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Green Premium Interview
Salesforceエンジニアの仕事のやりがいと描ける未来とは?


世界中で使われている顧客管理ソリューションを中心とするクラウドプラットフォーム「Salesforce」。各現場でその導入支援や開発業務を支えているのが、Salesforceエンジニアたちだ。具体的な業務内容や、仕事のやりがい、描ける未来、働くうえで求められる資質などについて、実際に現場で活躍する3社のSalesforceエンジニアに伺った。

Sanuki1
株式会社テラスカイ 経営企画本部 人事総務部 HR Developmentチーム スペシャリスト
讃岐 行 氏
異業種からエンジニアに転身。2社目のSIerでSalesforceと出会い、お客様向けの導入支援・開発業務に携わる。テラスカイに転職後は、Salesforceの導入支援に関わりながら、後進の育成や情報系大学での客員講師など幅広く担当する。Salesforceエンジニア歴は14年ほど。Salesforce導入における最高難易度資格と言われるテクニカルアーキテクト保持者。
Kobayashi1
株式会社フレクト クラウドインテグレーション事業部
小林 亮理 氏
2009年に新卒でエンジニアとして前の会社に入社し、SESでプログラマ、テスターなどの業務を経験。入社3年目の2011年にSalesforceと出会い、それを機に上流工程の業務にも幅を広げ始める。2018年にフレクトに転職し、現在はSFAやCRMの導入支援や、B2CコマースクラウドなどのECサイト向けプラットフォームの導入支援などにも携わる。コミュニティ活動にも力を入れており、Salesforceエコシステムに対する卓越した貢献を讃えられ、2022 Salesforce MVPを受賞。
Matsumoto1
株式会社アグレックス デジタルトランスフォーメーション事業本部 クラウドソリューション事業部 クラウドソリューション部 エキスパート
松本 典子 氏
2011年に新卒でプログラマとしてキャリアをスタートし、オフィス製品などのアドインを担当。「もっと上流工程に関わりたい」と考えるようになり、社会人3年目でアグレックスに転職。当時立ち上がったばかりのSalesforceの担当事業部でCRMやSFAの導入支援などを経験。現在は大規模プロジェクトを中心に担当し、Salesforceの導入や運用支援、基幹システムとの連携開発などに携わっている。

目次

1. お客様のビジネスの現場に直接関われる「仕事のやりがい」
2. 携われるプロジェクトの数が多く、たくさんの経験を積める
3. 未経験からでもキャッチアップしやすい環境がある
4. Salesforceエンジニアに向いている人とは?

お客様のビジネスの現場に直接関われる「仕事のやりがい」
松本

Salesforceの良さは、ベースとなるパッケージがあるところですね。基本的には顧客管理のためのソリューションなので、それを使ってお客様の業務改善を実現していくわけですが、「この機能を使うとこんなことができますよ」から始められるので、お客様と話がしやすいんです。

讃岐

しかも、ローコード/ノーコードというような言われ方をしますが、プログラミングをせずに機能を作れる良さがあるじゃないですか。だから素早くプロトタイプを作って、その場でお客様に確認してもらうことができます。意見を聞いて作り変えたり、お客様の業務に合うかどうかをすぐに確認してもらえるのはいいところですよね。

松本

お客様と話す機会がすごく多いですよね。会議の場ですぐに作って見せたり。対峙するのも現場の人と直接の場合が多いので、やりやすいですよね。

小林

そうそう。だからお客様との距離がすごく近いんです。あと、Salesforceを始めてから思ったのは、お客様の業務を理解することがすごく重要だということですね。私はプロジェクトによっては半日くらいお客様先にいて、業務を見させてもらいながらプロトタイプをその場で作って、「合ってますか?違いますか?」ってやっていたりもしました。

松本

私も、席の隣に座らせてもらって、「今日一日、業務を見てます」みたいなことはありますね。そうじゃないとお客様の業務が深いところがわからないんです。

小林

お客様と対等なんですよね。フラットな関係で1つのチームとなって、1つのシステムを作っていく。しかも、後々お客様自身にシステムをきちんと運用してもらえるように、お客様にも詳しくなってもらうための方法を考えてやっていくんです。自分で提案方法を考えて進められるのがすごく面白いんです!

