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SBI日本少額短期保険 株式会社のPR

SBI日本少額短期保険 株式会社

保険のデジタル化で顧客中心主義を徹底。少短保険のリーディングカンパニー

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大阪営業部 営業一課長・加藤 淳志氏
大手住宅メーカーで8年間営業。2009年日本少短に入社し、家財保険の営業に従事。2019年より現職。

「一人ひとりが大きな裁量を持って働ける自由度の高さがSBI日本少短の魅力。長期的にキャリアを積んでいきたい方にもおすすめの会社です」

私が所属する大阪営業部営業一課は、当社のメイン商材である家財保険を扱っています。営業先は代理店でクライアントの99%は賃貸仲介会社や建物賃貸管理会社等の不動産会社です。

保険は無形の商材であり、販売時点では本当の価値が分かりづらいものです。何らかの事故があって初めて、我々の真価が評価されます。そういう意味では、私が以前扱っていた住宅にも共通するところがあります。新築戸建て住宅の営業も、まっさらの土地に一からプランニングをして、お客様の夢を形にしていきますので、無形商品だと思って営業していました。保険と家はイコールではありませんし、対象とするお客様も異なりますが、色々な形を作って提案することができるという点は同じです。難しくはありますが、やりがいを感じられる仕事です。

そういった仕事をする環境として、営業メンバー一人ひとりが大きな裁量を持って働けるSBI日本少短社は、とても仕事がしやすい会社です。私は、1年目から大型代理店を何社も任され、右も左も分からない状態から、先輩の背中を見て私なりに創意工夫をしながら仕事に取り組んできました。それがお客様からも会社からも評価される結果に繋がったという自負もあります。各自、目標を立て、その目標に向かって取り組んでいける自由度の高さがこの会社の魅力です。

現在、当社ではお客様が増え、営業メンバー一人当たりの担当数もかなり多くなっています。クライアント一社一社に合った提案をしながら関係性を深めていくには、人手が足りない状況です。そこで私達は積極的にアクションを起こすことができる元気な人材を求めています。当社は現在、DXを推進しており、営業の内容も非常に早いスピードで変化しています。そういった変化に付いていくためにも、能動的にチャレンジしていく気持ちや姿勢はとても大事だと思っています。もちろん入社したての頃は、諸先輩がサポートしますので、少しずつ慣れていってください。

私の課の男女比は半々。メンバーの大半は勤続年数10年以上のベテランです。産休育休等、復帰しやすい制度も確立されているので、長期的にキャリアを積んでいきたい方にもおすすめです。

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大阪営業部営業サポート課 リーダー・三好 裕美子氏
百貨店で子供服の販売を経験後、2014年6月SBI日本少短に入社。2021年3月より現職。

「誰とでも話しやすい自由な社風です。派閥のようなものも一切ありません。一緒に楽しく働きましょう」

前職は土日や年末年始が必ず出勤でしたので、プライベートの時間を確保したいと思い転職しました。立地が便利でオフィスが綺麗なこと、お休みがきちんと取れること、福利厚生等を重視して転職先を探し、SBI日本少短社に入社しました。

営業サポート課では、社内で申込書のチェックをする他、ペアを組む営業担当のサポートをしています。時々、営業担当に同行して代理店を訪問する他、システムの導入サポートやヘルプデスクをする等、お客様への対応もしています。

この春からリーダーをしていますが、元々「無茶苦茶頑張って仕事をしたい」というタイプではありません。ただ、私は結構、自分がお世話好きだと思います。ペアを組む営業担当とはある意味で夫婦のような関係です。全く分からないところから少しずつ仲良くなっていくと、相手がどうしてほしいと思っているかが、分かるようになっていきます。そうなるとやりがいが生まれて、「こうサポートしよう」といったイメージもできるようになっていきます。ペアを組む営業担当は複数名いて、それぞれサポートしてほしいポイントが異なりますので、コミュニケーション力も問われます。人間同士なのでかみ合わないこともありますが、人の役に立てている実感はありますので、とても楽しいです。

