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Talknote 株式会社のPR

転職サイトGreen(グリーン)

Talknote 株式会社

コミュニケーションを活性化、組織課題を解決するカルチャーマネジメントツール「Talknote」

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永島 (営業部・2021年中途入社)
営業一筋18年。教育・研修、グループウェア・ワークフロー、CRM、AIの営業を、
toB、toC問わず、中小企業からエンタープライズまで幅広く経験。

営業一筋18年、一度は離れたTalknoteに戻った理由。

一度目の入社は2017年、高校の同級生だった友人からの誘いでTalknoteへ入社します。
思い返してみても、Talknoteの営業も本当に楽しかったです。当時、業務効率化のためのコミュニケーションツールはあっても従業員エンゲージメント向上など組織課題解決のためのコミュニケーションツールはありませんでした。社内のインフラツールとして、経営の深い部分である組織の課題解決や提案をできるのは新鮮さと楽しさがありました。

このように充実していたなかで、一度Talknoteを離れる決断をしたのは、
同僚からTalknoteの代理店をやらないかという誘いを受けたからです。
私としては、Talknoteのツールも組織もすごく好きだったので辞めるつもりは全くありませんでしたが、
新しい取り組みにチャレンジしたいと思い、Talknoteを離れる決断をしました。
ですが結局うまくいかず、その組織は半年ほどで解散することになってしまいました。
チャレンジのあとには「やり切れなかった」「好きだったTalknoteを離れてしまった」という2つの後悔が残りました。

その後は、AI領域の事業を行っている会社でエンタープライズ営業に従事しました。
経験を生かしながら最高受注額の記録をつくったり、マネジメントもやらせていただいたりと順調に成果を積み上げていきました。
ただ、AIの特性上、全ての案件を確実に納品し、いい形で運用まで持っていくことができるわけではありませんでした。
売ること自体が楽しくても、本当にお客様を幸せにできているのか?そんなやるせなさ、もどかしさを感じていました。

そんなタイミングで、代表のはるさんからの連絡があり、
Talknoteだったらお客様の幸せを長期的に叶えるお手伝いができるのではと感じ始めました。
何よりもTalknoteを売っていたときは楽しかったし、Talknoteの代理店を解散するときも、解散することよりもTalknoteを売れなくなるということに心残りを感じていたんです。
当時の後悔を取り戻し、3年前にやり切れなかった分の貢献をしようと覚悟を決め、
2020年、二度目の入社としてTalknoteに戻る決心をしました。

Talknoteの魅力として、一度離れたからこそ感じるのは、やはり「売る楽しさ」でしょうか。
「いい会社をつくる」「組織課題を解決する」という難しいテーマをに挑むのを純粋に楽しんでいます。Talknoteは業務効率化などのハード面も、企業文化醸成・エンゲージメント向上などのソフト面も一つのツールでカバーできる稀有なツールなので、各社に合わせた提案を練るのは考え甲斐があります。

これからのTalknoteでやっていきたいことは、一人勝ちよりチームで勝ちにいくことです。
プレイヤーとしてお客様と接して得たものをマネジメントに生かし、両輪で相互作用を生み、チームメンバーに与え続けていきたいですね。
チーム全体のレベルを底上げし、漏れなくTalknoteの価値を伝えられるチームをつくることが、お客様を幸せにすることに繋がると思っています。

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相原(組織開発部・2020年新卒入社)
入社後、インサイドセールスとして質の高いアポイントを量産し、売り上げに大きく貢献。2020年度新人賞を受賞。
その後、組織開発部へ異動し、中途採用と組織開発を担当。

わからなくても、手を止めることはしない。新人賞受賞者の、新たなる挑戦

Talknoteに新卒入社した理由は、プロダクトの思想に共感したからです。
いい組織/強い組織をつくるためにコミュニケーションツールをやっている、というストーリーが私の原体験とも重なったことが心惹かれた一番の理由だと思います。
私自身、学生団体などを通じて、ただわいわい仲良くするだけではなく、
目標を達成できる組織にするためにはどんなコミュニケーションを取るべきか、必死に考えていた時期がありました。
その上で、自分と会社が一緒に成長するフェーズの会社なんだなということが伝わってきて、完成されたやり方を学ぶより、自分はそれをつくる側になりたいんだ、ということに気づけたことも大きかったです。

学生のときから目標達成大好きで、内定式の日から絶対新人賞取ります!と言い続けていましたが、正直、新人賞を取れる自信はなかったんです。
内定者だった時期に、はるさん(代表)から大きな目標を言葉にし続けることの大切さを説かれて、とりあえず言い続けよう!という気概でした。
実際に新人賞をいただけたのは、私が予想以上の負けず嫌いだったからですね。
毎日のコール数やアポ数などの数字で、同期に負けるのが本当に嫌で(笑)
その気持ちが段々と先月の自分に負けたくない!という気持ちに変化していき、たくさんの行動数に繋がって、結果的に成果に繋がり評価いただけたのかなと思っています。

社員総会でインサイドセールスとして新人賞を取った矢先、組織開発部へ異動になったときは、純粋に驚きが強かったです。
会社として増員が必要な状況ということはなんとなく理解してはいたのですが、まさか新卒である自分に声がかかるなんて微塵も思っていなかったので。
ですが考える時間をいただいて思ったのが、
計画的偶発性とはちょっと違うかもしれませんが、これは自分が必死で行動してきた結果出会えたチャンスなんだ、と気づきを得てからは、挑戦しない理由はないと思い一切の不安もなくなりました!

