毎月の基本給与にプラスされる手当などさまざまな評価項目がA4 36ページ分に渡り記載されています。欲しいだけ、ちゃんと上がっていける階段が明確に見えます。

「東大まで55段階制 四谷〇院」ではありませんが…   ●エンジニアの評価制度は ①30段階制 基本給テーブル + ②23段階制 単価連動テーブル 役職なくても、MAX1320万円まで確実に上がっていけます。   ●PMの給与制度は Ⓐ24段階制 基本給テーブル 四半期ごとに1ずつ等級up(=月給1万円up) ⒷPM自身の単価に連動して上げる(単価5万ごとに月給2万円up / チーム全体の単価は評価に影響しない) ⒶⒷ2パターンの内、評価が高くなる方で決定します。MAX1316万円 この業界にありがちな ・活躍すればするほど仕事が集まってくる ・でも、給与はさほど上がらない というループを解消するため、弊社No.2 のエンジニア顧問が創ったのが「日本一納得できる評価制度」です。A4 36ページにわたりこまかく評価指標項目を規定しています。 ・業務量や社歴ではなくクライアントからの評価を反映 ・クライアント評価に合わせて少しずつではなく一気に上げる ・年4回昇給機会 「クライアント評価」を図る一つの指標が単価。 単価がダイレクトに給与に反映されます。 (弊社エンジニアは自身の単価を把握 / 会社に搾取されません) 営業とタッグを組んで上げていく楽しみも生まれます。 また、社内で勉強会・技術発表会を開催するなどの取り組みなどあらゆる努力を評価しています。 ■結果… ❶入社半年で、年収ベース約100万円の昇給を実現したメンバーが出る ❷エンジニアの平均年齢32.5歳で、平均年収が600万円を超える ❸勉強会の開催も、年に28回開催・延べ570名が参加 ちなみに、残業は原則禁止。 勤務時間内で成果を出せるよう指導しているため、残業で稼ぐことは望めない点は「厳しい」面ではあります。 この評価制度が決め手となって入社したエンジニアも数多く存在します。

【 福利厚生 / オフィス 】「人想い」が軸の福利厚生&オフィス

PR画像清潔感とあたたかみのあるオフィス。仕事帰りのエンジニアがフラッと立ち寄ったり、気軽な交流スペースになっています。

制度もオフィスも「人想い」があふれています。 例えばあのトヨタを超える子ども手当「累進側子ども手当」。 1人1万円・2人で3万円・3人で6万円と人数に合わせてドンドン増えていく… おそらく子ども手当史上最高額です。 その他にも ●奨学金補助制度 毎月の返済額と同額 (上限3万円) を5年間支給する精度 ●家族ギフト制度 毎年末2万円分の食事券と高井からの手紙が家族に贈られる制度 ●誕生日に本2冊プレゼント 金額の上限はなく、上司から2冊本がプレゼントされる制度 ●毎月一冊書籍購入制度 欲しい本を毎月一冊購入できる制度 ●AWS資格取得キャンペーン制度 昨年はこのキャンペーンを使い、全資格を取得した者もいました などなど…人を大切にするという軸の元、 毎週の役員会で綿密な議論を重ね生まれ続けています。 また、弊社オフィスは恵比寿の一等地ビル内にありますが、ここホントにIT企業?と思ってしまうような、なんとも言えない落ち着きある空間。 これは東日本大震災の際にうまれた立木を再使用して作られています。 各会議室にも「仁」「夢」「愛」などの名前が入っています。 余談ですが、世界のワーカーがオフィスに求める条件を調査したところ「1・2・3位は 採光・木・ミドリ」だったそうですが、その3つをバッチリ兼ね備えたオフィスです。現在はリモート主体に切り替え使用頻度も減ってはいますが、仕事に集中したい時など必要な時に自由に使えるようになっています。

【 社内イベント 】全員社長・半期ごとに開催する社員総会

PR画像2020年からはリモートでの開催が多くなりました。エンジニアの市場価値向上という大テーマを全員で成し遂げている実感を大切にしています。

当社のエンジニアは、一人一人が社長。 日々なんのために自分は働いているんだろう…なんて この業界のエンジニアにありがちなモヤモヤを抱えることが一切ありません。 なぜなら『自分がこの会社を創ってるんだ』という実感が 一人一人明確に持てる総会が半期に1回あるから。 (しかも、芸人のトーク番組のごとく面白い) 総会ではあらゆる経営数値や会社が向かおうとしている方向性を全員に公開。 いま会社がどの辺りまで成長しているのか、各売上の仕分けはどうなのか、 それを踏まえて次の半期はどういった戦略・目標でいくべきか、 といったことをしっかりフィードバックします。 経営数値の確認と聞くと緊張されるかもしれませんが… 当日はオリエンテーションや食事も用意され。非常に和やかです。 毎回人数が増えて来ているため、 会場探しが大変になってきました(笑)。

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