会社の中での立場が上がっていくにつれ、話をしにくい存在になっていくこともあると思いますが、誰にとっても話しやすい人で居続けたいと思っています。「あの人になら話しやすい」「何かある時はあの人に聞こう」と思われるような人になりたいと意識しながら、日々、仕事をしています。

当社は女性にとってすごく働きやすい会社だなと感じます。有給も自由に取りやすいですし、上下関係はありますけど、理不尽な関係性はなく、誰とでも話しやすい職場です。皆さんと仲良くさせていただいています。保険会社ということでお堅いイメージを持って入社しましたが、皆さんとてもフランクで、社風も自由です。

また、派閥のようなものも一切ありません。当社の社員は、全員中途で入社しています。転職のきっかけの多くは人間関係だと思いますが、そういう経験を経て、今度は上手くやっていきたいなと思った人が集まっているのかなと思います。勤続年数が長い方も多いですし、楽しく働けると思いますよ。

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大阪営業部営業一課・新田 葵氏
新卒で生保に入社し、6年間、営業職を務め退職。2020年5月SBI日本少短入社。現在は家財保険の営業に従事。

「入社の決め手はグループ内のキャリアオープン制度。選択肢が多ければ成長機会も増えます。長く働き続けられる環境が魅力的でした」

前職時代も保険の営業でしたが、生保なのでお客様は個人。毎日、担当する会社に通って、社員の方に昼休みや定時後にお時間をいただいて営業をしていました。職場の人間関係は良好でしたが、業務や条件面が厳しく、長く働き続けたいという希望からはどんどん乖離していく感覚があり転職を決めました。

転職活動でも主眼を置いたのは“長く働き続けられること”です。様々な会社を受けた中で、SBI日本少短に決めた理由は、グループ内でのキャリアオープン制度があることです。選択肢が多い方が成長機会も増えますので、長く働き続けるには良い環境だと思いました。

入社から1年ちょっと経ちますが、気が付いたら過ぎていたという感覚です。前職は自分が販売する側でしたが、今は代理店に販売してもらう側なので、販売してもらいやすいような工夫が重要です。代理店からの要望にお応えすることや事故が起きた時の対応等、自分の中では難しいことも沢山あります。

ただ、分からないことがあれば、周りの方にすぐ相談できる環境です。課長もプレイングマネージャーで忙しい中、嫌な顔をせずに聞いてくれます。女性はどこかで話を聞いてほしいと思っているところがありますので、何かあった時にすぐに話せる環境はすごく良いなと思っています。

今の課題は、お客様との人間関係を築くことです。当社の保険は2年ごとに更新がありますが、放っておくと更新してもらえません。また、コロナ禍の影響もありますので、代理店に対して収益面で何かお手伝いができないか、悩みを抱えていないか等、フォローするようにしています。初めの頃はアポを取らないと訪問できませんでしたが、最近は特に用事がなくても、近くまで行ったついでに立ち寄って様子をうかがう等、密なコミュニケーションを取れるお客様も増えてきました。こちらから代理店指導をしなければいけないところもありますので、話を聞いていただきやすいような関係性を築いていけるよう心掛けています。

当社の営業は、毎日、やることが沢山あります。一日一日、気持ちを切り替えて仕事に向き合える方、明るくて前向きな方のご入社をお待ちしています。

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経営企画部商品開発課・栗本 健児氏
前職は大手銀行で企業年金の設計や決算に従事。2017年12月SBI日本少短入社。保険の設計を手掛ける。

「新しいことにチャレンジしている会社です。正解がないので自分で考えて動いていける。その中で自分自身も成長できることが魅力です」

前職の仕事もやりたかった仕事なので楽しかったのですが、大きな組織だったので関われる範囲が狭かったため、もっと広い範囲の業務に携わりたいと思って転職しました。当時、当社はSBIグループに入った直後で、なおかつSBIインシュアランスグループの上場もあり、転換期を迎えていました。文化面の変化も含め、新しいチャレンジができる可能性に魅力を感じて入社を決めました。

