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株式会社 アールスクエア・アンド・カンパニーのPR

株式会社 アールスクエア・アンド・カンパニー

日本初の“Sales Enablement”専門企業。“0→1”のサービス/クラウドシステム開発にチャレンジ

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植田 泰史氏
取締役/共同創業者

クライアントと一緒になってプログラムを構築していくプロセスは非常に楽しい!

2010年に大学卒業後、グローバルコンサルティングファームのアクセンチュアで主に人事組織戦略のコンサルティングに従事した後、Salesforceに転じました。理由としては、IT全盛の世の中でITのことがわからないコンサルタントであることに疑問を感じていたことが1つ。もう1つは、提案内容をクライアントに満足してもらえても、真の変革を提供している手触り感が得られていなかったことです。そんな時に、Salesforceを導入したクライアントが変化した事例を見て、ここならITの知識も手触り感も得られると感じました。

Salesforceでは、Sales Enablementチームに配属となり、そこで山下と出会います。Salesforceの営業職として入社したばかりの人は、商品知識の習得やカルチャーになかなかついて行けず苦しそうでしたが、Sales Enablementでのサポートを通じて自信をつけて活躍を始める様を見ていて、とても面白い仕事であると感じたのです。そして、自分たちの仕組みづくりに自信を持つとともに、この仕組みが世の中に求められているとの実感を得て、山下と共にスピンアウトしてR-Square & Companyを設立することにしました。

当社では主にスタートアップを担当し、中途採用営業職の早期戦力化に取り組んでいます。クライアントと一緒になってSales Enablementプログラムを構築していくプロセスは非常に楽しく、手応えを感じる毎日です。

私としては、当社を世界で戦える存在にしたいと思っています。海外のビジネススクールに留学した際、日本企業が事例に出てくることがほとんどなく悔しい思いをしたので、知名度のあるベンチャーになることにチャレンジしたいとの思いもあります。また、Sales Enablementのリーディングカンパニーにもしていきたい。常に最先端の営業の在り方を追究し、クライアントにその実現をサポートできる存在です。したがって、当社は変化し続ける会社になると思います。そしてもう1つ、どれだけ規模が大きくなっても、“Fun”を大切にする、働きやすい会社でありたいですね。

人の成長に興味を持ち、その支援に熱い気持ちで取り組める方。変化が楽しめ、チームワークを重視できる方に、ぜひ加わっていただきたいと願っています!

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岡安 建司氏
取締役/共同創業者

全員、Sales Enablementビジネスの可能性を信じているところがいいですね!

1997年に大学を卒業し、NTTに入社しました。支局で1年間法人営業を経験後、金融機関向けネットワーク構築に3年ほど従事し、分社化でNTTコミュニケーションに移り人事部に配属されます。4年半の間、成果主義導入に基づく評価制度づくりや採用、異動、労務、労働組合交渉など幅広い業務を経験しました。最後の1年は企画部門で中小企業向け販売戦略に関わりました。

人事領域で生きて行こうと決め、関わった組織人事コンサルティング会社の中で何でもやらせてくれるというマーサージャパンに転じます。そこで3年間、人材育成や人事制度づくり、M&A後の風土づくりといったコンサルティングを手がけました。うち2年ほど、山下が同僚となりました。

2010年に人材教育サービス会社のプレセナ・ストラテジック・パートナーズに移って、トヨタやソニー、三菱商事といった大手の新人から幹部までの人材教育に関わります。11年に取締役、14年に代表取締役CEOに就任し小規模企業の経営を経験しました。18年に創業者が戻ってきたので代表から降り、執行役員としてデジタルビジネスを管掌します。

そんな時に、R-Square & Companyの設立準備に入った山下から声がかかり、小規模企業の運営に関するレクチャーや、どこをどう尖らせて勝っていくかといった壁打ち相手を頼まれたのです。1年ほど当社の経営戦略を山下と練り、設立時に山下からジョインを求められ、CEOを降りた次を思案していたこともあって共同創業者に加わることにしました。

それまで長らく人事業務を手がける中、会社に役立つ業務であっても結果が見えづらいと感じてきました。そこで、プレセナ時代にビジネススキルアセスメントの成果を測る仕組みづくりに大学や他社と組んでチャレンジしたのですが、成果の定義が難しくてできませんでした。営業に絞れば成果が見えやすいのではないかと考え、Sales Enablementに活路を見出したのです。これが当社にジョインを決めた理由です。

当社では、主に大手企業へのSales Enablementプログラムの作成およびデリバリーと、社内におけるバックヤード業務を担っています。当チームは、お互いの強みを理解し、活かすためにどう動けばいいかを全員がケアしていることと、Sales Enablementのビジネスの可能性を信じているところがいいと思います。相手の立場を思い遣り、チームの一員としてチームを大切にする方に加わっていただきたいと思います。

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古澤 英輔氏
コンサルタント/2020年2月入社

プロフェッショナルのチームにありがちなドライさはなく、とても明るい雰囲気!

メガバンクで2年半、法人営業を経験後、人材教育に関心を持ってビジネスコーチング会社に転職しました。そこで9年半、コーチング業務を手がけます。その後、スポーツ系ベンチャーに転じて、プロスポーツチームの選手のデータを分析しパフォーマンスをアップさせる業務に就きました。データ分析は専門のアナリストが在籍していて、自分はプログラムを企画することがミッション。そこで、自らが直接育成に関われるようになりたいとの思いが募るとともに、データをもとに育成する対象はスポーツ選手だけでなく、一般のビジネスパーソンも対象にできるのではないかと思ったのです。特に営業は成果が数字で表しやすいですから。

コーチング会社時代に、Salesforceで山下とともにSales Enablementに関わった人が転職してきたことがあり、その人からSales Enablementの話を聞いたことが頭の片隅にありました。転職を意識した際に調べてみると、山下がSales Enablementの専門会社である当社を設立したことを知ったのです。ここしかないと感じて私からアプローチしました。

当社で実際にSales Enablementのデリバリーを経験し、エキサイティングな経験をしています。特に、成績優秀な営業担当者のノウハウをヒアリングし、全員が同様の行動ができるよう体系化するプログラムは、いくつものクライアントにインパクトを与えました。ある企業では、「この作業そのものに意義がある。全営業を集めて議論したい」とまで言って動いてくれました。どう売ればいいかわからない人が「ここに書かれてあることをやれば売れそうな気がする」と言って納得してもらえるなど、成果を上げるノウハウを共通言語化し習得する意義を大いに感じています。

当社の3名の共同創業者は、Sales Enablementの第一人者である代表の山下はじめ、全員がこの世界のプロフェッショナルです。私はコーチングのプロであると自負していますが、専門外の知識を3人から教わることができるのは非常に大きいですね。

そして、プロフェッショナルのチームにありがちなドライさはなく、とても明るい雰囲気があります。植田はよく平気で山下をイジっていますし(笑)。鋭い意見を言うことはもちろんありますが、冗談やギャグも言います。4人で20社という決して軽くない仕事を、悲壮感などみじんもなく軽やかにこなしているところは、まさに“Fun”の精神だと思いますね。

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