私たちPOPOPOは、AI時代に最後に一矢報いたいスタッフが集まったクリエイティブカンパニーです。
POPOPOは、カメラのいらないテレビ電話アプリです。
友だちとの通話が、映画のワンシーンのように切り替わる。
あなたは話すだけで、操作は一切不要。
カメラワークはリアルタイムに自動生成されます。
さらに、友だちだけでなく、フォローしている“あの人”から思いがけない着信が届くことも。
AIがあらゆる世界を変えようとしている中、クリエイティブの世界においても今は人間が中心である最後の時代になるかもしれません。
まだ人間にしかつくれないような新しい表現。まったく新しいサービスを世の中に出すというのがPOPOPO株式会社の決意です。
私たちは、「スマホ用メタバースの正解は通話アプリだった」という仮説を、本気で形にしています。
POPOPO株式会社は2023年8月に設立されたスタートアップですが、その原点は2018年にさかのぼります。
株式会社バーチャルキャストにて、3Dアバターファイルフォーマット「VRM」やメタバース・コミュニケーションサービス「バーチャルキャスト」の開発・運営に携わる中で、「われわれはもう少し違ったかたちのアバターコミュニケーションがつくれるのではないか?」という構想が生まれました。
いくつものプロトタイプを経てその可能性を確信し、このアイデアを本格的に形にするために立ち上げた会社が、POPOPOです。
そして、2026年3月18日にサービスを開始いたしました。
まだ立ち上がったばかりのプロダクトだからこそ、これからの当たり前を自分たちの手でつくる面白さがあります。
人間がアプリをつくる最後の時代に、日本だけでなく、世界やAIに一緒に挑戦してみませんか?