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ビーウィズ 株式会社の企業情報

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ビーウィズ 株式会社

パソナグループのカスタマーサービスプロフェッショナル集団!価値あるBPOを提供

お客様とサービスへの洞察力を重要視!常にお客様と共にありたいという想い

マーケティング、コンタクトセンター、バックオフィス・事務処理業務といった分野でのビジネス・プロセスのアウトソーシングサービスを展開するビーウィズ。顧客の業務分析から、経営課題解決の為の企画提案、ビジネス最適化のための設計とリソース構築、実運用、改善に至るまで一貫したアウトソーシングサービスを提供する、BPO・カスタマーサービスの専門集団だ。
日本にインターネット普及の兆しが見え始めた2000年5月、ビーウィズは設立された。当時主流であったシンプルな電話応対代行業に留まらず、一歩踏み込んでクライアントやカスタマーの要望までも洞察できるベンダーでありたいと発足したのだ。現在でも、「洞察(インサイト)」は、ビーウィズのビジネスを語る上で外せないキーワードとなっており、企業理念として大切に掲げられていている。
「我々は、モノではなく人材やソリューションを包括したビジネス・プロセスサービスを提供する会社です。その為、お客様や社会情勢をよく洞察して、自分の頭を使って考えることはとても重要です」と、代表の遠藤克彦氏は語る。
2015年12月からは、日本最大級の人材総合サービス・パソナグループの100%子会社となった。それに伴い、事業領域も拡大し会社は第二創業期とも呼べるフェーズに突入した。「業態変革に取り組んでいますが、社名のビーウィズの由来にもなっている、常にお客様と共にあるようにという思いはまったく変わっていません」遠藤氏はこう続けた。
設立以来守り続けている理念やビジネス・プロセス・アウトソーシングの豊富な経験。ビーウィズは、慎重で堅実な社風を持ちつつも、新たなフィールドにも積極的にチャレンジしていくという絶妙なバランス感覚を持っている。安定した経営環境の中で、自分の頭で考えて行動していきたいという積極性を持った人材には、またとない環境といえるだろう。

164384「洞察を通じた社会への貢献」ビーウィズは、常に最適なサービスや社会のあり方を洞察し、社会に歓びと価値を創造している。
164383会社の打ち合わせは真剣そのものだ。クライアントの根幹を支えるアウトソーシングだからこそ品質と顧客満足度の向上には徹底的にこだわる。
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顧客接点の請負事業で社会の最先端に触れる!ダイナミックなビジネスを支える醍醐味

前章では、ビーウィズ設立の背景と組織が大切にする理念を中心に紹介した。ここでは、導入事例を交えながら、より具体的な事業の内容について見ていく。
コンタクトセンターの企画・分析、設計・構築、運営のアウトソーシングサービスと、BPO業務の分析を中心としたコンサルティングサービスを主要事業とするビーウィズ。
コンタクトセンターでは「顧客接点」をアウトソーシングで請け負うため、取引先は誰もが知っている有名企業がほとんどだ。また、世の中に新しく出てきたモノやサービスほどコンタクトセンターが必要となるので、ニュースに出てくるようなホットな出来事に常に接しているという。ビーウィズのスタッフは、世の中の最先端に触れながら、その成功を陰で支えていると言えるだろう。
最近はオムニチャネルに力を入れる企業が増えたため、通販案件が伸長している。ビーウィズが得意とする領域として、特に売上を伸ばしている分野だ。
事例としては、化粧品通販での受注センターソリューションが挙げられる。ビーウィズでは、徹底したコールセンターの品質管理とオペレーター1人1人が応対マニュアル+αの応対が出来る環境を整備。その結果、センター全体のコンサルティング力強化を実現し、顧客満足度の向上に貢献した。
また、バックオフィス・ミドルオフィス(事務処理)において、通信業界での法人顧客からの電話サービス申し込み受付でソリューションを提供。データエントリープロセスではタスク毎にチームを編成して、無駄な工程を省き業務の効率化とミス発生率低減を実現した。
ビーウィズは、クライアントのニーズを聞き出す過程で、じっくりと関係性を深めて信頼関係を築き上げていく、戦略立案・提案型の営業スタイルを取っている。こういったセールスの現場においても、企業理念でもある「洞察」と社名の由来にもなっている「顧客と共にある」というキーワードが活きている。実運用が始まった後も、常に洞察の姿勢を崩さずに品質と顧客の満足度向上を追及している。

164380本社は新宿の高層ビル街。
164388総会では全社員が集まり、年代、役職を超えみんなが仲良く和気藹々としている。
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コミュニケーションに関わるビジネスの会社として、社員間でも風通しの良さを重視!

ビーウィズの職場環境や社員達の様子も紹介しよう。
本社のある東京の他、関西、九州、北海道など全国各地に拠点があるビーウィズ。従業員数は、全部で約3,000名にのぼる。また、正社員の男女比は7:3となっている。コンタクトセンター業務というと女性が多いと考えるかもしないが、職種や運営するセンターの業務内容によって、男女比は変わってくるのだ。実際、オペレーターを含めた比率になると、2:8と男女比が逆転する。近年では、総合職で子供を授かった女性正社員は、ほぼ全員が産休育休を取得して、職場復帰を果たしているという。女性の管理職比率は13.3%で、女性のマネージャーやリーダーが数多く活躍しているのも特徴だ。
採用に関しては、新卒の他、中途や社内登用も多い。特に中途入社の社員は、管理職への任用者も多く活躍しており、同業他社から転職したある社員は入社後たった2年間で管理職登用されて年収も大幅にアップしたという。
社内の雰囲気は、非常にオープンでアットホームだ。役職がある社員、例え社長であっても「○○さん」と呼び合っており、フラットで温かい社員間の関係性が伺える。
働きやすい環境の具体的な項目として、福利厚生面は自慢のひとつだ。
確定拠出年金制度(企業型)や財形貯蓄制度が整っているのはもちろん、各種慶弔金や育児介護休業、支援サービス等、社員とその家族が安心して生活できるような福利厚生が充実している。
年間MVPで社員を報奨する制度や社員総会等、社員のがんばりと成果をきちんと評価する体制も整っている。年次有給休暇は積み立てが可能で、他に特別有給休暇も用意されている。ワークライフバランスの取れた働き方の中で、自らの方向性を見据えたスキルアップが可能な環境だ。
顧客へコミュニケーションに関わるビジネスサービスを提供している企業だけに、風通しの良い社風は特に意識しているという。
働きやすい職場環境が、コンタクトセンター運営の現場にも活かされているのだ。

164387役職にとらわれず、みんなが「○○さん」と呼び合えるオープンでアットホームな社風だ。
164386年間MVPで社員を報奨する制度など社員の頑張りと成果をきちんと評価する体制が整っている。
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企業情報

会社名 ビーウィズ 株式会社
業界 コンサルティング・リサーチ >  経営/ビジネスコンサルティング・シンクタンク
サービス系 >  人材サービス(紹介/派遣/教育/研修)
サービス系 >  その他サービス系
資本金 1億円
設立年月 2000年05月
代表者氏名 代表取締役社長 遠藤 克彦
事業内容 ■コンタクトセンターの企画・分析、設計・構築、運営アウトソーシングサービス
■ビジネスプロセスアウトソーシングと業務分析を中心としたコンサルティングサービス
主要株主 株式会社パソナグループ(100%)
従業員数 3796人
本社所在地 東京都新宿区西新宿3-7-1 新宿パークタワー32F
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ビーウィズ 株式会社資本金1億円設立年月日2000年05月従業員数3796人

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