讃岐

だから”ITコンサルタント”みたいなところはありますよね。エンジニアというと、我々も昔そうでしたが、作るものが決まったらコードで開発してテストして…という感じをイメージすると思いますが、それだけではないんですよね。

松本

お客様の業務内容を理解して、「何をやりたいか」をしっかり聞いて、提案し、一緒に作っていく。

讃岐

その作る工程で、エンジニアとしてプログラムを使っていく力も発揮できるし、企画して、要件定義して、もちろん開発もして、リリースまで責任を持ってやっていく「幅広さ」が大きな魅力なんだと思っていますね。

松本

お2人はお客様からのオーダーってどんな感じが多いですか?

小林

やっぱり「既存業務をSalesforceに置き換えたい」みたいな話が多いですね。

讃岐

「エクセルで管理している顧客データをオンラインでできるようにしたい」みたいなやつですよね。

小林

そうです。ただ、そうやって目的が明確になっていても、実は話を聞いていくと別の根本的な課題があったり、「そこじゃないよね」となるケースは多いじゃないですか。

松本

ありますねー(笑)

讃岐

リプレイス案件も多いですよね。既存のオンプレで作ったものからクラウドのSalesforceに置き換えようみたいな。

松本

担当者がシステム部門の方だったらいいですが、現場の人だと、機能一覧をもらって検討していますね。「どうしてこうなっているのか」「なんで使っているのか」みたいな話がちゃんと聞ければいいですが、ブラックボックスの案件も・・・多くないですか?

小林

「なんでこれを使っていたのか、現場がわかってない」というケースですよね。

松本

そうなったら、実際の操作を見せてもらってこちらで「捜査」していくしかない。あとマニュアルをもらって分析したり。

小林

マニュアルをもらうのは“あるある”ですね(笑)

松本

あとは、「作ったものが目の前で使われる良さ」ってありますよね!

小林

それは間違いないです。以前は作ったものがどこでどう使われているんだろうと漠然と思いながら仕事をしていました。それに比べて、Salesforceは業務システムなので実際にお客様が使って感謝されることは増えましたね。開発していく工程でも、プロジェクトのファーストローンチくらいのタイミングで「この複雑なシステムを理解してくれたうえで、いいものを作ってくれてありがとう」みたいなお言葉をいただけることは多いんです。

讃岐

それこそ、レポートを1つ作っただけで「こんなこともできるんですか!?」と言っていただけたり。これは我々がすごいんじゃなくて、Salesforceがすごいんですが(笑)、逐一反応が見られるのは、距離の近さと機能性の高さがゆえだと思います。

小林

「上から言われたものを作る」みたいな仕事ではないので、システムに自分の想いが乗っている感じがすごくあります。

讃岐

それは本当にそうですよね!

小林

自分で考えて、自分で理解したものをシステムとしてアウトプットできていて、しかもそれを使って「売り上げが伸びた」「コストが下がった」「効率化が図れた」みたいな話が聞けると、「自分の想いは間違いじゃなかった!」と嬉しくなるんですよね。

Cap1

携われるプロジェクトの数が多く、たくさんの経験を積める
松本

最初の頃は、プロジェクトは長くても半年くらい、どちらかというと短いものを並行して進める感じでした。

小林

私もそうでしたね。

松本

Salesforceを導入するだけで8割くらいのことができるじゃないですか。あとはプロトタイプを見ながら変えていくだけなので、プロジェクトそのものが短いんですよね。仕事に慣れてきて、そこから基幹システムに繋いだり、いろんなシステム連携が入ってくると、プロジェクトが大きくなることもありますが。

讃岐

オンプレみたいに、インフラとかプログラミング言語を決めるところからやらなくても、Salesforceというベースに合わせてお客様ごとに実装していくので、そんなに長くはならないですよね。だからいろんなプロジェクトに関われます。そこもいいところかな。

小林

あとは、お客様も、業種も、本当に多種多様。いろんな経験が積めて、いろんな知識が身につきますね。

松本

お客様よりも業務のことを詳しくなったりしませんか?

小林

よくありますね(笑)。業種によっては最初は使われている単語が全くわからないので、1つずつ教えてもらうところからですよね。

讃岐

言い換えれば、プロジェクトの経験を重ねていくにつれて経験が蓄積されていく感じがあるんですよね。

松本

業務知識はもちろんですし、「あの時のアレを使えばいけるかも」みたいな自分の経験が活きているイメージですね。成長している実感がありますよね。

讃岐

金融業とか保険業は特にそうですが、1つの業種に特化して長く携われば、自分の経験として積み上げができるし、その道のスペシャリストになれると思います。ただ、私は飽きっぽいので(笑)、いろんな業種のお客様のことを知っていく方が性に合っているんですよね。様々な経験ができていることが自分のキャリアになっていると感じています。

松本

私も同じです!

