コンテンツが話題になる楽しさ、憧れの人に会える喜び――この仕事の醍醐味です
前職では営業部門のマネージャーを務めました。チームの好成績を出すことができて、充実していたと思います。けれどある日から、「この会社での経験が、他のフィールドでどれだけ通用するのだろうか」と考え始めました。そこで、ずっと憧れていたエンタメ業界で自分の力を試してみようと、転職を決意。 入社の決め手は、会社がまだまだ成長期で、様々なことに挑戦できそうだと感じたことです。現在は営業部長として、新たな取引先をいかに巻き込んでいくかというセールス戦略を練っています。 仲間とアイデアを出し合って、ほぼゼロから作ったコンテンツが世に出て話題になる面白さは、他の会社にはなかなかないと思います。その上、ずっと大好きだったタレントとプロジェクトの現場で会えた時は、本当に嬉しかったです。エンタメに関わる仕事だからこその醍醐味ですね。
一番の魅力は“人”。代表はじめ、キラキラした人ばかりです
実は、入社のきっかけは友人の紹介。私と同じく転職を考えていた友人から「ここが合っているのでは?」と言われて選考に進んだのですが、大正解でした。 入社してみると、社内にはキラキラした人ばかり。出身地や経歴等、様々なバックボーンの人がいて、日々感化されながら過ごしています。「私もこんな人になりたい」と思えるような仲間が沢山いますね。また、優しさを持ち合わせているのもメンバーの魅力だと思います。仲間同士で常にコミュニケーションを取りながら、誰かが困っていたらサポートしてくれます。 代表の佐藤もその一人。組織のトップという立場ではありながら、“エンタメが大好きなお兄さん”という感じでとても気さくです。経験豊富で頼れる上、悩みも相談しやすくて。 未知の部分が多いベンチャー企業。心強い仲間と作り上げていく楽しさは抜群です。