自社のゲームだから細部までこだわって作れます。メンバーがすぐ近くにいるので、話が早くスピーディーです。
当社代表の升田とは学校が同じで、同じ職場で一緒にゲームを作った仲です。升田が「にゃんこ大戦争」を制作する前に私は職場を離れ、一時期はAndroidアプリのエンジニアとして、AR/VRを使った広告向けのアプリ制作に携わっていました。ちょうど新しい仕事を探していたタイミングに、升田から久しぶりに連絡があり、ポノスを辞めたメンバーで飲み会を開いたのがきっかけで、誘われてイグニッション・エムに入りました。 受託開発も経験しましたが、自社のゲームなら細部までこだわって作ることができるので楽しいですね。受託の仕事だと追加で開発をしようとすると予算と仕様を決め直すためにクライアントと折衝しなければいけませんが、自社のゲームなら社内で調整するだけ。しかも、メンバーはすぐ近くにいるので、話が早くスピーディーに事を進められます。細部までこだわって制作しユーザーに遊んでもらわないと、会社の売り上げにならないので、メンバーがみんな前向きなのも働きやすい環境です。
イラストを描いているのが楽しくて、仕事をしているというよりも遊んでいるような感覚です。
キャラクターのデザインを担当しています。自分が書いたイラストをアップしておくと、それを気に入った人から仕事の依頼が届くWebサイトに登録して、学生時代からアルバイトしていました。自分の作品を評価されるよりも、依頼に応えて喜んでもらう方がうれしいんです。他人の要望をヒアリングしてイラストを描くのがとても楽しく、これを仕事にしたいと思って、大学卒業後にデザインの専門学校に入り、卒業後、イグニッション・エムに就職しました。 イラストを描いているのが楽しくて、仕事をしているというよりも遊んでいるような感覚です。「仕事を楽しく」「表現を楽しく」「世界を楽しく」「生活を楽しく」がイグニッション・エムのモットーですが、本当に楽しく働けています。毎日が勉強で日々反省しながら少しずつレベルアップに努めています。自分が作ったキャラクターをほめてくれるネットの投稿を見るとうれしくなります。ネガティブな意見も成長の糧にしています。
妥協の無いオフィス環境で、最高のクリエイティブを。
デュアルモニターに、ハーマンミラーのハイクラスチェア。 最新のPCを兼ね備えた最高峰のオフィス環境。 クリエイター達のクリエティビティを刺激する。
自慢のミーティングスペース「芽屋 -GAYA-」
天井まで続く大きな窓からは、 大阪のど真ん中にいながら近隣の庭園を一望できる最高の空間。 晴れやかな気分にさせてくれるこのミーティングスペースで、 数々のアイディアが生み出される。
遊び心も忘れない空間
お昼休憩や業務終了後に自由に遊べるゲーム機等完備。 ゲーム会社ならでは設備で、仕事もプライベートも楽しく。