小林

ずっと同じお客様のプロジェクトに関わるのは、Salesforceの使い込み度が上がっていくのを見れて楽しいんですけどね。やっぱり私も飽きっぽいので色々できる方がいいです(笑)

讃岐

そう考えると、Salesforceエンジニアっていい意味で「安定」はしないものなのかもしれないです。

松本

刺激が多いんですよね。

Cap2

未経験からでもキャッチアップしやすい環境がある
讃岐

Salesforceの理解を深めることについては、「Trailhead(トレイルヘッド)」という素晴らしい仕組みがありますよね。

小林

私もお世話になりました。

讃岐

e-Learningのような仕組みが無料で使えて、学べるんです。Salesforceに関する様々な知識はもちろん、その周辺のことなど色々な知識を得られるのですごく助かります。私もTA(テクニカルアーキテクト)資格を取得する際はすごくお世話になりました。

小林

業務知識がないことでも、ある程度体系立てて機能やユースケースを知ることができるのがいいですね。資格取得にも、日常の業務にも生かせるし、単純に1つのいい学習コンテンツだと思いますね。

松本

心強いですよね。初心者向けにロードマップがちゃんと敷かれている印象です。

小林

もちろん現場の経験は大事だし、実際のプロジェクトでは教科書通りにいかないことも往々にあります。経験者や先輩に学びつつも、Trailheadに情報を取りに行き、業務に必要な知識を得る。行ったり来たりしながらずっと活用できるんですよね。

讃岐

探せば大体のことは情報が出てきますからね。あと、Salesforceは資格体系がすごくしっかりしているじゃないですか。簡単な管理者の資格から、セールスやサービスなど業種に分かれたもの、コンサル系、デベロッパー、アーキテクト、マーケティングなど様々な資格があるので、自分の興味のある分野を伸ばしていきやすいと思いますね。

小林

会社によっては資格取得で報奨金が出たりしますよね。

讃岐

もう1つ特徴的なのが、「コミュニティ」という仕組みじゃないですかね。いろんな人が有志で勉強会を開催しているので、そういうところに参加することで、Trailheadや資格取得では得られないような現場の生きた知識や最先端の技術が学べます。小林さんはデベロッパーのコミュニティの代表をされてますよね?

小林

はい。開発者向けに知識の共有のための場や、Salesforceの方々にもご協力いただいて本国から発表される情報などを発信することもしています。

松本

実は私はコミュニティにはあまり参加してないんです。もっと色々やってみようとは思っているんですが・・・。

讃岐

参加することで、横のつながりができますし、会社を超えて情報のやりとりができると、自社で仕事をしているだけではわからないことが色々と得られるんですよね。そこから転職したり、キャリアアップに繋がることもあるみたいですし。

小林

私が今の会社に転職したきっかけは、コミュニティで知り合った人とのご縁ですよ。

松本

そうだったんですね。

小林

コミュニティ以外だと、「Trailblazer Community」というオンラインで気軽に質問できる場があります。早押し大会みたいに、質問に対していろんな人がすぐに教えてくれるんです。

松本

日々のアップデートに関しては、リリースノートを読んでキャッチアップしていますね。

讃岐

私は新機能を学ぶコミュニティを運営しているんです。年に3回あるバージョンアップの際には、細かいものを含めると毎回数百の新機能が追加されるんですが、それを一人で追うのは大変じゃないですか。だから、みんなで勉強できたらいいかなって思っているんですよ。

小林

あらためて思うのは、Salesforceという世界の中でみんながつながっている感じというか、システムを良くしようという精神に溢れているなあということですね。

Cap3

Salesforceエンジニアに向いている人とは?
讃岐

私が向いていると思うのは「顧客志向」の人ですね。Salesforceでは「カスタマーサクセス」という言葉をよく使うんですが、要はお客様の成功が第一で、お客様にとって何が重要なのかを考える必要があるからこそ、距離も近くなるし、提案の幅も広くなるのだと思います。

小林

そこは納得ですね。

讃岐

エンジニアって、どうしても技術に寄ってしまいがちですが、システムを実際に使う人にとっては、使われている技術とかフレームワーク、言語とかってあんまり関係がないじゃないですか。だからこそ、どんな価値が提供できるかや、Salesforceを選択することの意味をしっかり考えて伝えることが大事になってくると思います。

松本

それはお客様の方を向いていないとできないですよね。

讃岐

だから、プログラミングをガリガリやりたい人とか、最新の言語やフレームワークを使うことがモチベーションの人だと、ちょっと物足りなく感じるかもしれません。

松本

確かに。新しいことや難しいことよりも、「簡単にできるならそっちでいいじゃん」と思えるかどうかは重要なポイントかもしれません。

讃岐

「あえて作らない」という提案をしたりしませんか?