お恥ずかしながら、組織開発部に異動して最初は本当に大変でした。
頼まれたことをやるので精一杯。今の自分に何ができていて何ができていないのかわからない。今までの営業と違って、どの行動にどんな意味があるのかもかもまだ理解できない中、とにかくタスクをひたすらこなし続ける日々でした。
その状況でも手を止めずに行動し続け、
行動と結果のプロセスを理解できるようになった要因は、内定承諾が増えてきたことと、それまでアシスタント業務中心だったところを面接にも出るようになったことですね!
その時期になってようやく、自分がやってた業務の意味と感覚を掴めてきたので、言われたこと以外にも自分の意思を主張できるシーンが増えてきたと思います。
今でも日に日に視座が上がっていく感覚が本当に楽しくて。
正直まだまだできないことばかりですし、毎日悔しい体験だらけなんですけどね(笑)

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脇坂(組織開発部・2017年新卒入社)
大学時代はサイバーエージェントにて長期インターン。その後大学を中退し、新卒2期生として入社。入社後は、カスタマーサクセス立ち上げ、広報、新卒採用、事業企画を経て、現在は組織開発部で採用・制度設計などを担当。

想定外だからこそドラマチック。Talknoteを伸ばすためならなんでもする理由

僕は新卒入社とはいっても、実は大学を卒業していません。「大卒」という肩書きのためだけに在学することに価値を感じず、初めは休学をしてインターンに明け暮れました。仕事を通して自分がしたいことが見えてきて、結局退学することを選択しました。

入社のきっかけは、採用イベントでTalknote社員にランチに誘っていただいたのが初めの接点でした。最終的には、ノリと勢いで入社を決めた、とは思います。
ただ、会社の展望が高いことと魅力的なサービスを提供していることは、後の入社決定に大きく影響しました。具体的には、GAFAMを超える世界一の会社を目指すという点や、Talknoteという組織開発のサービスをやっている点が、僕の価値観にとてもマッチしていました。

僕は昔から唯一無二の存在になりたくて、人と違うことをやることばかり考えていました。
それが段々と具体化されていき、予想外を多く体験する、ドラマチックな人生を送るという人生のゴールのようなものができました。
このゴールを成し遂げるためには、人や組織という思い通りにならないものに関わることが近道だと気付いたんです。このような僕の価値観とマッチする会社が見つかったことは、幸運だったと思います。

入社して一番最初の仕事は、当時営業担当だった和田(取締役)と2人でカスタマーサクセスユニットとして立ち上げを経験しました。
まずはハイタッチ支援から着手し、初期支援の仕組み構築などを進め、ユニットのメンバーもどんどん増えていきました。ユニット発足から一年半ほど経った頃にはメンバーは6人にまで増えていましたね。
その後は、広報担当、新卒採用の責任者、新規事業担当、事業企画室など会社のフェーズやニーズに合わせた役割変更に伴って部署異動が発生していったようなイメージです。

意図しない異動も多いように見えるかもしれませんが、不満は全くなかったですね。
僕自身が予想だにもしてなかったキャリアを選択せざるを得ない状況が続くからこそ長く働き会社愛に繋がっているのかもしれません。
今年で入社5年目、弊社では古株に差し掛かるくらい長く在籍していますが、毎年違う会社にいるような感覚ですね。加えて、どの仕事も難易度が高いので、飽きずに挑み続けることができています。

また前述した通り、僕自身がやりたいのは人や組織に関わる仕事を広く経験することです。現在のTalknoteではどの部署にいても、常にそこに繋がることが多いことも、不満が全くない要因です。

今後、会社の成長に寄与することはなんでもやる、という前提のもと、
もっともレバレッジが効くと考えていて現在注力しているのは「組織づくり」です。
というのも、最も自分が奪いやすい決裁権限が、「組織づくり」の領域だと考えているからです。今後会社の拡大をするためには、代表が代表の得意分野に注力してもらうことが重要だと踏んでいます。
上記の背景を具体的に説明すると、弊社は、100年後の日本を豊かにする会社になっていくことを目標にしています。その影響範囲を広げるには多くの事業や子会社を展開していくことが必要になっていくため、今後10年で100社の子会社設立を目指しています。
先見の明が抜群に優れている代表の小池には、「高い目標を掲げること」「それをあきらめないこと」、この二つだけに専念してもらうのが企業として成長する一番の近道だと考えています。

