人の心に残る作品をつくりたい。どうしてもゲームの仕事がしたくてアールフォースへ
映像が好きで、ずっと携わってきました。どうしてもゲームの仕事がしたくて転職。入社すると、本当にやりたいことを応援してくれる会社でした。日頃から、社長と「どんなことをやりたいか」と話す機会も多いですし、プロジェクトが始まるときもやりたい人を募集します。自由に提案もでき、取り入れてもらえることも多いです。一人ひとりが主体的に関わるので、みんなでいいものを創り上げている実感が大きく、本当に楽しいです。やりがいも感じます。 今、担当しているのはバトル関連のゲーム。私も一ユーザーとして楽しんでいます。前職ではTVアニメやCMをやっていました。ゲームは多くの人が遊んでくれて、Twitterなどで生の声が聞けることに感動します。目標は人の心に残る作品を創ること。今、担当しているタイトルもすごく熱いストーリーです。その世界を大事にしながらシネマ部分を創っています。これからも多くの感動的な作品に携わりたいです。
お客様に最高のゲームを提供するために挑戦を続ける。研究開発にも注力
デベロッパーとして、他社のIPや企画に基づくゲームを創ることが多いですが、我々は、言われる通りに創ったことはありません。必ず自分たちで咀嚼し、お客様に最高のものを提供すべく、当社が考える完成形をクライアントに伝え、理解を得た上で制作してきました。だから決して、「オリジナルをやらないからつまらない」ということはありません。与えられた題材で、それをどこまで魅力あるものにできるかチャレンジするところが当社の特徴であり、おもしろさです。 私も含めてスタッフの半分は技術陣。常に最適な技術を探し、新しい技術も積極的に取り入れています。研究開発専門チームもあり、当社の技術的アドバンテージになっています。デバイスや通信環境が大きく進化するなかで、可能性は大きく広がっており、技術に特化したい人も存分に活躍できるでしょう。技術が集まれば、それだけやれることも広がります。ぜひいろいろな人に来てほしいと思います。