松本

しますね〜

讃岐

もちろん、プログラムで開発した方が我々の売り上げになるけど、それがお客様にとって一番ではない場合もあるんです。ノーコードの標準機能で簡単に済ませられるなら、その方がいいに決まってるので、「あえて作らない選択」をしますね。

小林

Salesforceエンジニアを目指す人がしておいた方がいい経験ってありますかね?

讃岐

極論を言うと、うちの会社の文系出身の新卒の子たちもバリバリ働いてくれているので、何もなくてもできるとは思います。技術をキャッチアップするために日々勉強が必要なのは、エンジニア全般に言えることなので、それは大前提ですね。ただ、スタート後に立ち上がりが早くなるのは、お客様との折衝経験がある人や、エンジニアとして基礎的な技術を持っている人でしょうね。

小林

ローコード/ノーコードといっても、ベースの知識があった方が入りやすいのは間違いないですね。

讃岐

あと個人的に思うのは、どちらかというと中途で別のシステムを触ってきた人の方がSalesforceのプラットフォームとしての良さを実感して好きになりやすいですね。お客様からの要望に対していちいちコードを書いて対応していた人は、ローコード/ノーコードで素早く機能を作れるということに感動できると思うんです。

松本

なるほど。

讃岐

もう1つ付け加えるなら、インフラ向けのことに飽きた人もいいと思いますね。クラウドのサービスなので、インフラがどうとか基本的には考える必要がないじゃないですか。よりフロント側、お客様に近いところで機能を作れるので、人の反応が見れるところが楽しいと思います。

小林

私の経験から言えるのは、「ただ作っているだけの仕事」が嫌な人ですね。自分で考えて提案して解決していく仕事ができるので、その面白さを知ってしまったら、やめられないと思います(笑)

松本

私はキャリアを広げていけることに魅力を感じているので、そういう人にはいいと思います。私自身、ずっと現場でやっていきたいですし、そのためには色々なサードパーティーのものをもっと吸収していきたいと思っています。

小林

Salesforceの仕事をすればするほど、マルチプラットフォームでいろんな知識が必要だということを痛感するんです。アーキテクト的なシステム全体を見られる知識・経験が必要になってきていると思うので、個人的にはその辺のキャリアには興味があります。

讃岐

私のような教育の方にいく人は結構レアだと思いますが、そういう道もありますしね。一般的な話でいうと、現場でSalesforceエンジニアとしての技術を高める道、松本さんが言ったみたいに周辺サービスを取り入れて幅を広げる道、あとはユーザー側に入って自分の会社のSalesforceの面倒を見る道もあると思います。あとは、コンサルなど「より上流」に向かう人もいるし、いろんな選択肢をとっていけるのはいいですよね。

小林

よく聞かれるのが、1つのベンダーに狭めることのリスクの話なんです。個人的には、なくはないと思っていますが、でも、仕事を通じて得られる業務知識やシステムへの理解は腐るものではないんですよね。

讃岐

私もリスクはあるとは思っています。ただ、昔に比べてSalesforceはオープンな技術を使うようになっているんですよね。独特な癖みたいなものは確かにありますが、フロントエンドならJavaScriptのような技術を使うのがベースにあるし、サーバーサイドなら独自の言語だけではなくJavaやNode.jsみたいな一般的な技術を使う機能も出てきています。

松本

連携開発をしていると、ベースがSalesforceなだけで、結局はいろんなものに触っていかないといけなくなります。だから領域が狭まっている感覚はないですね。小林さんが言ったみたいに、お客様と折衝するような経験は、どのキャリアでも間違いなく重要ですから。

讃岐

Salesforceは流行りの技術を取り入れるのが上手いので、やっているうちに、最先端の技術に関わっていることは多いです。そういう良さもあると思っています。

小林

右に同じく、ですね!

Cap6

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