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株式会社 コルボのPR

株式会社 コルボ

少数精鋭ながら際立つ強みを武器に医療業界で存在感を発揮するコルボ

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営業・大内 薫氏・2019年6月入社
不動産業界で営業に従事。地主に土地活用を提案したりしていたが、B2Bの営業経験を積むことでさらにステップアップしたいとコルボへ転職した。

知的欲求が刺激される環境で、社内のクリエイターと一体となってクライアントの期待を超える醍醐味を味わえます

医療は身近にあるものだけれど、専門性が高いために理解の及ばない部分が多く、手術がどのように行われているのか、薬が体の中でどのような作用をもたらすのか等、興味はあってもよく分からないものでした。それが、コルボに入り営業として医師や医療従事者、医療機器メーカーの方々と接していく中で、日々、知識が増え、知らなかった世界が少しずつ明らかになっていくような楽しみを感じています。

また、営業であってもチームでモノをつくり上げていく実感が得られるのもいいですね。制作一貫体制を構築しているため、専門知識やメディカルライティングについては学術情報部と、2Dメディアや映像、展示ブース、Webサイトについても社内にいるクリエイターと一緒に、「クライアントの要求を満たすため、期待を超えるために何ができるか」意見を交わしながら答えを探っていくのは面白いですよ。当社のメンバー同士は距離が近くて、気さくに意見し合える関係があるし、自分なりの答えを持って質問すれば、気持ちよく教えてくれる文化もあります。ほぼ知識のない状態で入社したので、入社1年目はこの文化にかなり助けられました。

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ビデオプロダクション部・山口 英明氏・2020年11月入社
テレビ業界に従事していた時は映像制作以外の雑用も多く、もっと映像制作に没頭できる環境を求めて、コルボへの転職を決意した。

若手であってもその意見を尊重して仕事を任せる風土があるので、自分らしさを発揮しやすい環境です

前職ではテレビの情報番組を制作していましたが、今つくっている映像にはその頃とは違う面白さを感じています。一つは、“根拠のあるアイデア”が認められるところです。テレビはゼロからアイデアを生み出すような人が輝きやすい世界でしたが、コルボが手掛ける映像は医師や医療従事者、患者さん、一般の方等、届ける対象が明確で伝えたいメッセージもはっきりしているケースがほとんどです。そのため、この人ならこんな方向性の映像の方が伝わりやすいとか、楽しんでもらえるといった根拠を示しやすい、その根拠に基づいて道筋を組み立てていく面白さがあるんです。

コルボのビデオプロダクション部にはベテランの方が多いのですが、入社1カ月くらいからコンテを書かせてもらえたりと仕事を任せてくれます。映像の目的を満たせそうであれば、表現方法も比較的自由にさせてもらえます。若手とかベテランとか関係なく、相手を尊重する社風が根付いているからかもしれません。おかげで、テレビ業界時代に培ったノウハウを取り入れながら、自分流の映像づくりを楽しめていますね。

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Webデザイン部・松井 一修氏・2018年10月入社
印刷会社で医薬品に付ける説明書のデザインとDTPを担当していたがデザイン業務が減少していったため転職を決意。前職の経験を活かせそうなコルボを選ぶ。

医療という分野に関わる責任を感じながらクライアントと一緒にWebサイトをつくり上げていく楽しさを実感できます

Webサイトのディレクターとしてクライアントの意向の吸い上げから要件定義、ディレクションのほか、デザイナーとしてデザインに関わることもあります。デザインだけだとお客様と直に接する機会はほとんどありませんが、ディレクターという立場であれば、手掛けたWebサイトに対する反応を直接聞くことができるのでいいですね。出来が良かったと言っていただけると、すごく励みになります。

また、医療に従事している方と接していることもあって、つくるサイトに対する責任を強く感じるようになった気がします。医療に関わる情報を扱っているため誤りがあってはいけません。このサイトを見た人が病院へ行く動機付けになれれば、早期に病気を治療することに繋がるかもしれない。そんなことを考えるとプレッシャーもありますが、それ以上にやりがいを感じることができます。また、工夫しがいもあるんです。例えば、製品の効果効能を直接うたうことができないため、その良さをいかに表現するか、とか。思っていた以上に奥が深い分野だと感じています。

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コミュニケーションデザイン部・中川 里美氏・2019年2月入社
出産を機に仕事の時間を調整しやすい派遣社員として働きだすが、子供が大きくなったことで再び正社員としてやりがいを持って働ける職場を求め、コルボに入社。

リアルからバーチャルへ業務領域が広がったおかげで、チャレンジングな日々を楽しめています

性格上、チャレンジングなことが好きなんです。知らないこと、経験のないことに挑戦することで自分の中の引き出しが増えていくし、スキルの幅を広げていくこともできるから。だから、今の仕事はやりがいがあります。

元々、前職はハウスメーカーでリフォーム図面の製図(設計したものを図面にすること)をしていたため、コルボに入ってからも展示会ブースの製図や進行管理等を担当することに。でも、コロナ禍によってリアル展示ブースをつくる機会がグッと減った代わりにイベントサイトをつくるお客様が増えてきたことで業務内容も変化しています。学会の展示ブースで見せていたものをいかにWeb上へ落とし込むか、2Dで説明色の強いサイトをつくることもあれば、3Dのバーチャル空間をつくって直感的に理解してもらうことを重視することもあります。

いずれにしても、私には未経験の分野なので常に勉強しながら知見を増やしていかなければならないので、チームで協力しながらああでもないこうでもないとアイデアを出し合いながら試行錯誤を繰り返す日々です。でも、それが楽しいんです。

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学術情報部・白木 陽子氏・2019年9月入社
看護師をしていたが、文章を書く仕事への想いを捨てがたく、1年半のイギリス語学留学を経て、コルボへ入社。

多彩なキャリアと経験を持つ先輩方のアドバイスや医療従事者へのインタビュー等、新たな気付きや発見に満ちた仕事です

学術情報部は専門性の高い部署ということもあり、医薬や医療機器の専門家や医療分野の元大学教授等、多様なキャリアを歩んできたメンバーが多く在籍しています。皆さん医療に関する知見も経験も豊富で、私にはない視点からアドバイスやヒントをくださるので、気付きや発見に満ちた職場ですね。

また、メディカルライターとして医師や看護師にインタビューする機会もあるので、先端の医療情報に触れられるし、現場で患者さんと向き合っている医療従事者の想いに触れることもできます。そこも楽しいところではあるのですが……。私も看護師をしていたため、先生方や看護師の想いがひしひしと伝わってきて、つい熱くなり過ぎてしまうことがあるんです。そんな時は、後で凹むことも。記事をまとめる上では客観性を持ちつつ、誰に何を伝える文章なのかを優先しなければならないのに、インタビューした人の想いに引っ張られすぎてしまうからです。でも、そういったミスも成長の糧だと考え、いい文章を書けるよう考えを巡らせるのは楽しいです。

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