今見えているTalknoteの未来でいうと、新規事業の準備を進めること。5年後にはいまの新卒メンバーが部長クラスになっているビジョンを描いています。
今はまだコミュニケーションツールとしての認知が強いTalknoteですが、組織の土台となるコミュニケーションはもちろんのこと、組織状態の定量的可視化ツールとして進化を遂げていきます。
潜在的かつ抽象的な課題を明確化する役割を果たした先には、それらの組織課題を解決する事業が必要となるので、今はその種をまき、その芽をTalknote以上の大木に育てていきたいと思います。

大きいことを成し遂げることにワクワクできる人、達成難易度の高い課題こそ攻略したいと燃える人にジョインいただきたいと思っています。

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川内(カスタマーサクセス・2020年新卒入社)
新卒配属では、たった1人しか配属されないCSポジションを勝ち取り、
現在はCSチームにてトップのお客様満足度を誇る。

ワクワク働く人を増やすために、ワクワク働ける会社を増やしたいと思った

Talknoteに新卒入社した理由は、「ワクワク働く人を増やしたい」という自分のミッションを、最も実現できると思ったからです。当時からCSへの興味が大きかったのでCSに配属されたときはとても嬉しかったです。

Talknoteは組織課題を解決するツールのため、機能の説明や使い方の説明だけではお客様に十分に価値を提供することができません。
カスタマーサクセスは、お客様に今の組織状態をまず適切に捉え、課題を把握してもらうための問いを用意し、その目指すべき姿を具体化し一緒にそこに近づけるようサポートし続けることが役割となります。

Talknote社員は、自分のことより相手のことを深く考えている人がとても多いです。
どんなに忙しくても社内社外問わず協力的で、先日あるメンバーがオフィスで指輪を落としてしまった時、メンバー総出で机や椅子の下を探し回る姿を見て、改めてこのチームで働けてよかったなと感じました。
ですので、自分の成果も全力で追いながらも関わる人を大切にし、すぐに人助けができるような方と働きたいなと思います。

またTalknoteでは、お客様のことを深く理解している人ほど大きな成果を出している印象があります。どうしたらお客様が幸せな結果に辿り着けるのかを、本当に深く考えているなと、いつも勉強させていただいてます。
成果というと受注金額を意識される方が多いですが、私は「お客様に提供できる価値」をお金としていただけると思っているので、お客さんの幸せを深く考えている方ほど成果を出しているのだと思います。なので、個人的には相手の気持ちを考える力≒EQが高い人が活躍するのではと思います。

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窪野(CTO・2021年中途入社)
Yahoo! JAPAN、AWS、楽天などでエンジニアリングマネージャー経験し、2021年秋Talknoteへジョイン。

もっと大きな責任を。大企業で経験を積んだ熟練のエンジニアが、TalknoteのCTOになったワケ。

Talknoteに入社した理由は、今後のキャリアを考えたときに、より経営に近いところで仕事をしたいと考えたからです。具体的には、経営計画、技術計画など企業全体、技術全体の責任が伴う上流から、現場まで全て見れる環境で仕事をしたいと考えていました。理由は、自分の責任の範囲を広げたかったからです。
これまでいわゆる「中間管理職」でしたが、大きい規模の中間管理職は言われたことをそのままこなす、というのが拭えませんでした。すなわち責任範囲が狭かったんです。

そのような中で、決め手となったのはサービスの面白さです。Talknoteは日々のコミュニケーションを軸に組織開発を促進するサービスです。コミュニケーションを軸にするのは難易度が高く、高度な技術を必要とします。そのため、技術のイノベーションとビジネスが繋がる可能性を感じています。

また、同じく組織開発を目的としたサービスには、サーベイなどがありますが、タイミングによっては本音が拾えません。サーベイの実施はアドホックなので、状況によっては回答が煩雑になるなどの可能性が拭えないからです。弊社のサービスであれば、この問題を回避できます。


入社して違和感や大きなギャップはなかったのですが、総じて想定以上に組織づくりに本気だなと感じました。細かく、かつ厳格に人を見ていて、素晴らしいと思っています。細かくは、環境面と実務面に分けてお話しします。

環境的には、経営と現場の距離が本当に近いなというのは感じています。今はいいですが、組織拡大を考えると、しっかり役割分担していかないと行けないな、とも思っています。
カオスを楽しめる、また自分でなんでもやりたいと思える方にはいい環境だと思います。特に、技術の幅を広げたいエンジニアにはおすすめできます。良くも悪くも分業が進んでいないので、サーバーでもwebでもiosでも、手を挙げればやらせてもらえる環境です。

Talknoteのいい面は先ほど申し上げた主体的に動ける環境と、チームの一体感です。中でもチームの一体感は、人数が少ないこともあって強いと思います。最近どんどんいいチームになっており、今後が楽しみです。
課題は、教育含めたマネジメント体制です。少数精鋭、経営との距離が近い、という特性上、マネジメントの概念がまだ薄いフェーズです。特に、中間管理職の育成がボトルネックだと思っています。この課題解決のために、体制づくりを強化していきます。

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