この4年間は、商品の改定、保険料の改定等を中心に仕事をしてきました。当社の主軸商品である『みんなの部屋保険』も、私が入社後に「G3」から「G4」という商品へバージョンアップしました。商品の改定を行う際には、その時代に求められる内容に変える必要があります。求められることは、時代によって変わりますので、補償内容から料率まで全て見直さなければなりません。

営業やコールセンター等、各部署にヒアリングし、一生懸命考えて自分達が作った商品が世の中に出ていくのはすごく楽しいです。また、作った商品は各部署で運用していただかなければいけませんので、各チームと一緒にどうやっていくかを考えていかなければいけません。他のチームを巻き込んでいくところにも楽しさを感じます。

現在、商品開発課は私を含めた2名ですが、外部の保険数理人という数理の専門家と連係しながら仕事をしています。元々一人だったところから規模の拡大と共に仕組み作りを進めているところです。これからはさらに人数も増えていくと思いますので、誰がやっても同じ結果が得られるような仕組み作りが課題となります。その中で私個人は、各部署を巻き込める力や、みんなのモチベーションが高まるような企画ができるよう、専門的なスキルと知識をより強化していくことを目標に掲げて頑張っています。

この会社の魅力は、会社自体が新しいことにチャレンジしているところです。正解がないことをやっているので、社員一人ひとりが自分で考えて動いていくことが求められます。その中で自分自身の成長を実感できることがSBI日本少短社の最大の魅力です。

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経営企画部DX推進課/情報システム部 リーダー・米谷 賢氏
2014年4月、日本少短に入社。社内SE、車両保険推進等を経て2021年4月から現職。

「SBIグループの一員として年々業務の幅が広がっています。新しいことに取り組みたい、幅広い仕事に携わりたい方には魅力的な環境です」

前職では損害保険会社の社内SEをしていましたが、会社事情をきっかけに転職をしました。損保のシステム部門は人数も多く、個人に任される範囲が狭いと感じていたことも背景にはありました。システムだけではなく、より広い領域の仕事もしてみたいと思いながら転職先を探していたところ、たまたま募集がかかっていたSBI日本少短社に応募し入社しました。

入社時は情報システム部に配属され、社内SEとしてパソコンのキッティングからヘルプデスク、社内システムの開発やメンテナンス等に携わりました。その後、営業推進部に異動になり、車両保険の推進業務に携わりました。情報システム部では社内システムの構築作業を通じて新しい知識を身に付けることができましたし、営業推進部の仕事を経験したことで、使う人の視点でシステムを見ることができるようになりました。そういった経験を活かしながら、現在は、経営企画部DX推進課と情報システム部を兼任しています。

経営企画部の中では、会社としてDXを推進するに当たり、どこから進めていくかを考えて上長と話し合い、情報システム部と各部署の橋渡しをしながら、ユーザーが上手く使えるシステムを作っていくことが主な仕事です。ただ、DXを推進していくに当たっては、各部署との綿密な連携や調整が必要ですし、法律的な問題もありますので、一気に進めることはできません。一つひとつ確実に積み重ねながら前に進めていくところが課題です。

一方、情報システム部ではリーダーとして一切の業務をマネジメントしています。現在の課題は、増え続けるシステム案件への対応です。SBIグループに入ったことで、仕事の幅も年々増えてきました。上流工程を担える方やインフラ整備を担ってくれる人材を増強して、現場のニーズに応えていかなければなりません。事業会社なので、様々な部署との調整等、システム以外のところで大変ことも多いですが、新しいことにどんどん取り組みたい、今よりももっと幅広い領域の仕事に携わってみたいという方にとっては魅力的な環境だと思います。そういうところにやりがいを感じられる方は是非ご応募下さい。

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